『空を見上げぬ者』 2/7
GM: ごろつきB (白熊亭の表で)「なんだよあいつら、怖くてでてこれねぇぜ(高笑い)」
ライアス: 「んじゃ、しょうがない。行くか」槍を握りガード・ブレスを腕にはめている。
ジル: 「ちょっと行ってきます」
ラシェル: 「ガイン、暇ならあんたも行って来たら?」
セシリア: 「お名前教えてくださいな♪」>吟遊詩人
GM: ごろつきA 「おっ、なんだもう1人は怖じ気づいたのか?(笑)」>ジル
ガイン: 「あんなのあいつらでおつりがくるや」
ラシェル: 「旅の話とか、聞かせて欲しいですわ」>吟遊詩人
GM: 吟遊詩人 「ティアスです…しかし、いいんですか?」
ジル: 「僕一人で十分ですよ」>ごろつき
ガイン: 「なにが?」
セシリア: といいつつ、メルトロックの栓をあけて、「マスター、グラスを2つ」
ライアス: 外にでていきなり《ダークネス》>ごろつき
ライアスがゴロツキの服に発動させた暗闇(ダークネス)は辺りを暗闇で覆う。
ガイン: GMダークネスに気づく?
GM: 吟遊詩人 「でもわたしのせいでこんな騒ぎになってしまって…」
GM: ごろつきB 「げっ、なんだこりゃ、真っ暗で何もみえねぇ!」 / 気づいてもいいですよ(笑)
ラシェル: 「気にしない、気にしない。あんな社会のゴミ、掃除しちゃった方が世のため、人のためよ」
ガイン: 「あの馬鹿!」表に行く
GM: ごろつきは闇の固まりになって、転げ回りながら宿の中に入ろうとする
ジル: 「ライアス、街中であんまり魔法は使わない方がいいですよ」
セシリア: 「気にしない気にしない。゛岩溶かし゛っていってロマールの地酒らしいですわ、まあどうぞ一献。」といって氷の入ったグラスに注ぐ。
ラセニア: 「あいつらはいつものことだか気にしなくて結構ですよ」>吟遊詩人
ウィン: 「ライアス、それじゃ周りにも被害が出ますよ。 それに町中で魔法を使わないで下さい」
セシリア: 外の様子は全く気にしてない(笑)
ガイン: 「ウィン、灯り(ライト)を」
GM: 外はしとしとと雨の降る中、暗闇が宿の外を覆ってる
ウィン 「万物の根元なるマナ。闇を開く白き光よ≪ライト≫」
ウィンが灯り(ライト)の魔法を唱えると、互いに相殺して夜の暗さに戻る。
セシリア: 「きゃ〜」と言ってティアスに抱きつく(笑)
GM: 宿の外は暗いけど中は平気ですよ
ラシェル: 「……(ため息を付いて、セシリアを見て苦笑する)」
ラセニア: 「・・・・・・・・フルフル」
GM: 「えっ、あっ、ちょっと…」 ローブの下に鎧を着ている感触がある
ガイン: 呆れた目でみる>セシリア
ウィン: 「もうちょっと何とかできませんか(苦笑)」>外
GM: ごろつきA 「こけにしやがって!!」
ゴロツキはブロードソードで斬りかかるが、軽くジルにかわされてしまい、逆に斬りつけられる。(ライアス: p:峰打ちにしてね?(笑))
セシリア: 「な、何よ…みんなしてそんな目で見て…、ねぇティアスさん☆」
GM: ティアス 「えっと…その…とにかく大丈夫みたいなので離れてもらえますか?」
ラシェル: (ぽこっ)さりげなく、後ろからセシリアの頭を叩きます。
セシリア: 「あらっ、ごめんなさい…おほほほほ(うそ臭い笑い声)」
ウィン: 「………」(セシリア見ながら)
セシリア: 「(たまには良いじゃ無いのさ…ふん!)」(笑)
ラセニア: 「そういえば、ティアス」
GM: ジルの一撃は相手を深く斬りつける
GM: ごろつきB 「あ、兄貴ぃ…あにき、だいじょうぶかぁっ!」
ジル: 「まだやりますか?」
ジル: 「次は本気でいきますよ」剣を両手で持つ
GM: ごろつきA 「な、なんだよこいつ、強すぎるじゃねぇか…」その場にへたり込む
ガイン: 「おわった?」外に出る
