『拓かれた遺跡』
GM:ではよろしくお願いします。
GM:場所はいつもの宿『白熊亭』、時刻は昼食のピーク過ぎたころです。
GM:依頼はいくつか入ってますが、ネズミ退治とか大したものではありません
GM:みなさんは何してますか?
ラシェル:昼食後のアンニュイな午後を過ごしています。右手に紅茶なんか持ったりして。
GM:ウィンはいつものごとく、テーブルで魔術書を読んでいます。
ジル:食後のお茶を飲んでくつろいでます
ライアス:ぼーっと空でも見てます
セシリア:バッソ買ったばかりなのでジルに教えてもらおうとしてる
GM:では、そうして過ごしていると20代後半の紫のローブをきた女性が入ってくる。
GM:手には魔術士の杖を持ち、顔には丸いガラス細工(めがね)をつけている。
ラシェル:暇なので観察しています。
GM:店内を見回すと、こちらに近寄ってきた。
セシリア:興味なさそうに、一応観察
GM:女性 「いたいた、ウィン君見つけたわよ」
セシリア:「ウィン、知り合いなの?」
GM:ウィン 「せ、先生!?」
ラシェル:「先生?」
GM:ウィン 「あの、私が所属してるロマールの魔術師ギルドの・・・」
GM:シェリル 「シェリルよ、よろしくね」 微笑んで深く頭を下げる>ALL
ラシェル:「シェリルさんですか。こちらこそよろしく。しかし、失礼かもしれないけどずいぶん若い先生ね」
GM:シェリル 「まぁ、ありがとう」 頭をなでまわす>ラシェル
ラシェル:「あの、知っていると思うけど、あなたよりずっと年上なんだけど……」
GM:「ええもちろんよ」頭なでてる>ラシェル
GM:シェリル 「みなさんのことは、ウィンくんから聞いてるわよ」 にこりと微笑む
ラシェル:「なんて言ってるのかしらねぇ。ちょっと興味あるわ」>ウィンを見る
GM:ウィン 「いや、べつに…そんな変なこと言ってませんよ(汗」
GM:「そっちがジル君とライアス君ね。 よろしく」 微笑んで握手を求めてくる
ライアス:「ああ、こちらこそよろしく…」>シェリル
ジル:「こちらこそよろしく」
GM:シェリル 「冒険者をしてるって聞いて私の手伝いをしてもらいたくて」
GM:「それでね、手短に言うとウィン君はギルドでの成績があまりよくないのよ」(残念そうに)
GM:「だから何とかするために、課題をやってもらうことにしたの」
GM:突然一枚の地図を取り出して
GM:「この遺跡はギルドで調査済みなんだけど、一箇所だけ開かない場所があって、毎年遺跡の掃除も兼ねて調査隊を送ってるのよ」
GM:・・・ネットミーティングを利用した地図を掲示
GM:地図がテーブルに広げられます
GM:シェリル 「そこで、今年はあなた達に調査をお願いしたいの。 どうかしら?]>ALL
ラシェル:「ウィンが絡んでいるのなら、受けるしかないかしら」
セシリア:「つまりウィンの補習に付き合えって事?(笑)」
GM:ウィン 「うぅ…すいません(汗」>ALL
ジル:「僕はかまいませんが」
セシリア:「古代遺跡ね、面白そうじゃない!」
ラシェル:「まあ良いじゃない、いつも世話になってるんだし」>セシリア
セシリア:「で?そこには何か残っているの?」>シェリル
GM:シェリル 「安心して、ちゃんとギルドから報酬も支払われるから」
ラシェル:「報酬? いくらです?」
GM:「1人500ガメルで、そこまでの資金もこちらがもつわ」
セシリア:「まあ、理由はどうあれ遺跡探索大歓迎よ(笑)」>ラシェル
GM:ウィン 「おや? そんな趣味があったんですか」>セシリア
セシリア:「報酬が出るって事は、中にはな〜んにも残っていないってこと?」
セシリア:「趣味って訳でもないけどね…わくわくすんじゃない!」
GM:シェリル 「おそらくね、一度ギルドで調査してるから」<何もない
ラシェル:「わくわく、も良いけど、程々にしないと命がいくらあっても足りないわよ?」>セシリア
GM:「はいはい、喧嘩はいけませんよ」微笑みながら>ラシェル
セシリア:「安心して、この前の一件で大分大人になったから(笑)」>ラシェル
ジル:「もし、マジックアイテムが出た場合はどうなるんですか?」>シェリル
GM:「そのときはもちろん所有権は全てロマール魔術師ギルドにあるわよ」>ジル
ジル:「わかりました」
GM:「遺跡の中だけど、主に移動がゲートでされていたから、メインの魔法装置は起動してたままなの」
セシリア:「結構立派なのねぇ…」<遺跡
セシリア:「もし見つけても私たちには全く何も入ってこないって事?」
GM:「ごめんなさいね、だから報酬を払うのよ」>セシリア
