『たからのちず 3 2/3』
GM:他の人たちは特にめぼしい物を見つけられなかったけど、あきらめますか?
シオン:「…ちっと探して見るか」 ゴミあさり (コロコロ)あっ、クリットした(爆)
GM:(笑) シオンは黒い宝石を見つける。
シオン:「おっ! 何か高そうなもの発見」
ランドル:「おお、そいつは良さそうじゃねえか」
レイン:「同感。」
ギリアム:「それも充分妖しいと思うのだが…」
GM:その宝石に手を触れようとしたとき、側にあった折れた剣に手が当たってしまう。精神力で抵抗してください。
シオン:抵抗 (コロコロ)7、ぐはぁ!
GM:君はその剣を非常に持ちたくなる。手に取ってください(笑)
シオン:「ん、何かこの剣も…」手に取る(笑)
GM:もう一度、精神で抵抗お願いします。
シオン:精神抵抗 (コロコロ)8
GM:シオンはその剣を手に取った瞬間、妙な狂気にとらわれてしまう。リィィィ(爆)
GM:バーサク状態です。近くにいるのは誰かな〜〜?
シオン:(剣を手にして)「うっ…・・・・・・ぉぉおおっ!」
ローラン:「こわいい〜」
レイン:「どうした!?」
シオン:誰だ、近くにいた人自己申告(笑)
ランドル:「おい、何やってんだよ?!」
ギリアム:あっ、ランドルが肩を掴んだ(笑)
レイン:ランドル勇ましい
ランドル:あ、体が勝手に(笑)
GM:さすが。自己申告ですね!?(笑)
シオン:あっ、肩つかんだランドルを斬りたい(笑)
ランドル:・・・つかんだ事にしちゃってください(笑)
ギリアム:斬りたいとか言ってるし(笑)
レイン:あぶな〜
シオン:「おおおおっ!!!」斬りかかる
ランドル:「うわ、何しやがる!」
ギリアム:「!?剣だ、その剣を叩き落せ!」
シオン:……戦闘開始?(涙)
レイン:「手伝うか?」
ランドル:「なんとかしてくれ!」
レイン:「お前もやれよ?」
シオン:「ぅぉぉおおっ!(…こいつら)」
GM:なんか、対応決めかねてるみたいなので、シオンはランドルを切っちゃってください。
ランドル:「だから、こいつを止めといてくれって。魔法でなんとかするから」>レイン
シオン:攻撃(コロコロ)ランドル回避して
ランドル:(コロコロ)よけられるわけない(泣)
レイン:あらら〜
(しかし、出目が悪く(?)ダメージは通らない)
シオン:ちぃっ!(爆)
ランドル:ほっ、鎧で止まった
ギリアム:「万物の根源たるマナよ、眠りを誘う灰色の雲よ!≪スリープクラウド≫」(コロコロ)12
シオン:「おおおぉぉぉぉ!」抵抗(コロコロ)9
GM:ちぃっ!(爆) お休みです。
ランドル:・・・巻きこまれるような
ギリアム:巻き込んでも問題無いでしょう?(爆)
GM:えーと、他の人も抵抗してね、一応。
ランドル:(コロコロ)6 寝てるし(笑)
レイン:(コロコロ)7 ぐはっ
ローラン:(コロコロ)10
ギリアム:「…さて、どうする?」
シオン:「くぅぅ…かぁあああ」(爆睡)
ギリアム:剣は手から離れますか?
GM:しっかりつかんだまま眠ってます。ギリアム以外お休み?(笑)
ギリアム:起きてる人は?