セシリア: p:ジルかっけぇ〜(笑)
GM: ごろつきA 「こ、降参だ、降参する悪かった」 流れ出る血を手で止めながら頭を下げる
ラシェル: p:ライアス、かっこわる〜〜(笑)
ジル: p:たまにはかっこつけないと(笑)
ライアス: p:遊び人だからいいのっ(爆)
GM: ごろつきB 「あやまる、謝るから兄貴を、兄貴を助けてやってくれよ」涙流しながら哀願
ウィン: (少し機嫌が悪い)「外、終わったようですね…」
ライアス: 「お〜い、セシリア。お楽しみの所悪いが頼んで良いか?」
セシリア: 「はいはい」
セシリア: 表に出て「あらら、ちょっとやりすぎよ。痛かったでしょう(苦笑)」
ガイン: (傷を見て)「こんなんでさわぐな」
GM: ティアスも入り口まで来て、痛みで苦しむごろつきを複雑な表情で眺めている
ジル: 「手加減したつもりだったんですが(苦笑)」
GM: ごろつき 「あねさん、頼む。 神官だろ? 傷治してくれ」
ラセニア: 一応、ごろつきを治療
セシリア: 「チャザ神よ、このものに慈愛を≪キュア≫」
ガイン: しなくていいよ
GM: セシリアの癒しの魔法で、ごろつきの傷は全快します。
セシリア: 「ほら、これに懲りたらもう二度と悪さするんじゃ無いよ!」
ライアス: 「んじゃ、傷が治ったところでしっかりと謝ってもらうぞ?」
GM: ごろつきA 「すまねぇ」
GM: ごろつきB 「ああ、相手を確かめてから喧嘩売るよ」
ガイン: 「お前が威張って言うな」>ライアス
セシリア: 「まあまあ、ライアス、そんなにいきり立つ事無いわ。ほら、行きなさい。」
ラセニア: 「けんかを売るな」>ごろつき
GM: ごろつきA 「あねさん、ありがとな。 じゃあ」そう言ってごろつきは逃げるように立ち去る
セシリア: 「そうね、でも弱すぎる人にも喧嘩を売っちゃダメよ。」
ライアス: 「別に?こんなの俺らが相手するまでも無いだろう、本当なら」>ガイン
ウィン: (深い溜息)「はぁ…」
ガイン: 「自分が何したかわかってんのか?」>ライアス
GM: 酒場の観客達から盛大な拍手がジル達に注がれる
ライアス: 「何もしてないな。せいぜい引き立てだな(爆)」>ガイン
ジル: 観客達にぺこっと頭を下げる
GM: 客 「やっぱこうじゃなくちゃな(笑)」
セシリア: 「なかなかいい男になってきたじゃ無いの、ジル」
ガイン: p:GM間違い
ジル: 「そんなことないですよ」>セシリア
ガイン: 「それ以下だ!」>ライアス
GM: ティアス 「あの、私のためにすいません、本当にご迷惑をおかけしました」
セシリア: 「気にしなくても良いですわよ。いつもの事ですから。」
ライアス: 「(知らんぷり)」>ガイン
ジル: 「いえ、気にしないでください。こっちが勝手にやったことですから」
GM: ティアス 「いつもの…こと?」
GM: 客B 「いつもなら、その二人のどっちか何だがな(笑)」
セシリア: 「あの連中ほかっておいたら、誰か他の人に声掛けるだけで、結果は同じ事ですから(苦笑)」
ラシェル: (さっと、セシリアから距離を取る)
ガイン: 「お前は二度と魔法を使うな」(笑)>ライアス
セシリア: 「っていうか、姉さんかミティファでしょ(笑)」
ラシェル: 「その二人って、誰のことでしょう?」(にっこり)
ウィン: 「そうですよ、ライアス。 魔術は人前でつかうものではありません」
ガイン: p:ガインも入るかも(笑)
ラシェル: 「せしりあー、私たちを敵に回すと後悔するわよ〜」
GM: 客は一斉に黙って、酒を飲み始める(笑)
ライアス: 「こういう(鎧脱いでる)時しか使えないからなあ・・・」<魔術>ガイン&ウィン
GM: ティアスは落ち着いたようで、席に腰掛ける
セシリア: 「さ、さあ、飲みなおしましょうか。」(汗汗)