GM:「入り口のコマンドワードは上位古代語で”至高なる魔術よ”覚えた?」>ALL
ラシェル:「よろしく、ウィン(笑)」
GM:ウィン 「は…はぁ、すいません(汗」
セシリア:「ま、いいわ」
GM:シェリル 「始めに調べるときは結構手こずったのよ」 肩から白いネズミが出てきて 「ねぇ〜」>ネズミ
セシリア:「ウィン、コマンドワードはちゃんと覚えた?」
GM:ウィン 「一応は、でもライアスも使えますよね?」>ライアス
ライアス:「使えるけど…、ウィンの補習だろ?俺よりも適任だな」>ウィン
GM:ウィン 「ソレを言われるとなんとも…(苦笑)」
セシリア:「そうそう、覚悟しておきなさい、こき使ってあげるから(笑)」
GM:シェリル 「あら? あなたも魔法が使えるの?」>ライアス
ラシェル:「だめよ、ライアス。補習を受けるような人に期待しちゃ。ちゃんと覚えていてね」
ライアス:「補習は受けないけど…、俺も成績悪いぞ?」>ラシェル
GM:ウィン 「違うんですよ、冒険者になってギルドに全然顔を出してないから、試験を受けてないだけです(笑)」<補修受ける
GM:シェリル 「魔術の杖は持ってないの?」>ライアス
セシリア:「言い訳は見苦しい(笑)」>ウィン
ラシェル:「……そうよね、戦士やってるくらいだもの」>ライアス
ライアス:「魔術はあまり使わないからな。それにこっち(槍)の方が好きなんだ」>シェリル
GM:しばらく考えて 「そうね、じゃあ餞別にこれをあげるわ」 ポケットから指輪を取り出して渡す>ライアス
ライアス:「まぁちょっとずつ使うから少しずつ慣れるだろ?」>ラシェル
GM:そして、上位古代語でクリエイト・デバイスを唱える>指輪
ライアス:「???この指輪は…?」>シェリル
GM:「はい、これで魔法の発動体としてつかえるわよ」>ライアス
セシリア:「へぇ〜便利なものねぇ…」
ラシェル:「師匠は優秀なようね、ウィン」
ライアス:「ほぉ、有りがたく受け取らせてもらうか。ありがとう」>シェリル
GM:シェリル 「でね、遺跡の場所だけど・・・・」 遺跡の場所を教える
GM:ネズミと遊びながら 「あと他に何か聞きたいことは?」>ALL
ラシェル:「関係ないけど、なぜ使い魔が白ネズミなの?」
セシリア:「危険はあるの?」
GM:「え? かわいいから…だけど?」>ラシェル
GM:「多分無いと思うわ、でももし何かあったら無理はしちゃだめよ」
ラシェル:「そう……」>シェリル
ラシェル:「ダメだって、セシリア」
セシリア:「え、何が?」>ラシェル
ラシェル:「あなたって、すぐ無理するから。この前だって……」
セシリア:「だ〜か〜ら〜、反省しましたってば〜」(苦笑)>ラシェル
GM:「じゃあもう良いかしら? このあともちょっと用事があるの」>ALL
セシリア:「報酬は後払い?」
ラシェル:「あんまり心配させないでよね、ほんとに……」>セシリア
GM:「まあウィン君のお友達だから、先払いでもいいわよ」
セシリア:「御免なさい。」(結構シュンとしてる)
ラシェル:「私はどっちでも良いわよ。払ってくれなかったら、ウィンからもらうし」<報酬
GM:「ほらほら、君たちも何でも聞いてちょうだい」微笑み>ジル、ライアス
ジル:「いえ、特にないです」
GM:ウィン 「えっ!? わたしぜんぜん持ち合わせありませんよ(汗」<報酬
ライアス:「別に。なんか有ったら臨機応変に動くだけだ。」>シェリル
GM:シェリル 「じゃあそろそろ行くわね、毎日この時間にここに顔出すから。 頑張ってね」>ALL
ラシェル:「大丈夫。気長に取り立てるから☆」>ウィン
セシリア:「ご愁傷様(笑)」>ウィン
GM:ウィン 「そ、そんな…(涙」<気長に取り立てる
セシリア:「エルフの気長は長いわよ〜」
GM:シェリル にこにこしながら手を振って帰っていく
ラシェル:「ウィン、あなたの師匠は信用できるんでしょ? なら問題ないわよ」
GM:遺跡の場所はここから丸一日南東の森の奥です。
ラシェル:「早速行きましょうか?」>ALL
GM:ウィン 「はい、ギルドの導師ですし、実力もありますよ」
セシリア:「何度も行ったり来たりする事のなるのかしらね?」
ジル:「そうですね、行きましょう」
GM:ウィン 「ところで、イルミティスの事は聞かなくてよかったんですか?」
セシリア:「誰が持ってんだっけ?」
ラシェル:「ジルの家の金庫じゃなかったっけ?」
ジル:「僕が預かってますよ」
GM:ウィン 「あの事件のことはまだ先生にお話してないんですよ」
セシリア:「あ、そうだっけ……で、聞くって何を聞くの?」