レイン:おやすみー
シオン:ギリアムつおい(笑)
ローラン:おやすみなさい
ギリアム:では、そっと他の人を起して
ランドル:眠りは深いっす
GM:ファンブルだしね(笑)
レイン:「んん?寝ちまったのか…」起きます
ギリアム:「寝てる場合じゃ無いだろうが…」
シオン:「くぅぅ…かぁあああ・・・・むにゃむにゃ」(爆睡)
レイン:「爆睡しやがって…こいつ。襲ってやろうか?(爆)」
GM:ま、シオン以外は目覚めました。シオンは片手に折れた件を握りしめて、お休み中。
ランドル:「おまえ、俺たちまで寝せてどうすんだよ?」
ギリアム:「…喚くな、起きてしまうだろうが…」
シオン:「むにゃむにゃ…くぅ…レインうるせぇ…すぅぅ」
レイン:「なんだと!?こいつ!!」
ギリアム:全員に押さえつけておいてもらって、剣を思いっきり蹴っ飛ばそうとしますが?
GM:うわ、痛そう……でも、大丈夫でしょう。一応2D6を振ってみてください
ギリアム:(コロコロ)5
GM:うむ。剣がシオンの手を放れて飛んでいきます。その衝撃で、シオンも目を覚まします。君の体の上には三人が……(笑)
ギリアム:「…間抜けな絵だな…」
シオン:p:バーサーク中の意識あります?
GM:全然。まったく。すっきり爽快な目覚めです
シオン:「ふわぁあ………(しばらく思案)……てめえら、重いっ! なにやってやがる!」
ランドル:「おまえなあ・・・」
ギリアム:「間抜けに間抜けというほど間が抜けたことは無いと思うが…お前は間抜けだな…」
レイン:「…。」降りません(爆)
シオン:「さっさと降りろぉ!!」振り落とす
レイン:「いってぇ!」
GM:でも、レインの方が力強いんだよね(笑)
レイン:まじで?
シオン:うぞっ(笑)
レイン:じゃあしがみつこうかな。
GM:15と17だし(笑)
シオン:ま、負けた(TT
GM:シオンがレインに勝っているのは生命力のみ(笑)
シオン:「くわぁぁ…んで、何がどうなってるんだ?」
レイン:「お前がランドルに斬りかかったんだよ。」
ギリアム:「お前があの折れた剣に魅入られて踊り狂って服を脱ごうとしていたから皆で止めてあげたのだよ…」
シオン:「…(しばらく考えてからギリアムにチョップ)……、レインの方が正解なんだろうな」
ギリアム:「…ふう、真実は一見突拍子も無い冗談の方に隠されているという格言を知らんのか…」
シオン:「冗談の時点で、真実じゃ無いだろう…」
ギリアム:「良くぞ見抜いたな…褒めてやる…」
シオン:(ぼそっと)「わりぃな、手間かけた。んで、その剣はどうした? しっかり処分しただろうな」
レイン:「飛んでった。」
ギリアム:「あそこに転がってるぞ、もう一度持ってみるか?」
GM:数メートル離れた壁際にコロンと。
シオン:(そちらの方を見ずに)「ま、いいや。 そうだ、この石なんだったんだ?」黒い石見せる
ギリアム:「…ふむ、調べてやろう…」(コロコロ)10
GM:なんか、魔法関連の石みたいだけど……
シオン:「どうした? なんかわかったか」
ギリアム:「ふむ、よく分からんが魔法の力を感じる、大事に持ち帰って調べてみた方が良いだろう…預かっておいてやろうか?」
レイン:「持ち逃げしそう…」
シオン:「いい、自分で持つ」(即座に奪い返す)
ギリアム:「…どうやらここは古代王国期のゴミ捨て場か何かだったようだな…。きっと、あの穴から要らなくなったり、失敗したものを投げ捨てていたのだろうと推測するが…現代の我々にしてみれば、宝の山といえるのかもしれんな…」
シオン:「古代王国期? オレには実験の失敗作を捨ててるように見えるけどな。 大体この上ってひょっとしたら魔術師ギルドなんじゃねぇか?」
ローラン:「ゴミ捨て場かあ」
シオン:p:上に上れそうな場所ありますか?
GM:そこから登るのは非常に困難でしょうね。高レベルのシーフであれば可能かもしれませんが。
レイン:ならば私が…(無理)
シオン:「もう一方の方へ行ってみるか?」
ギリアム:「そうだな…」
レイン:「黒いとこだな。」
ランドル:「おう、行こうぜ」
ギリアム:「しかし…気になるな…」