ガイン: 「使い方を考えろ」>ライアス
ラセニア: 「ティアス、ちょっといいか?」
セシリア: ティアスの横に座る(笑)
ジル: 「そうですね、マスター、ワインをもう一杯」
GM: ティアス 「はい?」
GM: マスター 「あいよ」
ライアス: 「う〜ん、そうだなあ。もうちょっとスリ・クラの練習もしないとな(爆)」>ガイン
ラセニア: 「最近巨大な魔物がでたらしいんだが、なにか聞かなかったか?」
ジル: 「あ、どうも」>マスター
セシリア: 「折角ウィンが買ってきてくれたんだから、そんなもの飲んでないで一緒にこれ空けちゃいましょうよ。」>ジル
GM: ティアス 「巨大な怪物? どの辺でしょうか?」
ガイン: 「意味が違うわ!!!」>ライアス
GM: ティアス メルトロックに口をつけるが、強すぎるのか一口口をつけて手が止まっている。
ジル: 「あんまりお酒強くないんですよ」>セシリア
ラセニア: 「近くの村らしいんだが・・・・」
セシリア: といいつつ、゛岩溶かし゛のグラスあける。
ライアス: 「じゃあ夜にダークネスを使う非合理性か?」>ガイン
セシリア: 「あら、どうなさったの?」
GM: ちなみにさっきの依頼の場所はレプカの村 南西に二日行ったところ
GM: ティアス 「いえ、あんまり強いお酒はのどにちょっと…すいません」
セシリア: 「男の子が情けないこと言うわね〜」>ジル&ティアス
GM: ティアス 「…聞いたことは無いと思います」>ラセニア
ラシェル: p:吟遊詩人の心構えからして負けてる(笑)<セシリア
セシリア: p:プロじゃ無いもん!(笑)
ラセニア: 「そうか・・・・・わかった。ちょっと気になっただけだから気にしないでくれ」
セシリア: 「解決したんでしょう?気になるの?」>ラセニア
ジル: 「じゃあ、一杯だけ、いただきます」>セシリア
ガイン: 「……もしあのままダークネスが残ってたらどうなってたと思ってるんだ?」>ライアス
ラセニア: 「倒したんじゃなくて、消えたってあたりがどうもな・・・・」
セシリア: 「嬉しい事言うじゃ無いの〜、ささ、どうぞ」
GM: ティアス 「そう言えば旅のお話でしたね……そうですね」(しばし思案)
ライアス: 「魔術師組合が出てくる(真剣)」>ガイン
GM: ティアス ライアスの持つ槍に目をやって「あなたはそれを扱うんですか?」>ライアス
ジル: 一口飲んで「きついですね、これ」>セシリア
セシリア: 「心配性なのね〜。貴方も飲みなさいよ。」>ラセニア
ガイン: 「(ため息)…………ウィン、あとよろしく」
ラセニア: 「ああ、一杯もらおう。」>セシリア
ライアス: 「? ああ。魔術なんかよりは得意だぞ?」>ティアス
セシリア: p:抵抗判定は?(笑)
ウィン: 「ええ…ゆっくりと教えて行きますよ(苦笑)」
GM: p:判定は明日(笑)
ラセニア: p:確かに(笑)
ジル: 時間をかけてゆっくりと一杯だけ飲みます(笑)<メルトロック
セシリア: p:酔うかどうかの判定はしたほうが面白いのに(笑)
ラセニア: p:じゃあ、やってみる?(笑)
GM: ティアス 「ベルダインの芸術祭で毎年”競売”がおこなわれるらしいんですが、今年は魔法の込められた槍が出品されるそうです」
ガイン: 「なんか疲れた」メルトロックを一気のみ(笑)
GM: p:各自の判断に任せます(笑)<酔うか
ラシェル: 「魔法のこもった槍ねぇ。ライアス、興味あるんじゃない?」
セシリア: 「あら、ベルダイン!行って見たいわね〜、芸術の都」
ジル: 「珍しいですね。魔法の槍なんて」
ライアス: 「ほぉ。それは興味深いな・・・。」
GM: ティアス 「ええ、魔法の剣でさえめずらしいのに、槍はさらに貴重ですから。 あとは…」
