『オタク? 3 1/6』
GM:ッてことで、前回の最後はフォールさんは裏の道具やにそして、他の御三方は魔力が感じた山に向かうということですね?
カイレーア:そうですね。でもNINOさんはフォールと一緒に行動て言ってましたけど・・・どうします?
ヤオ:どうなるんやろ?
GM:そうですか、でも、うーーん。難しいな。
フォールティン:いや、『請われば手を貸す』〜ってMLに書いてますし…。なんも言わなきゃこっちじゃないんじゃないですか?
カイレーア:私たちと一緒に行動でいいのでは?
カイレーア:その方がGMの負担が少なそうだし
GM:というより、フォールさんと会う方が難しいのでは・・・。
カイレーア:ギリアムとフォールの愛の力で(笑)たぶんきっと遊郭で落ち合ったとか(ヲイ
フォールティン:とゆーわけでこっちは一人でGoing my 上へです
ヤオ:笑
GM:解りました。ってことで、まずはフォールさんの方をかたずけましょう。
カイレーア:p:ゴーイングMy↑』わかる人にはわかるタイトルです
フォールティン:ばれてるし(笑)<タイトル
GM:全然、解りません。(きっぱりと言い放つ)
ヤオ:でわその間に再接続してきまふ
カイレーア:p:しんげいこうぼう
カイレーア:p:いってらっしゃ〜い
ヤオ:ありゃ?
フォールティン:うい〜?
GM:p:いってらっしゃい
ヤオ:この場所に設定作ったのが消えてる TT !?
GM:p:余計わからない。
ヤオ:いいや、います 笑 すいません
フォールティン:いや、しんげいこうぼう(知らないですねぇ)とかはさておいてはじめましょ〜よ〜
GM:それで、道具屋につきました。入り口は裏の薬屋よりも少しきれいな感じはしますが、それでも・・・・。こんなところにあるのか?って感じナところです。
GM:p:それで、しんげいこうぼうって?
フォールティン:では普通の客を装って中に入ります
カイレーア:p:きにしないでください。ただのHPタイトルですよ
GM:「いらっしゃい。」と若い兄ちゃんが居ます。
フォールティン:「なぁ兄ちゃん。ここの店ではサデイラの花を扱ってるかい?」
GM:「扱っているがどうかしたか?」
フォールティン:「ここ最近あの花を売った事はあるか?」
GM:「ああ、あるがそれがどうかしたか?」
フォールティン:「悪いがその売った人間のことを教えてもらえないか?…そうだ、そこの花(適当)を何本か頂こう」
GM:「それは、教えられんな〜というより、あまり覚えていないんだよ。ただ、気持ち悪そうなやつだったってことは覚えているがの・・・。」
GM:「その花は高価だぞ、それでも良いのか?」
フォールティン:「じゃあエルリさんを出してもらえるか?俺はゾルの紹介でここに来た人間だ」
GM:「エルリは俺だが、お前はゾルの紹介か・・・。」
フォールティン:「少しぐらい高くったって構わね〜よ。別に10本も20本もってわけじゃないしな」
GM:「それなら、3本で二万だ。」
GM:って、そうこうしていると、店に新たなお客がやってきました。
GM:「いらっしゃい。」とエルリ
フォールティン:「う…、やっぱり一本5ガメルぐらいの花でいい…」
ヤオ:笑
GM:「そんなものは売ってないぞよ。ここは、知ってのとおり、裏の道具屋でほとんどが、魔法関係の物が売ってあるところなんだからな。」
フォールティン:「あぁ…、さっきの質問だけど、その男は良くここに買い物にくるのか?」
GM:「時々な・・・。」というと、紙に一言、シーフの暗号文で、今来ている客が、そいつだと・・・。
GM:で、その客は、サデイラではなく、別の道具を買おうとしているところです。
フォールティン:「そう言えば花屋じゃなかったな…(苦笑)。所で……」適当に世間話でもして客が帰るのを待てみます
GM:それなら、そうこうしているうちに、その客は道具をかって出て行きます。
フォールティン:「さて、そろそろ失礼させてもらうか。理由なんて聞くなよ?」
GM:「理由を聞いて欲しそうだな・・・。で、今度はなんか買いにこいよ。」とエルリ
フォールティン:「理由は今は言わないっての。金が入ったらゆっくり品物をみにくるわな。じゃあな」と店を出て、隠れて男を追跡してみます
ヤオ:此処で1ゾロふったら爆笑
フォールティン:んでは運命の(?)一投 ころころっと 9
GM:男は店を出るとゆっくりと町外れの方へ向かって歩いていきます。
フォールティン:あぅ、技能とか足して13です
GM:p:大丈夫です。イチゾロでない限り見つからないって。
GM:って、ここで、いったん他の3人の方へ移らせていただきます。よろしいでしょうか?
