『黒の少年 2 1/3』
シオン:えーっと、男と女に別れたところまでだっけ?
GM:ヤオが、行方不明者を探しに行ってるんだった
ヤオ:? 泉に戻って合流したのでは?
GM:えっと、男性陣は、アルビレオ・・・じゃなかったルナイドを追わないんですよね?
GM:ヤオは、レチコを探しにいったんですよね?それで泉に直行?
ヤオ:直行
レティシア:付いていく
GM:OK,程無くして、泉に戻ってくることが出来ました。そこにはレチコ、改め、レティシアがいます
ライアス:P:GM:では、皆さん、野営地に戻った所で、次回に持ち越しますね と言うせりふが残ってますねぇ…
GM:OK,では、野営地からですね
GM:では、野営地に戻ってきました。それで、何もなければ、朝になりますよ。何かしたい人は行動宣言お願いします
ライアス:木に登ってフルートでレクイエムを吹いてます(笑)
レティシア:寝る(笑)
ジル:寝ます
ヤオ:精霊と遊ぶ…汗
GM:レクイエム(笑)わかりました。では、朝まで、あれから何も出ませんでした
シオン:「くわぁあ〜あ……」 欠伸
GM:まぁ、精霊は出てはくるけど、会話はないですから、遊べるかどうかは、わからないですね
ヤオ:そりゃね
GM:他の人は?
シオン:ふつーに寝ます。
ヤオ:寝る
ジル:寝ます
GM:えーと、ライアス以外は寝るみたいですね
シオン:あ、寝るってちゃんと見張りの順番決め手からですが。
GM:では、次の日の朝です。ライアス君のねずのレクイエムのおかげで、亡霊は出てこなかったようです
レティシア:最初か最後・・・・・。<見張りの順番・・・・。
シオン:ご苦労様(笑
ライアス:え、寝ず?(笑)
ヤオ:笑
GM:ライアスのレクイエムを一晩中聞いて、ぐっすり眠れたかは謎(爆
ライアス:む、じゃあ上手く吹けたかダイスで(笑)
GM:どうぞ(笑<>ダイス
GM:それで、朝になりました。が、あたりは、静まり返っています。
ライアス:お言葉に甘えて 2d6+6
GM:皆さん、これからどうされますか?
ライアス:実はダイス様が来てないみたい…
ヤオ:とりあえず、遺跡では?
シオン:(コロコロ)8
ライアス:(コロコロ)14
ヤオ:(コロコロ)5
ライアス:(コロコロ)7
シオン:グッドです d^^
GM:問題ないようです
GM:それでは再開しましょう
GM:とりあえず、行動方針を話し合って決めてくださいね
シオン:「怪しいのは遺跡か」
ライアス:「行ってみたい場所候補〜。1、遺跡さん 2、狼を追いかける。他にまだあるか?」
ヤオ:「遺跡〜」
レティシア:「行くのなら、まず遺跡。」
ジル:「オオカミを追いかけるのは難しいでしょうから遺跡でしょうか」
ライアス:「じゃ、多数決(?)で遺跡に行ってみるか」
ジル:「そうですね、行ってみましょう」
ヤオ:「にゅ〜」
シオン:「ちゃtちゃといこう。 夜は危険だ」
レティシア:「そうですね。」
ライアス:「その前に使えそうなものは拾っておこう」(笑)
GM:それでは、遺跡にGO?でよろしいい?
シオン:よろしいです。
ライアス:うぃす
ジル:はい
レティシア:らじゃー
GM:使えそうなものは・・・・飲み水ぐらい?
GM:うん、では遺跡に向かう途中ね
GM:冒険者+知力ボーで判定してみて、目標値は12
シオン:(コロコロ)14
ジル:(コロコロ)13
ライアス:(コロコロ)13
ヤオ:(コロコロ)13
レティシア:(コロコロ)14
GM:つ・・つまらん・・・全員成功かよ
GM:うん、では皆さんは、複数の気配を感じます。どうやら近づいてきているみたいです
シオン:出目がこの先恐いです(笑
ライアス:フルートを構えてレクイエムの準備をば…
ジル:剣を抜いて警戒します
レティシア:剣を抜いて警戒。
ヤオ:警戒
GM:シオンは?