セシリア: 「偶には遊覧がてら、長旅でもしてみる?」
ガイン: 「その芸術祭っていつなんだ?」
GM: ティアス 「不思議な石を精製する隠里がどこかにあるとか…いろいろなお話がありましたよ」
セシリア: 「しばらく西方なんて行ってないもんなぁ、行きたいなぁ…」
ライアス: 「どういう槍だかはわからないか?」>ティアス
GM: ティアス 「まだだいぶ先だとは思います」<時期
GM: ティアス 「大槍(ロングスピア)で、普通の魔法の他に特別な力があるとか…」
ガイン: 「ふーん」(コポコポ)
ラセニア: 「ああ、そうだ」>ティアス
セシリア: p:隠れ里の話は流す(笑)
GM: ティアス 「何か?」
ラセニア: 「こういった女の子(セニア)を見たこと無いか?名はセニアと言うんだが・・・・」
セシリア: 「ねぇねぇ。行きましょうよ、西方!」一人で盛り上がってる(笑)
ライアス: 「そりゃ、特別な力が無いとだ〜れも競ら無いだろうなぁ・・・」
ガイン: コップに‘岩溶かし‘をいれて飲む
GM: p:じゃあ期待にこたえて”岩溶かし(メルトロック)”飲んだ人 毒性値12で酔うかどうか生命判定(笑)
セシリア: (コロコロ)……11 p:こりゃ少し酔ったな(笑)
ガイン: (コロコロ)……16 p:ぜんぜん酔わない(笑)
ラセニア: (コロコロ)……16 p:同じく(笑)
ジル: (コロコロ)……11 p:まだほとんど飲んでないのに(笑)
ウィン: p:ウィンはメルトロックに口一つつけてません(笑)
判定の結果、セシリアとジルが酔ってしまった(笑)
ジル: 「西方ですか…。いいですね」>セシリア
ラシェル: 「……(酔ってるわね)はい、はい、また明日考えましょうね」>セシリア
ライアス: 「マスター、そう言う(ベルダインの”競売”)話は聞いてないか?」
GM: マスター 「さあなぁ、ベルダインはここから結構離れてるからな」>ライアス
GM: ティアス (しばらく考えて)「…いえ、生憎。 どなたなんです?」>ラセニア
ラセニア: 「ちょっとな・・・・・・・」
ラセニア: 「もし見かけたら連絡をくれないか?」
GM: ティアス 「ええ、わかりました」
ラセニア: 「ありがとう。チャ・ザの神殿にことづててくれればいい」
ラシェル: p:ラシェルも同じく。飲んだら、すぐにつぶれます。
ライアス: 「ふ〜ん。ま、しょうがないか」>マスター
GM: ティアス 「特別な力といえば、わたしのこの魔剣もあるんですよ」(少し嬉しそうに)
セシリア: 「い〜や、いましゅぐいこぉ〜!しゅっぱ〜ちゅ!!!」空になったメルトロック転がしつつ
ラセニア: 「でも、競りをするような金あるのか?」
ウィン: 「せ、セシリア…飲み過ぎですって(汗」
セシリア: 「にゃに?見せてみなさい!」そういって覗き込む。
ライアス: 「セシリア・・・、暴れるんなら部屋に放り込むぞ?」
ジル: 「へえ、どんな力なんですか?」
GM: ティアス 「どうぞ(ちょっと焦りながら)」剣を見せてくれる
ガイン: 「こいつらなんでこうなったんだ?」<セシリア
セシリア: 「ウィン、うるしゃい!」 p:口調が妖しくなってるだけだよ〜(笑)
GM: 剣 形状はブロードソードで筋力は16
ライアス: 「競りなぁ・・・。普通の生活はできるけどそんなに多くは持って無いな・・・」>ラセニア
セシリア: p:もう少し飲んだら暴れるかも(笑)
ラセニア: 「なら行ってどうするんだ?」
GM: ティアス 「さっきの歌にでてきた”空を見上げぬ者”ランドヴェールが創った魔剣です」
セシリア: 「いいじゃない、旅がてらにかせいでいけば。私もお金貸したげるわよ。」
ガイン: 「お前なにお茶で酔ってんだよ?」>セシリア
ラセニア: 「ならいいが・・・・・・」