フォールティン:P:シーフとしての本能です(笑) //りょーかいです <移る
GM:ってことで、他のおさん方って言ってもひとりはNPCだが・・・。
GM:君達は今、一応町外れに居ます。いろいろな屋敷を見て回ったが、何も見つからなかったが、運良く?山を見たときにそこに魔力を感じました。
GM:それで、そちらに行くんですね?
カイレーア:そうね。確認しに行ってるわ
ヤオ:にゅ
ヤオ:「何があるんでしょうね〜」
GM:そして、テクテクテクテク山の方に向かっていきます。ちょっと遠かったので時間はかかりましたが・・・。
GM:その山?の前につきました。見た感じは何もありそうには思えませんが・・・・。
カイレーア:「魔力はどこから感じるの」>ギリアムbyGM
ヤオ:「??? 普通の山にしかみえないなー… (ぼそっと」
GM:この山全体から感じたの・・・・。>ギリアム
カイレーア:「久しぶりに、狩りでもしたい気分ね」
カイレーア:とりあえず、人が通るような道を探してみる
GM:レンジャー技能を持っている人は捜索をしてみてください。
GM:ころころっと 6 プラス4で10>ギリアム
カイレーア:ころころっと 5 プラス3で8
カイレーア:知力ボーナスでよかったっけ?
GM:そうです。知力ボーナスです。
ヤオ:ヤオれんじゃーもってないし (笑
ヤオ:精霊さんと喋っておこう (笑
GM:それらしきものは見つからなかったです。
カイレーア:なら10です
カイレーア:「何もないわね。帰ろうか」>ヤオさん
ヤオ:えーと
ヤオ:SWって精霊に話しできたっけ?
GM:出来るといえば出来ますよ。
カイレーア:できますね<会話
ヤオ:ならこの辺に 人が住んでるかとか聞けません?
GM:そこまでのことできたかな?
ヤオ:無理では?
カイレーア:無理じゃないと思うけど
カイレーア:知っているかは別でしょうね
GM:そのようなことはあまり気にしないでしょうからね?
GM:って、そんなことをしているうちに、向こうの方から、人の気配がしますがどうしますか?
カイレーア:ん〜そうでもないと思うよ。ここにすんでる精霊なら知っていても不思議じゃないけどGMまかせ
ヤオ:にゅ
カイレーア:一応隠れる。カモフラージュ
カイレーア:ころころっと 10 プラス4で14
ヤオ:隠れる…
カイレーア:技能で隠れ(笑
ヤオ:てより かくして >カイ
ヤオ:ヤオ レンジャー技能ない (爆
GM:一応、平目で振ってくれますか?
ヤオ:ころころっと 5
ヤオ:ぐは
GM:ころころっと 5 プラス4で9 >ギリアムの隠れ
GM:ッてことで、一応皆さんは隠れたということですね。
カイレーア:ですね
ヤオ: 頭隠して尻隠さず状態です
ヤオ:笑
ヤオ:だれかヤオかくしてやってちょ (爆
GM:って、フォールさん、あなたは、ずっと追いかけていくと、町外れから、街の外に行きそして、山のほうへ行きます。
カイレーア:「ヤオさんこっちです。お尻隠して」
ヤオ:「? ごめん〜 隠れれてなかった〜」(笑
フォールティン:相変わらず隠れながら追いかけます。カイやヤオにもばれないように(笑)
GM:そうして、山のほうへ行くと、男にはきずかれませんが、何か気配がします。