遺跡2F
通路
通路 部屋2・A
扉・西
部屋2・E
扉・東
通路 部屋2・F
扉・西
部屋2・C
扉・東
通路
部屋2・B
扉・西
部屋2・D
扉・東
1F階段
扉なし西
3F外へ
扉なし東
3F外へ
扉なし西
1F階段
扉なし東
地下一階
部屋↓・A
衣装・祭具置き場
(すでに何もない)
扉・南
1Fへ 部屋↓・B
化粧室
(すでに何もない)
扉・南
禊場
遺跡1F
部屋A
扉は南・東
通路 通路 通路 部屋D
扉は西
部屋G
扉は北・南
地下へ進む階段 部屋H
扉は北・南
部屋B
扉は北・東
祭壇
部屋E
扉は西
部屋C
扉は東
部屋F
扉は西
2F階段
扉なし東
2F階段
扉なし西
通路
入り口

『黒の少年 2 3/3』

ここでGMは、マップの描画説明に限界を感じ、PCもマッピングが欲しいということで、皆さんにそれぞれの階の地図を配る。

レティシア以外のPCの行動:

GM:Hの部屋に、ゴーレムがあったんですね
GM:地下になにがあったかは、後でレチコに聞いてください
GM:それで、レチコが地下にいる間、皆さんは、Gの部屋探索でいいのかな?
シオン:了解 < G探索
ライアス:にゅ<G
ヤオ:あい
ジル:はい
GM:レチコは、次は2階ね
GM:では、Gには、ゴーレムがあった部屋と同じような感じで繭があり、魔法装置が起動中のようです
ヤオ:「なんだろうこれ…(適当に触る」(笑
GM:ただ,今回繭の中にいるのは、ゴーレムではなく、まだ幼い少女です。ルナイドと同じ年頃でしょうか。そしてよく似ています。少女は、繭の中で眠っているかのようです。ちなみに裸ね
シオン:「よくわからんな。 宝か?」
GM:それ以外は、変わった様子はないですね。他はゴーレムのあった部屋と同じつくりです。左右が反転してることを除けば
ヤオ:「………ガゴン」装置どついた音
ヤオ:「なんもおきない…(?」
GM:装置と呼ばれるような機械類はないですが、繭を蹴っても弾力で跳ね返される
ライアス:「おい、変な魔法が動くと危ないぞ〜」>ヤオ
ヤオ:「にゅ〜」
シオン:短剣で繭をつついてみる
GM:繭に穴が開く。繭に刻まれた文字が光る<短剣でツツク
シオン:「げっ」
ヤオ:「うにゅ」
ライアス:「おいっ…」
ジル:「なっ」
GM:地震、震度4くらいが全員を襲う。
ヤオ:「にゅあぁぁぁぁ!?(><。」
シオン:「すっ、すまん!(汗」
GM:そして、繭の穴が修復される。修復されると、地震は止む
レティシア:「なんですかな?」
ヤオ:「まもってる?この子を?」
GM:ちなみに、中の少女の目が開かれてたりします
GM:目の色は白ね。両方とも
GM:でもすぐに閉ざされます。
ライアス:「アルビノか…?」
天の声: アルビノだと目は赤いよ(笑
GM:アルビノってなに?
ヤオ:ダイス神のお告げ(目は赤いよ)が  笑
ライアス:ウーパールーパーとかだっけ?<アルビノ
GM:さて、少女のいる部屋にいる方は、これからどうするか具体的にお願いします
ジル:色素欠乏症だったかな?<アルビノ
シオン:「別の部屋行ってみるか・」
ヤオ:「きになるけど…触ったらまた地震が…。別の部屋いきましょう」
ヤオ:「あっ、レチコさんいない!?」
シオン:「ああ、なんかお嬢ちゃんなら単独行動してるぞ。 暇なんだろうな」
ヤオ:「にゅ」
ジル:「とりあえず、この階の部屋を順番に調べてみますか」
ライアス:「ま〜、その方が良いだろうな」<順番に
シオン:「とりあえず、こっちの側の通路にある部屋をかたっぱしから探してみるか」
GM:西側の部屋には何もありませんでした。
GM:東側の部屋はどうする?
シオン:「さてと、反対側も見ておくか? なんにもなさそうだが」> ジル、ライアス
ライアス:「一応みて回るべきだろ。何処に何があるかはわからないしな」>シオン
ジル:「それでも、一応は調べないと」>シオン
シオン:「へいへい、ならとっとと行こうぜ」

