『黒の少年 3 1/4』

GM:それでは始めたいと思います。まず配置確認から。皆さん今どこの部屋にいます?
ヤオ:前ってアイテムあさってたんでは?Dだっけ??
シオン:まだ1階のFかな?
レティシア:アイテムあさっていた部屋です。
レティシア:dかcかは忘れましたが・・・・。
GM:女性陣は、2Dですね。それで男性人が、まだEの部屋かな
レティシア:2cは私達いきましたかね?
GM:2Cには行きましたね。で、部屋が崩れてた。と
レティシア:次は、2bの予定です。
GM:2Dの部屋に今いるんですよ>レチコ<あさった部屋です
GM:それで、例の冒険者たちも今遺跡内にいると・・・
GM:で、前回は狼との話が一段落した状態で終わったのですが、男性陣は狼とまだ話してみますか?
シオン:長老だっけ? そこに行くに一票
GM:大老ですね
ジル:大老に会いに行く
ライアス:大老さんに会いに行きましょ〜
ヤオ:みんなについていきます
GM:ところで、大老がどこにいるかわかります?
ジル:2階にいるって聞いたはずですけど
GM:2階のどの部屋までかは、言ってませんね。まぁ、それらしいところを調べてみてください(ヲイ
ライアス:片っ端から扉をドカーン!と蹴破り(笑)
レティシア:いや、2fか2Eかどちらカのはずですよ。<長老の居る部屋。>いっていたはず・・・。
シオン:とりあえずタンスとツボの中だね(違う < 探す
ヤオ:
GM:2Fには魔法装置がある部屋ですね。Eはまだ入ってないから・・・<そうか・・・大老のいる場所言ってましたか。次回からは、ログを確認しとこう
GM:ところで、東と西のどの階段から上がりますか?場合によっては、レチコ達と合流です
ライアス:特に希望はないでふ<階段
シオン:たぶん近い方から昇ると思うので 西かな?
ジル:西でしょうね
GM:了解です。Dを屋をバーンと空けると、ガラクタをあさっている二人を発見します。尻丸出しの状態で(笑
ジル:「何をしてるんですか、二人とも・・・」
シオン:「あまり女に勧めないな、その格好は、、、」
ヤオ:「にゅっ」
レティシア:p:西なら逆のような気がするのですが・・・・。
GM:近い方から上るとのことでしたので、東と判断しました
ライアス:「なんかいいもんでも有るのか?」
レティシア:p:ナルほど。了解
GM:p:たぶん扉は西とかいてあるので勘違いしたのでは?と推測
シオン:勘違いしてました(汗 < とびら
ヤオ:「銀色の剣が見つかったにゅ。他にも何か埋もれてる〜」
ジル:「ヤオ、私たちが何でここにいるか覚えてますか?」
ヤオ:「………(首を傾げる」
ライアス:「(ぼそ)やっぱ宝捜し…」
シオン:「何! 俺も探す」 漁り始める
ライアス:同漁ります(笑)
GM:漁る方は、判定をどうぞ
レティシア:皆さんがあさっている間に・・・。部屋をでて2bに行きます。
シオン:すいません、判定って何ででしたっけ?
GM:シーフがあれば、シーフ+知力で、なければ知力のみだったと思う
ライアス:じゃあ知だけで(コロコロ)7
シオン:(コロコロ)7
GM:二人とも使えそうな、ダガーを発見します。
シオン:「宝ってこんなもんか……(落胆)」
ジル:「先に進みませんか?」
ライアス:「怒られる前にやめるか・・・」
シオン:「くっ、きっとこの先に本当の宝が」
ヤオ:「はーいい」(物の価値わかってないが、使える物が拾えたので気分が良いヤオ
シオン:「待ってろ俺の宝!」 扉を開けて2F の部屋行きます
ジル:シオンに付いていきます

レティシアの行動:
GM:2Bの部屋には何もない部屋があります>レチコ
レティシア:何もないのか・・・・。
レティシア:ちょっと寂しいな・・・。>部屋に何もないなんて・・・。
レティシア:次は勝手に、1Aにでも行こう。
GM:1Aは、台所らしく、何か食べ物と思われる食材があります。ただ、漁られていますけど(ヲイ>レチコ
レティシア:あさられている?
GM:漁られてますよ
レティシア:ッてことで、ちょっと調べてみましょう。>シーフ技能もないのに・・・。
レティシア:(コロコロ)11
GM:レチコは、どうやら漁られたのは今しがたのように感じた。食材が食べれるものか食べれないものかを確認した感じを受ける
レティシア:怪しいな・・・・。ッてことは誰かがちょっと前に来たってことか・・・。あの冒険者かそれとも・・・・。
レティシア:ッてことで、まだ行ったことのない2Eに行きます。
GM:レチコは、2Eだったよね。台所から出た時、目の前の壁の方からなにやら声が聞こえる
レティシア:目の前の壁?・・・・
GM:Gの部屋からの声が漏れている感じ>レチコ
GM:1Aから出たときに、少女のいる部屋の方から、声が聞こえてきたと言う感じです。
レティシア:gの部屋に行きましょう。

