『オタク? 2 1/3』

GM:それでは、第5日目の朝がやってきました。(ちゅんちゅん)と
ヤオ:誰よりも早く起きます 笑
GM:ここからは、皆さんが何か行動を宣言されなければ勝手に?進めていくかもしれませんので・・・。(笑)
ヤオ:寝ぼけ状態 寝癖の髪をヤオの鞄から出てきたブラウニーがなおします  爆
GM:なぜ、鞄からブラウニーが・・・。
ヤオ:ついてきたんでしょ 笑
ギリアム:「さてと、今日から調査を始めるわけだが分担はどうしよう?それとも皆いっしょに行動するか?」
カイレーア:ブラウニーって術者が起きてるときは活動しないんじゃぁ・・・
GM:それより、古い建物の中しか居ないはずなのに
カイレーア:「その前に、話を聞くんじゃなかったの?」
ヤオ:
ギリアム:p:まあその辺はノリで良いのでは?(笑)<ぶらうにー
カイレーア:古いカバンなんでしょう
ギリアム:「ああ、そうだったな…」
カイレーア:しかもカバンの中にはミニハウスが(笑
ヤオ:さすがにじいちゃんに貰った鞄だから
ヤオ:
フォールティン:「べつに全員で聞きに行く必要ないだろ〜?分かれた方が早くないのか?」
ギリアム:「ただ、昨日の経験から言って、私が前面に出て話を聞くというのは、多いに捜査の障害になると思うのだが?」
カイレーア:「そうね。でも友好に話を聞き出すためにはギリアム、貴方の存在が必要よ」
ギリアム:「ん?私が居るとまとまる話もまとまらないのではないかと思うのだが?自分で言うのもなんだが…(苦笑)」
ヤオ:「女の子に話し聞くなら、女の人の方がいいような気もするけどなー?(ぼそっと」
カイレーア:「私とギリアムは話を聞くわ・・・そうね。一度お昼に集まりましょう。ヤオとフォールはどうする?」
ヤオ:「どうしよう…汗」
ギリアム:「捜査の手法としては、被害者からの事情聴取、事件現場周辺での聞きこみ、酒場などでの噂の収集、シーフギルドでの裏情報の収集、後は…」
フォールティン:「ギルドなぁ…。情報料は必要経費だろうな…?」
ヤオ:「はーい。じゃあ、酒場で手伝いでもしながらみんなに話きいときま〜す。」
ギリアム:「今思いつくのはそのくらいかな?」
カイレーア:「それなら・・・ヤオにお願いがあるの。私と貴方の服を買ってきて。出来るだけお嬢様風の、、、モデル風の服でもいいわ。囮が必要になった時に必要になるかもしれないから」
ギリアム:「そうそう、事件で使われた薬品を調べたという人の話も聞きたいところだな。」
カイレーア:「服は時間があったらのついででいいわ」
GM:・・・わたし、薬品って言ったっけ?
ヤオ:「はい。」
カイレーア:言ってないですね
ギリアム:ええ、たしか。
ギリアム:あれ、違いましたっけ?
フォールティン:解毒うんぬんって無かったですか?
ヤオ:解毒の薬は?調べへんの?
カイレーア:つまり幼児にしてしまう薬とか、記憶を消す薬とかあるかどうか調べてって事?
カイレーア:解毒は・・・キュアーポイズンの魔法?それとも薬?
ギリアム:被害者の体を調べたところ、何らかの毒薬が使われたようだ見たいな話が出てたような気がしてました。勘違いならスイマセン(^^;
GM:言ってました。何かの薬を使われたかもって、そして、解毒とも・・・。マスターがそんなことを忘れるなんて・・・・。
ヤオ:
ギリアム:仕方ないですよ。GMの判断で構いませんよ〜。
カイレーア:う〜ん・・幼児にしたのは薬だろう。解毒はキュアーポイズンの魔法だと思ってた。幼児化と記憶に関してはどうやったのかはまだ見当もついてない状態・・・であってる?
GM:解毒は高レベルの司祭によるキュアーポイズンです。
GM:大体そんなものです。>カイさん
GM:ってことで、誰から話を進めていきましょうか?我こそは言う人居ますか?
ヤオ:服買いに行く とりあえず
GM:了解。ッてことで、服を買いに行ったヤオさん
ヤオ:はい
GM:どのような店に行きますか?
ヤオ:当然服屋でしょ
GM:路地裏か明るいほうか?
ヤオ:そこいらの人に聞いて…当然 明るい方でしょうね
GM:ってことで、明るい路地の普通の服屋に着きました。「いらっしゃい、どんな服が欲しいんだ。背の高いお嬢さん?」
カイレーア:お嬢様風、つまりブランド物に近い服だしね。裏路地で売ってたらやだな
ヤオ:とりあえず物色して「これとこれで、いっかな くださーいい」
GM:「これかい、これは、お嬢さんにはあまりにあいそうもねいが、それでもいいカイ?」
ギリアム:ギリアムの考え 被害者が全員発見されたところから見て、事件そのものは終了していると考えられる。つまり捜査すべき問題は事件の手段と目的と考えられる。
GM:「でも、もう一個のほうはすごく似合いそうだね。」
ヤオ:「はい、いいですよ(ニコッ」
ギリアム:被害者って何処で発見されたんでしたっけ?