レティシアの行動:

レティシア:まず、左から、扉を蹴破ります
レティシア:突き当たりの扉ですけれど・・・。まず、下に行きます。
GM:ふむ、地下は暗いが、平気なレチコであった
GM:レチコには、地下の地図を進呈
レティシア:ありがとうございます。
レティシア:上に戻って、逆の右の突き当たりに行きます。
レティシア:私は、2f階段(西に扉があるほう)に行きます。(次ね)
GM:2階の地図を先に渡して置きましょう>レチコ
レティシア:了解。
レティシア:私は次は3fに行きます。(笑)
GM:3Fは、屋上のようで、遺跡全体が見渡せますね
GM:知力ボーナスで判定してみて>レチコ
レティシア:冒険者レベルも足すのですか?
GM:ではレチコ以外の人たちは、どこに向かいますか?
GM:冒険者レベルは足さないで、ただの視覚判定だし<冒険者
レティシア:(コロコロ)11
GM:レチコは、この遺跡と言うか、神殿に向かってくる一団を発見
GM:さっき会った冒険者のようです>レチコ
レティシア:了解
GM:レチコは、3Fに留まるの?
レティシア:あの、冒険者たちがこの遺跡に入るかを見届けるまでは・・・。
GM:了解>レチコ
ヤオ:レチコ探しに二階に移動します
GM:ヤオは2階に行くが、レティシアを発見する事が出来ませんでした。部屋を見ていないと言う条件下ですけど>ヤオ
ヤオ:じゃあ3階へ
GM:3階に行くと、レチコ発見かな
GM:まぁ、当分は、レチコとヤオは、屋上にいるとして

女性陣の行動:

GM:では、屋上組み。冒険者達は、遺跡の中には入ったよ。
レティシア:そしたら、下に向かいます。
GM:1F?2F?
レティシア:まず2f
ヤオ:ついていきます
GM:2Fには、ジル達はいないようだ。ただ、部屋の中にいるかもしれない
レティシア:p:一言ナにも考えていないけど。
狼:「もういいだろう。この子は、この森に必要な存在だ。」
レティシア:それなら、ひとつずつ部屋を回っていきましょう。
GM:どの部屋に入るか宣言してね
レティシア:まず、2fに入ります。
GM:2Fには、所せわしく、魔法装置が(機械的な)あるよ。その中でも一番目を引くのが、魔法装置に設置されたクリスタルでしょうレティシア:クリスタルは何色がありますか?
GM:クリスタルは、無色です。ですが、時折、虹色の光の玉が、クリスタルの中から出てきます。蛍くらいの光で、光はクリスタルの回るを回った後、消えます。クリスタルの大きさは、ミドルタワー(PCケース)くらいです
レティシア:そこからでて、2cの部屋に行きます。
GM:2Cの部屋は、崩れてしまっています。何もないように思われます
レティシア:それでは、2dの部屋
GM:2Dの部屋には、なにやら武具やアイテムを含むガラクタが散雑しています
レティシア:ガラクタを探します。
GM:まぁ、中には使えそうなものとかもあるかもしれない
ヤオ:今回もまた使えそうな代物物色
GM:探索するなら、知力ボーで判定
ヤオ:(コロコロ)14
レティシア:(コロコロ)イチゾロ
GM:レチコは、何も発見できなかった
ヤオ:何故にヤオ、こういう事にいい出目出すんだ 爆
GM:ヤオは、銀製の、ショートソードを見つけた
ヤオ:「にゅ、わーいい」
レティシア:「いいな〜。」
GM:ショートソードの必筋は、最大レベルね
GM:レチコは、青銅の剣(折れた)を手に入れた
ヤオ:他で使えそうなもの適当にもぅってく、使えるか有無は別として…
レティシア:やった〜。(笑
ヤオ:←このキャラ、此処の初参加セッションでもやらかしてるよ…(物色… 笑
GM:まぁ、二人ともあと二回判定してみ
レティシア:(コロコロ)12
レティシア:(コロコロ)9
レティシア:ふー
ヤオ:(コロコロ)12
GM:レチコは、使えそうなハードレザーを見つけた(13)100ガメルになりそうな、アクセサリーを手に入れた
GM:ヤオはソフトレザー(6)を手に入れた。銀製の腕輪を手に入れた
レティシア:P:くっ!!必筋13か使えない。
ヤオ:←筋力22 爆
レティシア:←筋力12 爆
ヤオ:↑ 1点たらんし… 笑
レティシア:そうなの、だから寂しいの。