ラシェル:「あれは、わたしたちだけの、ひ・み・つ。いい?」
ライアス:「イルミティスの事を話してもいいのか?」>ウィン
GM:ウィン 「さあ? イルミティスが何かわかってませんし」
GM:ウィン 「なるほど、じゃあ秘密にしておきましょう」
セシリア:「まあ、ウィンの師匠なら信用できそうだけど…」
ラシェル:「ダメだったら。魔術師なんかに話したら、詮索されて困るわよ」
ラシェル:「知識に飢えてるんだから」
GM:それでは無事に昼頃、遺跡に到着します。
GM:遺跡と思われる場所の側
GM:鬱蒼と茂った森の中、小高く盛り上がった丘に扉が見える。
ラシェル:「ついたけど……今回はバンデルスがいないから、セシリアよろしくね」
セシリア:「まっかせて」(笑)
ラシェル:「ちゃんと下がって見守っているから!」
GM:ウィン 「大人になったんじゃないんですか?(笑)」>セシリア
セシリア:「中身が大人なのよ」(笑)
セシリア:「あと、盾とか(笑)」
ラシェル:「あと、気分とか?」
GM:ウィン 「なんですかそれは?」<盾とか / p:(笑)
セシリア:p:罠解除できませんやん、鎧脱がないと(^^;
GM:ウィン 「準備はいいですか?」>ALL」
GM:ウィン 「じゃあ開けます ”至高なる魔術よ”」 そう言って扉に軽く杖で触れる
GM:重い音をたてて、大きな厚い扉が開いていく p:入り口参照
GM:中は薄暗く、三人ほどが横には並べるが、激しく動くなら二人が限界。
セシリア:「凄いのね、古代遺跡って…」
セシリア:「私が先行するのかな?」
ラシェル:後ろから付いていきます。「次にはジル、ライアス、お願いね」
GM:ウィン 「明かりはどうします?」
ジル:「わかりました」
セシリア:松明&ウィスプとかで良いのでは?
ジル:「じゃあ、松明は僕が」
ラシェル:では、ウィスプを一つ。 (コロコロ)……成功。
GM:えっと、誰が何をつけて持つか申告お願いします
ジル:p:松明を持ちます
ラシェル:「はいはい、危ないから気をつけてね〜」ウィル・オ・ウィプスを頭上に浮かべています。
GM:ウィン 「じゃあ行きましょうか」
GM:進んでいくと魔法陣があって、奥の方に金属板が微かに見える
GM:ネットミーティングにパーティーの配置が書き込まれる。
GM:金属板を読むにはもう少し進まないと見えない
セシリア:「この魔方陣に入れって事よね」
ラシェル:「その前に、金属板を読んでみましょうよ」
セシリア:魔方陣を恐る恐る避けて金属板の前へ行く
GM:すいません、魔法陣は床いっぱいにあるので、中に入ってしまいます。
GM:読みに行く人は動かしてください
GM:セシリアだけですか?>ALL
ライアス:読みに行きます
ラシェル:様子見です。
セシリア:「ちょ、ちょっと、一人にしないでよ〜」
ジル:ここで待機してます
GM:では、セシリアとライアスは金属板が読める位置まで来ました。
セシリア:下位古代語なら読めるけど…
GM:金属板は下位古代語で書かれています
GM:『案内板 各場所へはこのコマンドワードで行き来できます。
GM: 出入り口 ”オネ” / 倉庫 ”セカン” / 私室 ”サー”
GM: 牢獄 ”フォス” ただし、古代語以外で発動した場合は強制的に転移。
GM: ロマール魔術師ギルド』
セシリア:「つまり、ここで唱えるだけで何処でも行き来できるって事?」
ラシェル:「つまり、その中では古代語以外を使うな、ということかしら」
GM:p:それは声に出してます?>セシリア
セシリア:p:出してます
GM:すると、魔法陣がまばゆくかがやきだして、セシリアとライアスはその場から消えます
セシリア:p:え、もしかして…汗
ラシェル:「セシリア、遅かったのね……バカ」
ライアス:ああ…、あああ…。
GM:ウィン 「えっ? セシリア、ライアス!?」
セシリア:p:そ、そんなぁ〜
セシリア:「きゃあぁぁぁぁぁぁぁ〜」
GM:では、先に居残り組から処理するのでちょっとまってください(笑)>セシリア、ライアス
ラシェル:「忠告したのに……不用意なんだから」
セシリア:p:すいません(^^;
ライアス:「俺が何をしたって言うんだ〜〜…」
GM:ウィン 「どうしましょう」
ジル:「さて、どうします?」
ラシェル:「はぁ――。仕方ないわね。とりあえず、私室に行ってみない?」
GM:ウィン 「私室ですか?」
ラシェル:「二人は牢屋に行ったみたいだから、出してあげるためには鍵が必要だと思うの」
GM:ウィン 「そうですね、では行ってみますか」
ジル:「わかりました」
GM:ウィン 上位古代語 「”サー”」
