『支配樹と』 2/6
GM: では、出発した夜。 見張り分担教えて下さい
GM: 夜、野宿するときの宿直ね
セシリア: 4人しか居ない…
セシリア: アルファベット順で1人2時間でどう?
ガイン: いいよ
ライアス: おーらい
GM: と言うか、前半と後半で決めてほしいかも
セシリア: じゃあ、セシリア&ガイン>ライアス&リジェでどう?
ガイン: 承認
ライアス: いえす、さー
GM: 了解 (コロコロ)6
GM: では、後半組 レンジャー+知力どうぞ
ライアス: えーと、(コロコロ)「・・・(ぼーっ)」
GM: リジェ ライアスの側にぴったりくっつきながら「向こうの茂み、…あれはゴブリンだね」>ライアス
ライアス: 「ほぉ、こんな所までご苦労さんな事だなぁ」>リジェ
ライアス: ショートスピア投げてみよっかな♪
GM: リジェ 「ほら、みんな起こさないと」
ガイン: 位置もわからんのに?>ライアス
セシリア: (P:電波注意報<起せ〜>ライアス(笑))
GM: では、そうこうしてるとゴブリンが3匹飛び出して来る!
ライアス: 「2人とも起きろ!敵だ!」
GM: リジェ すくっと立って武器を構える
GM: ライアスの怒鳴り声にセシリアとガインは目を覚ますが、警告が遅れたためこのラウンドは起きあがるので精一杯。
セシリア: P:でも、この程度ならみんなに任せても…やっぱり一応起きよ(笑)
GM: 1R ゴブリン2匹がライアス 残りの一匹はリジェに向かう。
「食らえ!」と突き出されたライアスの槍はゴブリンに軽々とかわされてしまう。
ライアス: しくしく…
セシリア: p:まあまあ、夜ですし(慰めになってない)
GM: リジェはゴブリンを何とかあしらっています。
GM: 他は起きあがって行動終了。
セシリア: 「敵さんか…嫌な感じ!」
ガイン: ファナティシズムいる?>ライアス
ライアス: p:それは要らないや。このままどうにかする>ガイン
2匹のゴブリンが棍棒を振り回してライアスに遅いかかるが、盾と槍で器用にそらす。
ライアス: 自動失敗以外は回避成功だし〜(爆)
GM: では2R
ライアス: 「無双三段!」
そう叫んで気合いとともに突き出された槍はクルクルっと本当に三回ほどダイスが回って、ゴブリンの一匹はずたずたにされて倒れる。
セシリア: p:でた、夢想三段……スゲッ
ライアス: なんちゅうダメージだろ(爆笑)
セシリア: 「あんた、案外やるわね(笑)」
セシリアの攻撃はぎりぎりで棍棒で受けられ(セシリア:「寝起きだからね(苦笑)」)、続くガインが援護しようと武器を振るうが…
ライアス: ライアスの手助けは無しか・・・(寂)
ガイン: p:ライアスの手助けする必要なし(断言)
ガイン: (コロコロ)……10点もらい♪
GM: ガインはゴブリンを攻撃しようとするが、乱戦で手元が狂いセシリアをかすめてしまう(笑)
セシリア: 「危ないわね!」
ガイン: 「わりー。わりー」
GM: ライアスの攻撃を見て、ゴブリン達は逃げ出そうとする
セシリアが武器を落とし、ウィップを取り出して逃げるゴブリンに追撃をかけるが、出目が振るわず当たらなかった。
セシリア: あらら、本邦初公開だったのに(笑)
GM: リジェはその背中を見送っている
ライアスも槍を投げてゴブリンを狙うがファンブル☆(ライアス: あがががが(笑))
GM: 槍は逃げゆくゴブリンにあたったが、途中の枝ですでに勢いを無くしていた。
セシリア: 時に、リジェの表情は?
GM: リジェ 「あんたすごいじゃない! やっぱりやるねぇ」 とライアスに寄っていってる
GM: 表情は、本気で喜んでいるように見える
セシリア: 「(な〜んか、引っかかるのはどうしてだろう?)」
ガイン: (なんとなく)リジェに対してセンスオーラ。
GM: 精霊は異常なし。 とくにめずらしい精霊も見えない
セシリア: 「じゃ、また見張り宜しくね、お2人さん。」といって即効寝る。
GM: リジェ 「あたしとライアスにまかしときな☆」
ガイン: 「おやすみ」
GM: リジェは特に何もしないならライアスの横にくっつき、そのまま夜は明けていく。
ライアス: 「(何でさっきから寄ってくるんだろう?・謎)」