GM:「では、二着82ガメルだ。」
カイレーア:値切るんだ(笑
GM:「いろいろなところです。1箇所ではないので・・・。一応町外れですが。」
ヤオ:82渡す 「ありがとー。」て、酒場に帰還
ヤオ:
ヤオ:ヤオに値切るとかの思考があるとは思えない 爆
GM:酒場は、まだ日が昇っている最中もあって、ほとんど人が居なく、たいした情報も入りません。
GM:ッてことで、ヤオさんは他にすることはありませんか?なければ次の人に行きますが・・・。
ヤオ:ないですね ウェイトレスで定着してます 笑
GM:では、次誰行きましょう。
ギリアム:キュアポイズンで幼児化のみが治ったことから考えて、幼児化は薬品、記憶喪失は呪いもしくは魔法の影響かと考えられますね。少なくとも単一の原因では無い、と。
カイレーア:まだ情報が少ないので、推測はしないですね。
フォールティン:んじゃぁ行きますけどいいですよね?
ギリアム:ま、思いついたままいってみただけです(笑
GM:良いですよ。
フォールティン:ひとまずシーフギルドを探してそこへ行って見ます
カイレーア:p:てか、情報があまりにも少なすぎるんで推測も出来ないです
GM:まあ、シーフギルド自体探すのは簡単ですぐに見つかりました。
ギリアム:(電波)ついでに幼児化の薬品についても調べてきて〜>フォール
GM:幼児化の薬については、セージ技能を持っている人なら一応調べることが出来ますが?
ギリアム:では振ってみてOK?
カイレーア:負っていい?
GM:良いですよ。
カイレーア:振っていい?(正
カイレーア:ころころっと 5 プラス3で8
カイレーア:あかん、ギリアムたのむわ
ギリアム:ころころっと 6 プラス4で10
ギリアム:ぬぬ
GM:ッてことは、知りませんね。ぜんぜん聞いたことはありません。
カイレーア:「兄さんなら知ってるかもしれないけど・・・心当たりはないわ」
ギリアム:ふぅ、ヤッパリ」フォールに託します。
GM:フォールさん、ギルドに突撃しますか?
フォールティン:はい、突撃です。
カイレーア:p:上のギリアムの予想に訂正を。事件はまだ終わったという根拠がわからない。依頼を出した時点では、まだ事件は続いているから
GM:ってことで、はいりますと、「なんだ、みねー顔だが、なんか用かい?上納金を納めにきたとかは大変うれしんだけど。」
カイレーア:p:まだ犯人が反抗を犯す可能性は十分に考えられるよん
カイレーア:犯行ね(正
ギリアム:p:それもそうですね。決め付けてるわけじゃないですけど、油断するのも良くないですね。
フォールティン:「悪ぃけど俺は違う街の人間なんだ。とりあえず話を聞きたいだけだ」とコインを一枚
ヤオ:一人 完全にウェイトレス業務に専念してるし…汗  笑
GM:「良いけれど、何の話が聞きたいんだ?よそ者はちょっとたかいぜ。」
カイレーア:p:てかもう犯行を犯すつもりがなかったら、マジで手詰まり!?
GM:p:手詰まりならシナリオにならない。
ギリアム:状況証拠と推測から追っていくしかなくなりそうですもんね。もしくは薬の出所から突き詰めていくか…
GM:まあ、そうならないようにはシナリオを作っているつもりですが・・・。
フォールティン:「高くてもオマケぐらいつけろよな。あ〜…、身体や心を子供の姿に変えるクスリって言うのはここに流れてくるのか?」
GM:「あと、情報料はひとつってところかな?」
フォールティン:「…」もう一つ高いコインを払う
フォールティン:え〜と、んと…、今のが100ガメル(紙幣?)と言うことで
GM:「体や、心を子供の姿に変える薬か、まあ毒物としては有名なやつで、エターナル・チャイルドっていうのはあるが、それは、俺達はほとんど使わないからここにはないな〜。詳しいことを知りたければ、裏通りのトリム爺の薬屋でも行ってみれば言いと思う。合言葉は、茜色だ。」
フォールティン:「その爺さんの他にこの街でクスリを買うのに場所はあるか?」
GM:「薬を買う場所は沢山あるが、裏の薬屋はそこだけだぞ。内緒の話、ほとんどの薬はそこでかえるからな〜。」
GM:「まあ、エターナル・チャイルドは一応、薬屋の中ではタブーな商品のひとつだから、他の薬屋で聞いてもあまり情報は得られないはずだ。」
フォールティン:「そうか。後は…街外れ(被害者を発見した所)で怪しいヤツを見かけたって話は無いか?」今度は50ガメルで
GM:「そんな話は聞いたことがないんだな。・・・・・・・。ただ、誰かが幽霊みたいなものを見たっていっていたことはあったが・・・。詳しいことは分からないが・・・。」
GM:「悪いな、それに関しては私の情報網でも役にはたたず。」
フォールティン:「いや、しょうがないだろ。もうこんぐらいでいいや。もしかしたらまた来るな…」最後に10くらいを置いてギルドを出ます
GM:「がんばれよ。」という言葉がフォールの背中越しから聞こえます。
フォールティン:そうしたら一旦酒場に帰ります(笑)
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