GM:コマンドワードに呼応して、魔法陣が輝く
GM:光がおさまって目が慣れてくると、
GM:そこにはかってはそこで人が生活していたであろうとは感じるが、今は朽ちかけたベッドとテーブルがあるだけ。<私室です
ラシェル:「汚いわね……。探しましょうか、何かないか」
GM:ウィン 「ここが魔術師の住んでいた部屋のようですね」
ジル:「そうですね」>ラシェル
GM:レンジャー+知力で探してください
GM:シーフもオッケイです
ジル:(コロコロ)……10
ラシェル:平目です。 (コロコロ)……7
GM:部屋の中のモノはほとんど使えるモノが残っておらず、触ると崩れ落ちるようなものばかりだった。
GM:めぼしいものはみつかりません
ジル:「何もないですね」
ラシェル:「倉庫の方かしら? それとも先に牢屋を探してみる?」
GM:部屋は石の壁で囲まれ、扉で遮られてる
ジル:「先に牢屋を探しませんか?」
GM:ウィン 「じゃあ牢屋にいってみますか」
ラシェル:「そうね、地図から見ると、ここかしら?」
GM:ウィン 「この通路で繋がってるようですね」
ラシェル:「じゃ、行きましょ。……困った子たちを助けに」
ジル:「そうですね」
GM:ウィン 「先頭お願いします」>ジル
ジル:「わかりました」
GM:では、扉を開けて通路へでました
GM:ここで牢屋組にチェンジです。
セシリア:「ごめんね〜、ライアス〜」
セシリア:「でも、ここはどこかしら?」
ライアス:「なんとなくは解ってたから別にいいけどな…。多分牢屋だろ?書いてあったし」
GM:部屋は壁がところどころ崩れかけていて、がらんとしている。
セシリア:出入り口とかは?
GM:失礼。 明かりがないので真っ暗です
GM:二人いることがわかるのがやっとの状態です
セシリア:「ライアス、ライト御願い」
セシリア:「御免ね」
ライアス:ライト…、結局は鎧を脱がないと駄目だしな…(コロコロ)……かかった。
GM:p:一応鎧は脱いで下さいね(笑)
ライアス:また槍の穂先に付けます
GM:では、ライトに照らされて周りが見える
セシリア:で、扉の様子は? /「ありがと、ライアス」
GM:明かりの端のほうにぼんやりと扉らしきものが見える
GM:近寄ると頑丈そうな鉄の扉で閉ざされている。
セシリア:他に何か落ちている物とかはないですか?
GM:床に塵がつもっているだけです。
セシリア:罠発見してみます
セシリア:<扉
GM:どぞ
セシリア:(コロコロ)……7
GM:何も無いと思った<罠
セシリア:聞き耳(コロコロ)……12
GM:おっ、いい目を(^^ 何かが這いずりまわるような音がする
ライアス:這いずり回る!?
セシリア:這いずり回る?
セシリア:p:おお、同時(笑)
ライアス:p:う〜みゅ、さすがは牢屋組
セシリア:「なんか変な音するわよ」
セシリア:その音は、近いですか?
GM:とても近いです
ライアス:近づいてるか遠ざかってるかはどうでしょう?
セシリア:「う〜ん、私たちだけで動き回るのは危険かもしれないわね」>ライアス
GM:そこまではちょっとわかりません
セシリア:「まあ、ここから出る事は出来そうだけど、その後が、ね/…」
ライアス:「そうだな〜…。まぁなにか有るまで待つか」
ライアス:どうもです>GM
セシリア:「ねぇさ〜ん、こっちよ〜」(大声出してみる)
GM:では、そこで場面切り替わって、私室組です
ライアス:「ラシェルは這いずり回るのか…?」
セシリア:「そんな事姉さんに聞こえたら殺されるわよ…」>ライアス
GM:ジルが扉を開けるのと同時に 「ねぇさ〜ん、こっちよ〜」 って声が聞こえます。 それと、レンジャー+知力お願いします<私室組
ジル:(コロコロ)……12
GM:ウィン 平目(コロコロ)……6
GM:えっと、扉から出るときはジル先頭で松明持ってましたよね?
ジル:持ってます
GM:13をー4ペナで回避してください>ジル
ジル:回避は(コロコロ)……7
GM:p:うおっ、数値言ってるし(自爆)
セシリア:(p:うう、忠告するの忘れてた(^^;)
セシリア:(p:<這いずり回る)
GM:突然酸が降りかかって、7点を鎧減少無しであげます>ジル
ジル:「ぐわっ!」17→13
GM:松明に5Mほどの大きさの芋虫が映しだされます。
GM:セージチェックどうぞ
ジル:(コロコロ)……11
GM:ウィン 「あれは…」(コロコロ)……12
GM:”ロックウォーム”と分かります
セシリア:P:気付けませんか?>GM
GM:牢屋組は 「ぐわっ!」 って声が聞こえます(笑)
ライアス:(あれ〜?ラシェルさん?)
