『哀しい月 2 1/4』
GM:
現在夜の7時ぐらいですが、どうします?
フィン:
村の見回りに行きます
ギリアム:
ちょっと散歩ついでに寄ってみるにはあの家は遠いなぁ…
GM:
何度が遠くで狼の遠吠えが聞こえた > フィン
ルイス:
みんなに言ったとおり演奏会でも開きましょう(笑)
フィン:
ルイノワさんの家の近くへも行きます
GM:
10人ぐらいの村人が集まってルイスの演奏を聴きます。
ギリアム:
一緒にルイスの演奏聞いていましょう
GM:
器用度+バードどうぞ>ルイス
クロウ:
フィンについていってもいいっすか?
GM:
ついていっても良いですよ。
クロウ:
ついていく。
歌姫ルイスによる賑やかな演奏会が開かれる中、見回りにでるクロウとフィン
GM:
家の近くでもやはり遠吠えとうなり声のようなモノが聞こえた>クロウ、フィン
フィン:
唸り声?
ルイス:
p:演奏会中のみんなには?(笑)
ラシェル:
扇子を持ってミステリアスな雰囲気を漂わせつつ、お茶を飲む(笑)
GM:
ごめん、お捻りは バード技能×バード技能×2d6です>ルイス
ルイス:
(コロコロ)、、、じゃ、90もらいます♪
ルイス:
p:じゃなくてうなり声はさすがに聞こえませんかね
ギリアム:
「おお、上手いものだな…」なんとなくお捻り投げてしまっている。
GM:
演奏会組には聞こえません>ルイス
ルイス:
わかりました>マスター
GM:
はっきりいって上手いな(笑)<ルイス
ラシェル:
「なかなかね」(ぱちぱち)
GM:
何もしなければそのまま夜は更けていきますが?>ALL
フィン:
唸り声の聞こえた方向わかります?>GM
GM:
うなり声は明らかにルイノワの家のほうです>フィン
ギリアム:
了解です(笑)
クロウ:
いってみよ
フィン:
「何か気になるな」
クロウ:
「いってみるか」
フィン:
唸り声のする方に行きます
ラシェル:
p:いってらっさい。止めませんよ〜〜(笑)
フィン:
P:3Lvファイターだから多少は何とかなるでしょ
ギリアム:
p:くふぅ、こんなに暢気にしていていいのだろうか(苦笑)
仲間達を置き、勢いのままうなり声の聞こえる方へと走る、フィンとクロウ
GM:
近づくと明らかに獣のような咆哮と、苦しそうなうなり声が家から聞こえてくる
クロウ:
p:がんばって
フィン:
「?何だ一体」
フィン:
家の中に入ります
クロウ:
家に近づく。
GM:
鍵かかってます < フィン
フィン:
「クロウ!」
クロウ:
仕方ない開けます。(コロコロ)、、、15
GM:
開きました
フィン:
えらい!
フィン:
一気に入ります
GM:
入り口はランプが灯っているが、奥に続く通路は暗い。
クロウ:
p:この前成長しました。
フィン:
苦しそうな声が聞こえるほうに行きます
フィン:
あ、ランプは取れます?>GM
GM:
どうやら、昼に調べた台所のほうから聞こえるようだ>クロウ
GM:
ランプは壁に固定されているので取れません
クロウ:
「この声は地下からだな」
フィン:
「行ってみよう」
クロウ:
止めても無駄そうなのでついていく
GM:
台所はランプの灯りがつき、地下へ続く扉が開いている。
フィン:
中に入ります
GM:
ごめんなさい。訂正。
GM:
台所にランプはついていますが、扉は閉まっています。
フィン:
「クロウ、頼む!」
クロウ:
開ける(コロコロ)、、、16
GM:
元々あった地下への入り口を無理矢理隠してあるだけなので、簡単に開きました
GM:
で、奥へと続いています
フィン:
えらすぎ!>クロウ
GM:
(コロコロ)、、、9 《謎のチェック》
フィン:
ドンドン進みます
クロウ:
p:暴走気味
フィン:
P:うんそう思う(笑)
GM:
奥へと降りると中は真っ暗で、足下には何かが散らばっている。
フィン:
苦しそうな声は?
GM:
中の様子は暗くてよく分からないが、奥から聞こえてくるようだ。 < 苦しそうな声
フィン:
声の聞こえるほうへ行きます
クロウ:
ポケットに入りますか?散らばってるもの
GM:
真っ暗で方向が全然わかりません。
GM:
散らばっているのは、食べ物の切れ端や、壊れたほうきなどだとわかります>クロウ
クロウ:
フィンにランプを貸す。
フィン:
「ありがと、クロウ」
GM:
(コロコロ)、、、11
《この謎のロール(サイコロチェック)は、二人の立てた物音にルイノワが気が付くかどうかの判定です》
フィン:
って訳で行きます
GM:
そうしていると階段の上から声が聞こえます 「あなたたちっ、何をやってるんだ!!」
GM:
p:ランプ貸しただけでは灯りはつきませんよー
クロウ:
p:もちろん火口箱も貸しますよ〜
GM:
うっすらと入り口から入る光に映る顔は30ぐらいの男
フィン:
あ、じゃあ手元の見えるところで明かりつけます>GM
GM:
ルイノワ 「何をやっていると聞いているんだ!!」
GM:
ルイノワは手に持っていた杖を構えます。
クロウ:
「誰か来た、奥に走れ」 フィンを促す。
フィン:
もちろん無視(ぉぃ)苦しそうな声の方に行きます
GM:
地下は貯蔵庫兼道具置き場なのか、酒や食料や使わなくなった道具などが置かれている
クロウ:
声の主は?
フィン:
声は何処から?>GM
GM:
奥に頑丈そうな扉が見え、その奥からうなり声が聞こえるようです
クロウ:
開けられそう?
GM:
その扉の前には石の置物が立っている。 セージどうぞ
クロウ:
ないから平目
フィン:
同じく平目
セージチェックで石の置物について何か知っているか調べたが、二人とも何もわからない
GM:
了解。 どうします?
GM:
ルイノワは上から降りてきません。
クロウ:
p:ああ、プレーヤーとしてはやばいのがわかるのに〜
GM:
p:キャラクターはわかるなよー(笑
フィン:
P:やばいよね(ぉぃ)
GM:
さあ、行動を急いで