『辻斬り犯はライアス!? 1 2/4』

シリウス:「任しとけ!」
レイン:「おう!いいぜ!」
ラセニア:「ありがとう。では、行こう」
ラセニア:現場に行きます
シリウス:ついてく
レイン:ついていきます。
GM:現場に向かう途中で花を売っている少女に会います。
シリウス:「ん?花か・・・」
レイン:「マッチ売りの少女を思い出す…」
シリウス:「なんだそりゃ?」>レイン
レイン:「いや、気にしなくていいよ。」>シリウス
少女:「お花買ってください」
シリウス:「いくらだい?お嬢ちゃん」
少女:「1Gです。」
シリウス:「一輪もらおう」
少女:「はい、お兄ちゃん」 >シリウス
シリウス:「サンキュ」
ラセニア:「こんにちは。昨日、この付近で起きた事件のことをなにか知りませんか?」
ラセニア:と花を買いながら話してみる
少女:「?何のことですか?」>ラセニア
ラセニア:「しらないならいいよ。ありがとう。」
ラセニア:「じゃあ、急ごうか」
レイン:「おう。」
シリウス:「あ、待ってくれ!」
シリウス:「じゃあね」>少女
ラセニア:「がんばるんですよ」>少女
少女:「有難うございました。」
シリウス:「レイン!」
レイン:「ん?」>シリウス
シリウス:「よ・・・よかったら・・・やる」花を差し出す>レイン
レイン:「……ありがとう。(笑顔)」受け取る>シリウス
ラセニア:そして、そのままごみ箱へ・・・・・・・(爆)
シリウス:お〜い!!
レイン:ちゃんととっておきますよー<花。
ラセニア: で、行きます
GM:花からはいい香りがします。
ラセニア:良い香りだと思いつつ急ぎます
シリウス: じゃ、少女のかわいさを思い出しながら急ぐ(爆)
ライアス:少女の姿が頭から離れないのかな?(笑)
シリウス: うん(爆)<少女

  …………もう何も言うまい

GM:現場に着きました。
GM:もう官憲の現場検証は終わっています。
レイン:「ここか?」
ラセニア:「みたいだな」>レイン
シリウス:「こんなとこ、とても辻斬りが出るとは思えんな」
ラセニア:どんな感じのところですか?
GM:普通の町外れです

 現場に着いた酒場組は周辺の住人に聞き込みをして情報を得ようとしますが、大した情報はありませんでした。

ラセニア:「特に怪しいところは無いな・・・・・・・」
シリウス:「しっかし、朝飯食いそこねたな〜、腹へって腹へってしょうがないや」
レイン:「少女が見れたからいいだろ?」>シリウス
シリウス:「まあね・・・って違う!違うんだ!これは!レイン誤解だ!(爆)」
ライアス:可憐な少女との突然の出逢い、そしてそこから芽生える…恋(爆)
ラセニア:「そろそろ、ジルたちと合流するか・・・・・・・シリウス、レイン、そろそろいったん酒場へ戻らないか?」
シリウス:「まってくれ」
シリウス:その辺を調べまくる
レイン:死体があった場所を調べたい。
GM:調べるならレインのみシーフ+知力あとは平目
ラセニア: ぼくは調べません
シリウス:(コロコロ)……7
レイン:(コロコロ)……14
GM:レインは花びらを見つけました。
レイン:「…ん?花びら?」
シリウス:「なんかあったのか?」>レイン
レイン:「おい。花びらが落ちてたぞ。」>ラセニア、シリウス
シリウス:「花びら?」ふと少女を思い出す
シリウス:「かわいかったな〜(ボソ)」(爆)
レイン:「…あっそう。」>シリウス(冷たい視線をあびせる)
シリウス:「はっ!しまった!違うんだ!これは誤解だ〜!」>レイン
ラセニア:「・・・・・・・・それは」見覚えあり?>GM
GM: あります。>ラセニア
ラセニア:「さっき見た花と同じようだな・・・・・・」
ラセニア:「みんな。さっきの少女に昨日買っていった人のことを聞いてみよう!」
レイン:「そうだな。」>ラセニア(シリウス無視)
シリウス:「まってくれ〜!誤解なんだ〜!」>レイン
レイン:「知らんよ。」>シリウス
シリウス:「待ってくれ〜!」
シリウス:「もう浮気しないから!(爆)」>レイン

浮気以前に相手にもされていないはずなのだか(笑)………ねえ、レイン
レイン:「はいはい。」(聞き流し)>シリウス
レイン・シリウスがそんな漫才をしている頃殺人犯組は……