セシリア:扉開けちゃう
GM:p:ラシェル落ちてる?
GM:扉は重く、なかなか開きません 2d6+筋力お願いします
セシリア:p:席離れているのでは?
ライアス:(コロコロ)……7
セシリア:冒険者レベルも足しちゃ駄目ですか?
GM:すいません、おっけーです
セシリア:(コロコロ)……9
ライアス:じゃあ7+3の10です
GM:でも開きませんでした<扉
GM:扉は少し隙間ができて、次のラウンドにいきます
GM:これから敏捷度順に処理します
セシリア:「ぐ、…」
ライアス:扉に体当たりしま〜す
GM:冒険者+筋力でどうぞ
ライアス:(コロコロ)……10
ライアス:ああ、低い…
GM:また少し隙間がが広くなった / ところでライアス鎧着ましたっけ?
GM:12以上 セシリアどうぞ
セシリア:同じく、扉開け
セシリア:(コロコロ)……12
ライアス:脱いでたら駄目元でアンロックを試してます…<鎧
セシリア:p:やっと平均値(笑)
GM:あと一息で開きそうです<扉
GM:ジルどうぞ
セシリア:「駄目元で繰り返すしかないみたいね」
ジル:松明捨てて攻撃します。
ジル:攻撃 (コロコロ)……一ゾロで7
GM:p:なっ、一ゾロ?
GM:ジルの剣は見当違いの方向を斬りつけました
ジル:こんなときに(泣)
セシリア:p:そういえば、一ゾロの経験点考えていませんでしたね、今まで。まあ、いいけど(笑)
GM:じゃあ10点あげます>ジル
ジル:ども(笑)
セシリア:p:しかも、またラック掛け忘れてるよ〜(^^;
GM:「万物の根元なるマナ。覆え不可視の障壁よ≪プロテクション≫」 (コロコロ)……かかりました。
GM:プロテク>ジルかかりました
ジル:了解
GM:では ぶしゅっ! と消化液が飛びます>ジル
ジル:回避 (コロコロ)……14
GM:回避成功
GM:3R
GM:ライアス
セシリア:p:きっとラシェルは芋虫が苦手で怯えて動けなくなっているんでしょう(笑)/極端だダイス様だ(笑)
ライアス:どかーん……13
GM:おっ、 その目で扉は ガシャーン と開きました
セシリア:p:同じ菜食主義なのに(笑)
セシリア:「さっすがぁ、ライアスよくやったわ!」
ライアス:「そんな事はいいから急げ!」>セシリア
セシリア:突入 「うわ、気持ちワル!」 フォース
セシリア:いいですか?>GM
GM:OKとします
セシリア:では、……12
セシリア:「えいっ」
GM:抵抗失敗(TT
セシリア:(コロコロ)……11点
GM:ゴスッとダメージくらいました
セシリア:「ごめんね、みんな」
GM:ウィン 「遅いですよ」>セシリア、ライアス
GM:ジルどうぞ
ジル:攻撃……15
GM:当たり
ジル:(コロコロ)……11
GM:剣は敵にあたり、体液を垂れ流す。
GM:ウィン 「万物の根元なるマナ。撃ち貫け白光の矢よ≪エネルギー・ボルト≫」 (コロコロ)……9
ラシェル:p:復活……すみません。
GM:ウィン 7点。 バシッ とちょっと傷を負わせた。
GM:p:ども〜>ラシェル
ライアス:おかえりなさいです>ラシェル
セシリア:p:お帰りなさい
GM:4R
GM:p:状況わかります?>ラシェル
ラシェル:では、ファイアーボルト。……12
GM:抵抗失敗
ラシェル:「黒こげにしてやるわ」……12点ダメージ
GM:炎を浴びて、もだえている。
ライアス:槍でぶっさします……10
GM:かろうじてあたり
ライアス:(コロコロ)……12点
GM:槍の穂先がかろうじて甲殻を切り裂く
GM:セシリアどうぞ
セシリア:ジルあと何点残ってる?