ラシェル: 「へぇ。どんな効果があるの?」>ティアス
GM: ティアス 「水の精霊が宿っていて精神力を力に変えることができるんです」
ライアス: 「は?もしかして・・・、お前ら今すぐ行く気なのか?(驚)」>ALL
GM: 数値的には、攻撃の際に消費精神力の1/2(端数切り捨て)を追加ダメージとできる。<特殊能力
ジル: 「へえ、すごいですね」
ラセニア: 「まだ時間もあるようだし、また明日でいいだろう?」>ライアス
ウィン: 「ちょ、あなたたち、いきなりベルダインまで行くつもりなんですか?(汗」
セシリア: 「そうね、私も少し酔ってきたみたいだしにぇ〜」
セシリア: 「明日にしよっか」
ライアス: 「明日とかって・・・。そんなもんなのかなぁ・・・?」
ラシェル: 「ウィン、そんなにあせらなくても、明日のんびり話し合えばいいじゃない。今度はお酒無しで」
セシリア: p:セシリアは旅立ちを望んでたからねぇ(笑)元々根無し草だから
ライアス: p:普通に精神力の半分なら追加ダメージが13も有る(笑)
GM: ティアス 「あ、そうでした…」立ち上がってマスターに宿の手配を頼む
ガイン: p:やっぱ凶悪<特殊能力
セシリア: 「だっていつまでもこの街にいる気でもないんでしょう?いつでもかえって来れるんだしぃ〜」
GM: p:しっかし、命中判定の前に宣言が必要だから、はずれたら意味無し(笑)<特殊能力
ガイン: 「お酒ってあったけ?ウィン」
ジル: 「あ、マスター今日は僕も泊まります」
ウィン: 「私はありませんが…」(ちらりと酔ってる連中を見る)
ラセニア: 「では、明日のしたくもあるし、そろそろ帰らせてもらう。」立ち上がって家に帰る
ライアス: 「酒場なら酒の一つや二つあるだろう?」>ガイン
GM: マスター 「そうだな、お前にしちゃ珍しく酔ってるみたいだし(笑)」>ジル
セシリア: p:果たして部屋はそんなにあるのか?
ラシェル: 「はいはい、セシリア、もう寝ましょうね〜〜。夜更かしはお肌が荒れるわよ〜〜」(引っ張っていこうとする)
GM: p:泊まり客は少ない。 飯食べたり飲みに来る人が大半(笑)
セシリア: 素直に引きずられつつ「まった明日〜」
ジル: 「おやすみなさい」
ガイン: 「この場にでてたっけ?」<お酒>ライアス
ガイン: 「ウィン!」
GM: ティアス 「それでは、また明日。 今日は楽しかったです…本当に」(優しげな笑みを浮かべる)
ジル: 「僕もそろそろ寝ます」
ウィン: 「はいはい(汗」
セシリア: p:優しげねぇ(笑)
ガイン: 「土産のお茶ありがとな」(笑)
ライアス: 「あ〜・・・。これ(ティアスの頼んだエール)しか無いな。自分で頼め」>ガイン
ジル: 「あ、おやすみなさい」>ティアス
ライアス: 「毎度あり〜(爆)」>ティアス
ジル: 上に上がって寝ます
ラシェル: 「おやすみ、みんな。ガインも程々にね」(2階にセシリアとともに消えていきます)
セシリア: そりゃもうぐっすりと
ガイン: 「俺は酒は飲めんぞ」>ライアス
ウィン: 「おやすみなさい」二階に上がる
ライアス: 「ああそうだな。お茶だったな(笑)」>ガイン
ライアス: 「じゃあ、マスター。後は頑張ってくれ」と言って寝ようとする
ガイン: 「おっちゃん、おやすみ」>マスター
GM: マスター 「ああ、おやすみ」
ライアス: ふと二階から戻ってきて「ここにいる時だけなら手伝ってやるよ」>マスター
GM: マスター 「じゃあ頼む、明日も大盛りにしてやるな(笑)」
ジル: p:これでライアスにウェイター技能が(笑)
宴も終わり、各自部屋に戻って眠りについた。
GM: 普通のお酒を酔うほど飲んだ人は毒性値10で生命抵抗どうぞ、一度失敗している人は明日は二日酔いで行動にー1ペナを進呈