ライアス:指輪は返してくらはい(笑)>官憲長
GM:すでに返していることにして(笑)>ライアス
ライアス:「と言うわけで(?)少しぐらい変装でもした方がいいと思わないか?」>ジル
ジル:「そうでしたほうがいいようですね」
レイン:ひげでもつける?<変装
ライアス:「じゃ、女装しよう」(爆)
レイン:女装!?
シリウス:なんと!(爆)
ジル:「本気ですか…?」>ライアス
ライアス:「本気」(爆)>ジル
レイン:き…綺麗なのかな?(爆)
GM:無理じゃないの<綺麗
ラセニア:きっとごついぞ〜(笑)
シリウス:ははは!
レイン:いやーー
ライアス:いえ、だぼだぼした地味〜なローブで女性の声(核爆)
GM:その女性の声ってなんだよおい>ライアス

 こんなことしていました。

GM:さて、現場近くで全員合流しました。今は夕方です。
ジル:「何かわかりましたか?」>ラセニア
レイン:「どうしたんだ!?それぇ。」>ライアス
シリウス:「おっ!ジル、その人はどなた?(爆)」
ライアス:「ごきげんよう、皆さん」(爆)
ジル:「ライアスですよ…」>シリウス
シリウス:「なんだライアスか(爆)」
レイン: チョップ!!>シリウス
シリウス:ぐは!
ラセニア:「〜という事がわかった。今からその少女に話を聞こうとしてたんだ」
ラセニア:また、省略でよろしく(笑)
GM:せめてかくかくしかじかくらい入れない(笑)
ジル:「なるほど、では行ってみましょう」>ラセニア
ライアス:「時間が無いので手早く行きましょう…」
ラセニア:「ああ」
GM:あと3日有りますよ。 (笑)
ラセニア:3日しかないんですよ(笑)
ライアス:3日で片付けばいいけど…(涙)
レイン:「まだいるかな?」<少女
シリウス: わくわく・・・(爆)
GM:少女は帰ろうとしています。
レイン:「あ!ちょっと待って!」>少女
少女:「なんですか?」
シリウス:「ちょっと聞きたいんだけど」
少女:「なんでしょう?」
シリウス:「昨日花買って行った人教えてくれる?」
シリウス:範囲はかなり広いが
少女:「たくさんの人が買っていってくれたので判りません」
シリウス:「じゃ、昨日のよるは?」>少女
少女:「その時間はもう家に帰っていました。」
ラセニア:「じゃ、最後に買っていった人とかわかりますか?」
少女:「うーんと、たしか詩人さんです」
レイン:「その人って女の人?」
少女:「ううん。男の人」
シリウス:「詩人か・・・」
シリウス:「その人強そうだったか?」>少女
少女:「よく判んない」
シリウス:「そうか・・・・」
ジル:「その人は剣かなにか持ってましたか?」>少女
少女:「ギターを背負ってました。」
少女:「親友の仇を探しているともいってたかな」(爆)
シリウス:「そんなこと話すやつの気が知レイン」(爆)
ライアス:「何処に、どちらに向かったか解りませんか?」>少女
少女:「あっち」と街の外を指しています。(現場とは別方向)
レイン:「街の外か…」
シリウス:もう調べることないかなぁ
少女:「もう帰っていい?」
ジル:「それじゃあ、剣が何かを持ってた人が花を昨日買いに来ませんでしたか?」
少女:「いっぱいいたよ」>ジル
ジル:「そうですか、どうもありがとう」と言って10ガメル渡します
少女:「おじちゃん(爆)有難う」>ジル
ジル:「お、おじちゃん…?」
ジル:ジルはまだ18なのに(笑)
少女:「じゃ、さようなら」
シリウス:「引き止めて悪かったね。」
ライアス:「どうもありがとうございました…」
ラセニア:「どうやら、その詩人とか怪しそうだな。決め付けるのは危険だが」>all
レイン:「うーん…どうだろうな?」>ラセニア
ライアス:「街の外だろ、探すのは難しいんじゃないか?」>ラセニア
シリウス:「それにわざわざ花を買って外に行ったのに戻ってくるはずがないと思うぞ」
ライアス:「その詩人とやらは候補から除外だな…」
レイン:「そうだな・・・」
ジル:「とりあえず酒場に戻りませんか?」
レイン:「賛成!」>ジル
ラセニア:「・・・・・・そうだな」
シリウス:「そうしよう。もう腹減った」
ジル:酒場に戻ります
GM:はい、了解。舞台を酒場に移します。
マスター:「お帰り。どうだった?」>ALL
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