ジル:13点です
セシリア:じゃ、フォース……13
GM:抵抗失敗
セシリア:(コロコロ)……10点
GM:衝撃波が相手にバーンっと当たる。
GM:ここで、ライアスのダメージレーティングが間違っていることに気づく。
GM:すいません、じゃあ+1点もらいます
GM:ロックウォームは体液を流しながらふらふらです
GM:ジルどうぞ
ジル:攻撃いきます……12
GM:当たり
ジル:(コロコロ)……12点
GM:ウィンは応援に回ります 「あと一息です、がんばってください」
GM:ロックウォームの消化液 >光った槍をもつライアス
ライアス:回避(コロコロ)……10
GM:ジュッっとライアスに消化液が降りかかる。 冒険者レベルのみ軽減の7ダメージです
GM:5R
ライアス:4点ほどご馳走様です
ラシェル:再びファイアーボルト……13
GM:抵抗失敗
ラシェル:(コロコロ)……16点
GM:炎に包まれながらどうっ! と地面に倒れます
GM:ウィン 「あいかわらず見事ですね」
ラシェル:「やっと片づいたわね。気持ち悪かったわ」
セシリア:「でもまさか、ねえさんにこんなに苦手な物があったなんて(笑)意外だわ」
ラシェル:「うっ、まあ、ね。あはは、は」
セシリア:「言葉も出ないで立ちすくんでいた姉さんの顔見せたかったわ(笑)」
ラシェル:「でも、セシリア、あなたがミスしなければ、こんな事にはならなかったような気がするんだけど?」
セシリア:「御免なさい」
GM:正面には開かないと記された大きな扉がある
セシリア:「もう回れるところは廻ったの?」
GM:そして、その壁の端が破壊され向こうの部屋への道ができあがっている
セシリア:最近ですか?<破壊のあと
ラシェル:「いいえ。まずあなた達を助けることを優先したから」>セシリア
セシリア:「ほんとにごめんなさい〜」>ALL
GM:最近のモノだと思う
セシリア:「どう、する?」
GM:ウィン 「無事だったんですから、良しとしましょうよ」(微笑)
GM:ウィン 「そっちの部屋はどうだったんですか?」>ライアス
ラシェル:「行かないわけにはいかないでしょう。それが依頼なんだから」>セシリア
ライアス:「ただの牢屋だな。塵しか落ちてなかったと思うぞ」>ウィン
GM:ウィン 「と言うことは、あと行ってないところは、倉庫ですか」
セシリア:「そうね、先に倉庫行ってみる?」
ジル:「ですが、開かずの扉以外の所は探索済みなのでは?」
GM:ウィン 「お任せします」
GM:ウィン 「報告だとそうなっていますね」>ジル
ラシェル:「じゃあ、この先を調べたら、依頼、もといウィンの補習は完了、ということかしら?」
セシリア:「この奥も探索しなきゃいけないのよね?」
GM:ウィン 「すいません、お手数おかけします(汗」
セシリア:一寸覗いてみる。
セシリア:って、暗いか(笑)
GM:結構広い感じがする
ラシェル:「気にしないで。あなたにはいつも苦労させてるからね」(微笑)>ウィン
GM:<暗いけど(笑)
セシリア:「倉庫の方はまあいいんじゃない?こっち行ってみようよ。」
ラシェル:ラシェルが覗いてみます。暗くても大丈夫。
GM:ウィン 「ありがとうございます」 頭下げる>ラシェル
GM:ウィスプを飛ばすってことですか?>ラシェル
ラシェル:p:いや、インフラで見るということ。
ラシェル:「私もセシリアに賛成」
GM:部屋の温度差は特に感じず、よくわからなかった<インフラビジョン
ジル:p:松明を拾っておきます
GM:了解>ジル
ライアス:「槍を少しだけ突っ込むぞ?」
GM:槍を突っ込むと、中が結構広いことがわかる。
GM:奥の方に何かが転がっているような気がする
ラシェル:素直にウィル・オ・ウィプスをとばします。
GM:ウィスプがふよふよ飛んで照らすと、向こう側にも半分開いた扉があり、骨らしきものがその周辺に転がっている
ラシェル:「……怪しいわね」
セシリア:扉は1つだけ?
GM:ウィン 「何がです?」
GM:奥に一つ見えるだけです<扉
セシリア:床の模様とかは分からない?
ラシェル:「あの骨よ。下手すると私たちもあーなっちゃうのかしら?」>ウィン
セシリア:「罠に引っかかったってことじゃないの?」
GM:うっすらと塵がつもってます。 とくに加工された模様などは見つからないと思う<床
GM:ウィン 「確かに、少し怖いですね」
ライアス:這いずった跡とかは?
GM:這いずった跡は、横の壁から壊されたところまで斜めに崩れて這いずったあとがあります。
GM:おそらく、地中から遺跡にぶつかりそのまま紛れ込んだんだと予測できる
ラシェル:「さっきのあれにやられたのかしら?」
セシリア:用心しつつもう少し骨に近づいてみる
ラシェル:心配なので、後に続きます。
GM:部屋に入るってことですか?
セシリア:まだ入ってないの?
GM:一応まだ誰も入るとは宣言してないので
ラシェル:入り口からのぞき込んでる段階ですよね
GM:そうです<のぞき
ラシェル:セシリアが入るのなら、後に付いていきます。
セシリア:「どうする、中に入らない事には何にも始まらないと思うけど…」
GM:ウィン 「精霊力に異常はありませんか?」>ラシェル
ラシェル:「特にない、と思う」>ないですよね、GM
GM:ありません<異常
セシリア:「ああ、そうだ。ウィン、センスマジックしてみてよ」
GM:「わかりました」
GM:「万物の根元なるマナ。魔力を見透かす瞳よ≪センスマジック≫」……成功
GM:あぶな(^^; / なんとかかかりました
GM:そのまま覗くと、骨の辺りに輝くモノがちらほら見えます
セシリア:近づく!