ジル達の行動:
GM:2Fの部屋は、なにやら機械的な装置があります。
GM:シーフがない場合は、平目でどうぞ
ジル:装置を調べるのはセージでいいんですか?
GM:魔法装置は、セージでどうぞ
ジル:(コロコロ)クリット(笑)
シオン:「たから……か?」  魔法装置セージ(コロコロ)12
ライアス:一応(コロコロ)9
ヤオ:(コロコロ)11
GM:ではジルは、かつて文献で似たようなものを見た事があった
ジル:どういう装置ですか?
GM:命を操作する装置で、色々な物に命を込める研究をしていた古代魔術師の事を思い出す
ジル:思い出したことをみんなに話します
GM:『永遠の寿命』の研究の産物で、稼動状態な物はないと思ったいたが・・・目の前にある
シオン:おのれジルジル。 お金に物を言わせて高い文献を昼下がりのティータイムに読みふけるとは。
ヤオ:「にゅ?」
シオン:「命を操作? よくわかんねぇな」
GM:10以上の方で、セージのある方は生命関連の魔法装置なのはわかる
ライアス:「つまり、だ。コレを持って帰れば一攫千金だな」(笑)
シオン:「なるほど!」 > ライアス  ところで持って帰れる大きさ? <魔法装置
GM:持って帰れないよ。装置の中心部分のクリスタルは持って帰れるけど、それ以外は部屋の下の方まで管か続いているから。ゴーレムと少女の部屋に続いているような感じ
ジル:「個人的には破壊したいですね」
シオン:「なっ、何を馬鹿みたいな事言ってやがる! これがあれば凄い金持ちになれるかもしれないんだぞ」 > ジル
GM:確かにお宝としての価値はかなりのものだろうね。魔術師ギルドに売りつければ、一攫千金で遊んで暮らせるだけの金は手に入る
ヤオ:「………(じーと見ている」
ライアス:「壊すか、持って帰るかはもうちょっと調べてからの方で良いだろ?」
ジル:「私は、命をもてあそぶようなこの装置が許せないんですよ」
ヤオ:「生命の精霊さんがいっぱい…、でも不自然でいやなかんじ…。」
ジル:「確かに、そうですね」>ライアス
シオン:「ところでよ、大老ってのは一体どこに居るんだ?」
ジル:「他の部屋みたいですね」>シオン
ライアス:「誰もこんなところにはこないだろーし、しばらく放っておこう。ほれ、次行くぞ〜」
GM:ジルたちは、今度は2Eの部屋でいいですか?
シオン:構いません
ライアス:2Eですね〜
ジル:はい
GM:それでは、部屋を開けると、目の前には黒いローブを来た、銀色の床まで届くひげを蓄えた老人がいます
GM:なにやら、本を書いているようですね。
ジル:「すいません、あなたが大老ですか?」
ライアス:「お、遂に当たり部屋か?」
シオン:「なんかそれっぽいな」

レティシアの行動:
GM:レチコは1Gですね。鉄の扉開けると、剣を振りかぶって繭を切ろうとしている例の冒険者のリーダーがいます
レティシア:その繭の前に飛び込みましょう。
アベル:「なっ!!危ないじゃないか。」>レチコ
シェア:「あ〜あんた誰よ!!」
レティシア:「・・・・・・。」
シェア:「こいつ、例のむかつく奴の一味だわ。私覚えてるもん」>レチコ
レティシア:「・・・・・・。」
アベル:「君達は、昆虫採集に行ったんじゃなかったのかい?どうしてここに?」>レチコ
レティシア:「いろいろな理由からよ。(ぼそっ)」
アベル:「この子をここから出すんだ。邪魔しないでほしい」>レチコ
レティシア:「・・・・・。」
シェア:「こいつ、邪魔するつもりよ。あんた(ビシッ)何者よ!!」>レチコ
レティシア:「ただの冒険者よ。」
アベル:「シェア。今はそんな事はどうでもいいよ。今やらないといけないことは、この子を助け出す事だ」といって、レチコを避け、別の場所に立つ
GM:アベルは再び剣を振り上げるよ>レチコ
GM:アベルは、剣を振り下ろそうとするけど、今度は止めないの?>レチコ
レティシア:とめるつもりですが・・剣で請けとめる予定です。
GM:では、回避判定でいいからやって見て>レチコ
レティシア:(コロコロ)11
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