『黒の少年 1 1/5』
GM:今日も今日もで、白熊亭でたむろっている皆さん
ヤオ:←ウェイトレス(爆
ライアス:(こそこそ…)
ヤオ:飲み物はこんでやるうう 笑
マスター:「いい若いもんが・・・仕事もせんと・・・」なんて愚痴も聞こえてきます
ジル:「何か、いい仕事ありますか?」>マスター
GM:そこへ、一人の冒険者風の男が入ってきます。ジルは知っていますね。
シオン:「ほぉ〜、で、いい仕事はあるんかい?」
マスター:「あいにく、ないね。」>ALL<仕事
ジル:p:誰?
GM:え〜と、ヤオとレチコも、見たことくらいある・・のかな?
ヤオ:←は無いでしょ
男:「よう。暇なのか?」>ALL
レティシア:?
GM:ジルはわかりますが、以前彼からの仕事を受けたことがあります。邪教狩りの仕事です。
GM:あ、シオンも知ってるや
ヤオ:注文聞きにいってあげよう 「いらっしゃいませ〜」笑
ジル:「まあ、暇と言えば暇ですよ」>男
男:「俺だよ。ジークだよ。あ・・ミルクお願い」>ヤオ
ヤオ:「はーいい」
ジーク:「なら・・・・そうだな。一個いい仕事があるぜ。」
GM:男:ジーク・ケン・アフリードで、鳴かない歌姫にも登場。(途中経過中だけど)
ジーク:「今日は、依頼を出しに来たんだが・・・・直接受けてみるか?仲介料分、報酬が高くなるぜ」
シオン:「……(最近、店員が増えたな、ここ)」
ジル:「内容にもよりますよ」>ジーク
マスター:「ゴホン。ジーク。そういうことはやめて欲しいんだが・・・・・」
ジーク:「今度は簡単だよ。単なる調査・・・・だよ」>ジル
ジル:「調査ですか・・・・」
ジーク:「ただ・・死の森に行かないといけない。まぁ、おまえほどの手誰なら問題ないよ」
ジーク:「でもおまえ一人だと・・心もとないかな。」
ジーク:「報酬は、8000ガメルだよ。仲介料がない分高いだろ」>ALL
ジーク:「受けるつもりがあるなら、俺に付いて来てくれ。依頼主に紹介するから」
シオン:「乗った」
レティシア:「のりましてでございます。」
ジル:「わかりました、他のみなさんはどうしますか?」
ヤオ:はっ!しまった ウェイトレスしてたら参加できん!! 爆
ジーク:「あ〜マスター。ヤオを借りていくよ」
ヤオ:「にゅ?」
マスター:「どうせ客はおらんからかまわん。(T-T)」>ジーク
ジーク:(ボソ)「精霊使いは必要だろう。一人でも多い方がいいかもしれないしな。」
ヤオ:ぷぷぷ 暇だったんだ白熊亭って 爆
ライアス:「今更だけどマスター、また暇をもらううな〜」
マスター:「ああ。どうせ俺一人でも何とかなるからな」>ライアス
ヤオ:「えーと… じゃ、いってきまーす」
ジーク:「そいじゃぁ、俺に付いて来てくれ」
GM:全員、付いて行くでいいですか?
シオン:どぞ
レティシア:どうぞ。
ジル:はい
ヤオ:ウェイトレス服の上かか 装備&荷物 (笑
GM:では、ジークについていくと、結構立派な屋敷に到着します。
ジーク:「ここはある人の別荘なんだけどな。ちょうどこの町に着てるから都合がよかった」
GM:では、テクテクと、応接間に通されるよ
ジーク:「ちょっと待ってくれ。呼んで来るから」
GM:応接間は簡素だけど、結構置いてある品はいい物だね
GM:程なくして、貴族風の男が入ってくるよ
貴族の男:「君たちが、私の依頼を受けてくれると言うのか?」
貴族の男:「それでこの男からどこまで聞いている?」といって、ジークを見る
ジル:「死の森の調査としか」
貴族の男:「調査?・・・うむ・・そうも言えん事はないが・・・実際は別物だ」
ジル:「どういうことです?」
シオン:「おいおい、話が見えてこないぞ」
貴族の男:「私の名は、ルーディアス:ファンブラウン。依頼内容は、私の息子を連れてきて欲しいのだよ」
ヤオ:「あ、ウェイトレスの服のまんまきちゃった」 笑
ヤオ:適当に近くの人に 袖をクイクイ「死の森って何です??」
GM:死の森についてのセージチャックをしたい方はどうぞ。ついでにこのオッサンについてもどうぞ
ジル:(コロコロ)10
ライアス:(コロコロ)14
シオン:(コロコロ)13
レティシア:(コロコロ)6
ヤオ:つい最近までオランにしか居なかったyaoに分かるはずがない
ジル:2回振るのかな?