男性陣の行動:
GM:男性陣は、東側の部屋の探索で良い?
ジル:はい
GM:Fには何もないで、Dには壊れたトイレを発見。Eには、繭に包まれて眠っているルナイドと、そのそばに控えるようにいる狼がいます
狼:「またおまえ達か・・・・帰れ!!ここは生者の来る所ではない」
シオン:「よう、また会ったな」
狼:「また会ったではないだろう。我らを、追って来たの間違いではないか。」
ライアス:「なぁ、ここは昔何があったんだ?村も神殿も、ずいぶん荒れ果ててるみたいだけど」>わんちゃん(笑)
狼:「昔此処でなにがあったかは知らん。我は、この世に生を受けてまだ40年を越えたくらいだ」
ライアス:「んじゃ違う質問。こんなところで何やってるんだ?」
狼:「癒しだ。」
ライアス:「じゃあそれは?」繭を指して
狼:「荒ぶる御霊の鎮魂には代償を伴う。魂を削る作業だ。この繭は、魂を癒すために必要な儀礼だ」
ジル:「なら、あの少女とゴーレムは?」
狼:「少女は、鎮魂の巫女。そして、ゴーレムは御霊の受け皿だ。来るべき日に備えて、大老が、用意したもの・・・・この子の中にあるもう一つの・・・・」
シオン:部屋の外にも気を配りつつ 「なぁ、そいつじゃなきゃダメなのか? それはどれぐらいの時間がかかるんだ?」
狼:「この子でなければ駄目だ。この子は、命の木の精霊の血を引く数少ない末裔だから」>シオン
ライアス:「命の木?…って言うのはどう言うモノなんだ?あのでっかい木か?」>狼
狼:「そうだ。おまえ達も見た、あの木の事だ。命の木は、生命の根源を司る。我に判るのはそれのみ。詳しいことが知りたいなら大老に聞け」
ジル:「大老とは誰のことですか?」
狼:「大老とは、偉大なる命の木の分身・・・すなわち神」
狼:「さぁ行け。この子は、まだ、この森に必要だ。だが・・・・巫女が目覚めれば・・・あるいは・・・」
ジル:「大老は何処にいるんですか?」
狼:「二階にいる」<2Eです
ライアス:「目覚めるって…。さっき目を開けたよなぁ」>男2人
シオン:「行ってみるしかないか」 / 「ん?巫女ってあのがきんちょのことか」
GM:さて、2Fの地図は行き渡ったかな
ライアス:「少女は鎮魂の巫女。って事はあの子どもは巫女さんだろう」
狼:「あの子は、まだ生まれてはいない。魂の封入がまだだ。しかし、入れるべき魂は、荒ぶるもの。それゆえに、危険」
狼:「少女は、この好もう一つの姿。大老に会え。おまえ達がこの子の定めから解き放ちたければ」
シオン:「定めとか、別にどーでもいいんだがな(苦笑)」
GM:ジル達は、他に何か聞きたいことはありますか?なければ今日はこの辺で終了としますが
シオン:ありません
ジル:ないです
ライアス:打ち止めで〜す
GM:ライアスは?
GM:なければ今日は此処まで。お疲れ様でした〜
ヤオ:そいや、此処に入ってきた別の人等は?
シオン:お疲れさまです。
ライアス:おつかれさまで〜す
GM:さぁ?此処には言ってきた人たちは、どこかにいます
ジル:おつかれさまでした
ヤオ:はい おつかれです
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