シオン:同じく構える
シオン:「と言うか逃げた方が良くないか?」
GM:うん・・と、気配の数は5つです。モンスターや獣の気配とは違いますね
GM:気配は、ヒューマノイドタイプのものではないかと
ライアス:「まぁ俺の演奏を聞いてみろ(笑)」と言ってレクイエムをぴ〜ほろろろ〜♪
ヤオ:そ、それは某赤い服のにーちゃん
声A:「な・・なんだ!!どこから聞こえてくるんだ」(うろたえ
ヤオ:「にゅ…人みたいにゅ(?」
声B:「これは・・・呪歌よ。気よつけて!!」
ライアス:声に反応して曲をキュアリオスティに変えます〜(笑)
GM:シャキンという、武器を抜く音
ジル:声に聞き覚えはありますか?>GM
シオン:「なんつーか……はた迷惑な」
GM:聞き覚えは有りますね。
ヤオ:( ̄□ ̄;)
レティシア:「ちょっと待って・・・。もしかして街で会った人では?」
シオン:「街? 街って誰かあったっけか?」
ライアス:「ぷっぷくぷ〜♪」(爆)
GM:思い出すかの判定は・・・省略。この前、宿屋に来た冒険者一団ではないかと思う
声C:「だれだ!!隠れてないで出て来い!!」
ヤオ:「こっちでーす」
声D:「静かにせんか!!わざわざこちらの位置を知らせるようなことをするな!!」
声A:「あんな事いってますよ、ブレドさん」
GM:ヤオの声に反応したのか、だんだん気配が近づいてきますね
ヤオ:笑
ジル:近づいて来るのを待ちます
声A:「そこにいるのは、だれだい?敵意を持っているなら、お互い戦わないといけないね」
ライアス:「ぴりりりりり〜♪」
GM:まだ、姿は見えないですが、距離的には、30mくらいでしょうか
声B:「うお!!やっこさん。やる気みたいよ。リーダー、ほら、しゃきっとしなさい。なにフレンドリーになってるのよ!!」(怒鳴り声
ジル:「別に戦うつもりはありませんよ」
声B:「本当に?」>ジル
ジル:「戦って何か利益がありますか?」
声B:「姿の見えない以上、信用できないわ。どう?お互い姿を見せない?」
シオン:「あー、どーでもいいが、なんでこんな遠距離で見えないお友達と会話せにゃならないんだ?」
ジル:「そうですね、そうしましょう」>声B
声A:「やぁやぁ。まぁ、話し合おうじゃないか。ほら、剣も収めるよ」収める音が聞こえる
GM:では、気配は、5mの、全員の見える位置というか、目の前に(笑
リーダーらしき男:「おや?君達は・・・どこかであったかな?」>ALL
シオン:「さあ? 会ったこと在るような無いような」
ジル:「街の酒場で会いましたよ」
ヤオ:「こんちわ〜」
ライアス:「ひょろろぴぴ〜♪」(笑)
ドワーフ:「いきなりブスは,やめてほしいのう」ひげを触り
レティシア:「こんにちはです。」
リーダー:「街?・・・(考え中)・・・すいません。ちょっと思い出せないですね」
エルフの女:「あ〜!!あんた。私をいやらしい目で見ていた男!!」(ビシッ!!)>ライアス
シオン:「(思案中)………やっぱり思い出せねぇ」
ジル:「あぁ、街じゃなくて村ですね」>リーダー
リーダー:「村・・・ああ〜思い出したよ。君らもこの森に入ったんだね」
ライアス:「ぷぷぷ〜?」>エルフの女
エルフの女:「キー。なんかむかつく〜。やめなさいよ!!」笛取り上げようとする
リーダー:「こんな所で会うなんて、偶然だね。・・・・・ところでこの森に入ったのは・・・やっぱりあれかい?」
ライアス:「いきなりケンカごしだなぁ…」グッと自分の力で腰にフルートを戻す
ジル:「あれと言うと?」>リーダー
ドワーフ:「こりゃ。下手なことを言うでないぞい」>リーダー
リーダー:「もちろん、遺跡だよ。遺跡に眠るお宝を・・・・って、まず・・」
ジル:「ほう、お宝ですか」
エルフ女:「キーキーむかつく、むかつく〜」>ライアス
リーダー:「あ〜え〜、まぁなんだね。君達はどうしてこのもりに入ったんだい?」>ジル
シオン:「昆虫採集じゃなかったっけか?」
エルフ女:「ライバルよ。ライバルに決まってるじゃない。アベル!!どうしてそうフレンドリーなのよ」ポカポカ
アベル(リーダー):「痛い痛い。シェア。女の子なんだから・・・・この人たちは大丈夫だよ。なぜか同じ、女難の相が見えるんだ」(爆
シオン:(ぼそっ)「複数形で言うな」
ライアス:「おい、シェアとか言うの。大人の会話を邪魔しちゃだめだろう?」頭をポンポン(笑)>エルフの女
シェア:「あんた本当に・・・ムカツク」爪でガリッとやっちゃう
ライアス:「あんまり怒ってると綺麗さが台無しになるぞ(爆)」爪ぐらいじゃ痛くない(笑)>シェア
ドワーフ:「ほれ、もういいじゃろう」>シェア
ジル:「私たちはある人物の依頼でね、シオンの言うとおり昆虫採集に」
アベル:「そうか・・・昆虫採集とは大変だね。この森の昆虫は、厄介な毒と、凶暴性から危険度は高くて、そう言った依頼はまず誰も受けないと思ったんだけど。」
ジル:「その分、報酬はいいからねえ」>アベル
アベル:「そうか・・・報酬は高いのか。今度受けてみようかな?」
ヤオ:「にゅ?」
ヤオ:「昆虫採集…?」
盗賊風の男:「(鋭い眼光)」>ヤオ
ヤオ:( ̄□ ̄‖)にゅぁ!?
アベル:「此処で会ったのも何かの縁かもしれないね。でも、僕らは先を急ぐんだ。お互い、がんばろう」手を差し伸べ>ジル
ジル:「ええ、それじゃ」手を差し出します
アベル:「気よつけてね」握手
シェア:「う〜う〜。馬鹿にして・・・馬鹿にして・・・・あんたなんて、だいっきらい!!」プイ>ライアス
ライアス:「そりゃ、光栄な事で」肩を竦め<だいっきらい!!
ヤオ:「みなさんもがんばってね〜」
GM:冒険者一団は、去っていきます。遺跡の在る方向とは別の方向に行くけど
GM:シオンは、盗賊風の男が、アベルに何か耳打ちしているのに気がつきます
シオン:何故にシオンが(笑
シオン:横目で見つつ、先を急ぎます。
ヤオ:「あ、その方向は… 昨日大きなカマキリ寝てた所が… (ぼそっと」