GM:う〜ん・・・まずは死の森の判定をしたということでいいですか?
ジル:はい
GM:目標値10以上の方は、死の森と言うのは、実際には存在しない物だというのがわかるよ。地元の人が、ある森の一角をそう呼んでいるって事は知っている
GM:達の悪さは、ターシャスの森並で、入って出てこれた人はあまりいない、でも、遺跡があるらしいって言う噂までは知ってるかな
GM:次は、オッサンの判定ですね。お願いします
ジル:(コロコロ)10
ライアス:(コロコロ)11
シオン:(コロコロ)13
レティシア:(コロコロ)8
GM:目標値:10以上の人ね。わかったのは
GM:依頼者:ルーディアス:ファンブラウン 中級貴族の男で、真面目な男 少々正義感が強く、政策に関しては潔癖症な所がある。
GM:30歳後半 って、こんな感じです
依頼内容
行方不明の息子によく似た目撃談があったっため、その情報の確認をして欲しいとの事。そして息子であれば連れ帰ってくれ。
名前はルナイド、11歳。右が青く、左が赤い目をしているオッドアイ。
目撃された場所は死の森と呼ばれる所。死の森は、冥界への入り口があるとも言われ、地元の人も近づかない。しかし、森の奥底には未知の遺跡があるという噂もあり、探索者がたまに入り込むこともある。樹海には未だに発見されたこともない動物や植物もある。
GM:だがこの森の一番怖いのは、名の示すように、この世に未練を残した亡霊が漂うことからその名がついた。
情報の出所は、植物学者と動物学者がこの樹海の探索に出かけたことから始まる。
樹海の近くの猟師に案内を頼み、護衛に探索者を頼んでの調査隊。樹海に入った調査隊は、探索5日後に、形容しがたい恐怖に襲われる。その時青と紅く光る二つの目を持った人影が現れた。そして、恐怖が終わった。調査隊は怖くなりその場を逃げ出した。
ルーディアス:「頼む。できれば依頼を受けて欲しい」>ALL
ジル:「私は、受けようと思いますがみなさんはどうしますか?」
ヤオ:「私はいいですよー」 危険度を分かってない 爆
ジーク:「本当は、情報の裏とかまだ調べている途中だったんだよ。でもルーディアスのオッサンが、どうしてもっているんでな」
ジーク:「まぁ、俺の引継ぎって感じになる。がんばってくれ」と言って、ジークは部屋から出て行こうとするよ
ライアス:「まぁ(面白そうだし)受けても良いんじゃないのか?」
ジル:「それじゃ、また」>ジーク
ルーディアス:「頼む。」>ALL
レティシア:「請けましょう。」
シオン:「わっ、こいつらあっさりと」
ヤオ:「にゅ」
ルーディアス:「ありがとう。」
ルーディアス:「他に何か聞きたい事はあるかね?」>ALL
ジル:「依頼の期限などはありますか?」
シオン:「目撃者から話は聞けるのか?」
ルーディアス:「期限はこれといってない。目撃者はこの街にはいないからな。どこにいるかはジークが知っているだろう」
ジル:「捜索はこちらが危険だと判断したら打ち切ってもいいのですか?」
ルーディアス:「ああ・・・君らが無理だと思ってら、いつでも引いてくれてかまわない。」
ルーディアス:「他に聞きたい事はあるかな?」
シオン:「特には……ねぇかな」
レティシア:「とくにはありません。」
ルーディアス:「必要な物はこちらでそろえよう。それと・・・」と言って地図を出します。
ルーディアス:「これは、死の森の地図だ。と言っても、過去の調査隊の情報や文献からジークが作成した物だがね」
ルーディアス:「ないよりはましだろう。持って行ってくれ」
ジル:「助かります」