GM:ウィン 「何かあるみたいですね」
ラシェル:付いていきます。
GM:では、部屋に入っていきます。
セシリア:扉から離れた骨拾えない?
ジル:後に続きます
GM:図からはわかりにくいですが、結構遠いと思って下さい<骨拾う
GM:全員入ると、目の前には転がった骨と扉
セシリア:なるべく扉に近づかないようにしたいんだけど…
GM:扉の側に、骨があります
ジル:骨は最近のものですか?
ジル:見た感じでは
GM:ウィン 「えっと…あれとあれ、あとアレが光ってます」>ALL 骨にある何かを指さす
セシリア:何がセンスマジックに反応していたんですか?
GM:骨にも塵がつもっています
GM:埋もれてよくわかりませんが、何かの一部が光って見えてます
セシリア:近づいて剣の先でどけてみる
GM:骨は、人らしきものや動物っぽいものやみたことのないのまであります
セシリア:どける<埋もれてる骨
GM:近づいてどけると、文字の刻まれたブレスレットが現れる
ラシェル:よく観察してみます。
GM:ウィン 「それ、マジックアイテムみたいですね」
セシリア:読めますか?
GM:セージチェック
セシリア:(コロコロ)……8
GM:ウィン (コロコロ)……16
ラシェル:(コロコロ)……17
セシリア:「ウィン、分かる?」
ラシェル:あ、なんかクリティカル(笑)
GM:ウィン 「これは…!」 腕にはめてかざすとラージシールドぐらいの力場が形成される
セシリア:「ナニ?コレ?」
GM:マジックアイテム ガードグラブ(ラージ)のブレスレット版だと判明する>ラシェル
ラシェル:「〜〜というものなのよ」>GMの説明参照(笑)
セシリア:「へぇ、でも貰えないのよね(苦笑)
ラシェル:「隠しちゃおうかな?」
ライアス:「とりあえず借りておく事は出来るだろ?」
GM:ウィン 「ですね、でも他にも結構ありますね」 3回振って、各自申告お願いします
GM:セージチェック
ライアス:セージは無いです…
GM:ウィン 「あの…わたし一応チャザなんですけど…」>ラシェル
ラシェル:申告は高いもの1つという事? それとも全て?
GM:全て、順番にお願いします<申告
ラシェル:「もちろん、冗談よ、ウィン」
GM:(コロコロ)……12.8.10
ラシェル:(コロコロ)……13,11,12です。低いなぁ。
セシリア:セシリア……14、9、14
ジル:(コロコロ)……8.10.10です。
GM:一つ目 水晶石
GM:二つ目 剣のようだがわからなかった
GM:三つ目 指輪 わからなかった
GM:水晶石は炎系の魔法を8点吸い取ってくれる
GM:ウィン 「これって、この遺跡に挑んだ人達が持っていたマジックアイテムじゃないでしょうか」
セシリア:「でも、今まで開いていなかったわけでしょう?」
ラシェル:「ということは、私たちがもらっても問題なし?」>ウィン
セシリア:「ここはもうずっと閉ざされていたんじゃないの?」
GM:ウィン 「ですから、おそらく古代王国期の…」
GM:ウィン 「所有権はギルドですって」>ラシェル
セシリア:「ああ、そういう事ね」
ラシェル:「なんだ、後から入ってきた訳じゃないんだ」
GM:一応 剣はブロードソードの形状で筋力は15 魔力はどんなのがかかっているかわからない
セシリア:「ギルドの方も、ここまでの成果は期待していなかった筈だから、少しごねれば色つけてくれるかもしれないわね」
GM:ウィン 「入り口からして、ギルドの人間しか開けませんから(苦笑)」>ラシェル
ラシェル:「でも、あの扉の向こうには何があるのかしら。こういう結果になる可能性もあるのかな?」
GM:半分だけ開いてます<扉
GM:ウィン 「…」
セシリア:覗くと・・・
ラシェル:そっと覗きます。
GM:暗い(笑)
セシリア:ウィスプさんは?
ラシェル:ウィル・オ・ウィプス、行けい。
GM:ウィン 「ところで、ジルとライアス怪我大丈夫ですか?」
GM:ウィスプが行くと
GM:大きめの部屋で正面と右の壁に複雑な魔法陣がえがかれている
ライアス:「これぐらいならまだ平気だろ?」>ウィン
GM:さらにその中心に2mほどの穴が空いている
ジル:「なんとか」
セシリア:「あ、御免、怪我治すの忘れてた(^^;」
ラシェル:p:あ、登録されてるウィル・オ・ウィスプ、ウィプスになってる(汗)
GM:正面はひびがはいって、壊れかけており、左にも魔法陣らしきものがあるが壁が崩れて土に埋もれている
GM:右は汚れているが無事なまま。
ラシェル:「……やっぱ調べないとまずいわよねぇ」
セシリア:「でも、魔方陣には嫌な思い出が…しかもつい最近の…」
セシリア:「そうそう、水晶石は姉さんが持っているといいわ」
セシリア:あ〜んど、一応2人にキュア・ウーンズ……一回ファンブル
ラシェル:「ありがと。確かに、私って、体力ないものね」
GM:ウィン 「ちゃんと返して下さいね(笑)」<水晶石
セシリア:p:またやった(^^;
GM:p:データは修正しておいて下さい
ラシェル:「解ってるわよ、もう」
セシリア:ジル9点
ジル:「助かります」
ラシェル:「とりあえず、無事な魔法陣を調べてみない?」
GM:ウィン 「いちおう、剣とガードブレスは誰が持っておきますか?」
セシリア:ライアスも9点回復
GM:p:まだ部屋には入ってませんよね?
ラシェル:入ってません。
セシリア:回復してます
セシリア:「ウィンが持ってていいんじゃない?」
ライアス:「ありがとな」>セシリア
GM:ウィン 「わたしは盾なんてつかいませんが…わかりました」
ライアス:「あ、なら俺が盾を預かる(使う)か?」>ウィン
セシリア:「使うの?」
ライアス:「使えるだろう?」
GM:ウィン 「かざせば使えますよ、普通のラージシールドと何にも変わりませんが、持ち運びは便利ですね(笑)」
ラシェル:「見た目もスマートで良いわね(笑)」
GM:ウィン 「まあ剣にしても、呪いでもかかってたらやっかいですし(苦笑」
セシリア:「便利ねぇ」
ライアス:スモールシールドはどうしよう…
GM:背中にでも背負っておけば<スモール
ラシェル:「さて、ウィン、専門家としてどう? あの魔法陣」(入り口から指さします)
GM:ウィン 「ここからじゃなんとも…」
セシリア:「入っても喋っちゃ駄目みたいね(笑)」
GM:あ、ウィスプ一時間か… ウィスプ消滅します
GM:ウィン 「またさっきのようになっても困りますしね」 / ちなみに魔法陣は床じゃなくて壁に描かれてます
ラシェル:「あら? 時間みたい。じゃあ、もう一度ウィル・オ・ウィスプ」……成功
GM:ウィスプがぴょこっと出現します
GM:ウィン 「う〜ん…危険ですが、ここにいても進展はしませんね」
セシリア:「問題は何でここに骨が落ちていたのか、ってとこね」
セシリア:「中じゃなくて、外。う〜んなんでだろ?」
GM:ウィン 「ここで戦ったからじゃないですか?」
ラシェル:「魔法陣から何か出てくるとか……」
セシリア:「だとしたら…怖い事しか思い浮かばないんだけど…」
GM:ウィン 「それにしても、中で倒れて無いのはちょっと疑問が残りますね」
セシリア:「でも、動物の骨とかはなんなの?」
GM:ウィン 「たぶん、猫の骨格だと思います。 一番多いのは人間ですが」
セシリア:「魔方陣から召喚したのは何?誰が?」
セシリア:「猫???ますます分かんないわ…」
セシリア:「ウィン、念の為センスマジックしてみてよ」
GM:ウィン 「それに、なんだかよく分からないのと、あとはスケルトンウォーリアーの残骸もありましたね」
セシリア:「魔方陣が生きているかどうか…」
GM:ウィン 「わかりました」……成功
GM:センスマジックかかりました ウィン 「…一応魔力の反応は無いようです」
ラシェル:「もしかして番人と戦ったのかしら?」
セシリア:「てことは入り口のみたいにどっかへのゲートとかではなさそうね」
GM:ウィン 「なるほど、番人と戦って倒れたということですか」
セシリア:「番人?何の?」
GM:ウィン 「調べてみないことには何とも…、何かキーによってのみ発動ということも考えられます」<魔力
ラシェル:「この部屋を守っていたんじゃないかしら?」>セシリア
GM:ウィン 「えっと…なんでしょう、何かを守っていたとか」<番人
セシリア:「その番人は何処に行ったの?」
GM:ウィン 「…」足下に散らばる骨を指さす
セシリア:「だとすれば、もうここには誰かが侵入したあと、てこと?」
GM:ウィン 「この扉は開いてますしね…おそらくは」
ラシェル:「こうしていても仕方ないし、魔法陣を調べましょうよ
セシリア:「そうね」
GM:ウィン 「あの穴はどうします?」
セシリア:「じゃあ、ウィンが魔方陣を調べているうちに、私は穴を調べてみる」
ラシェル:「私も手伝うわ、セシリア」
セシリア:「私に魔方陣はわからないもの」
GM:ウィン 「了解です」 / 部屋にはいりますね
GM:ウィン 「あ、こっちはわたし1人なんですね…(汗」
セシリア:「ライアスがいるじゃない」
ライアス:「俺じゃ駄目か・・・?」
GM:ウィン 「いえいえ、大歓迎です(笑)」
GM:ウィン 「ジルはどうします?」
ジル:「じゃあ、僕は穴のほうを」
GM:では、全員部屋の中にはいりました
GM:ウィン 「と、どの魔法陣から調べましょうか」>ライアス
ライアス:「まずは正面からぶつかるべきじゃないか?」
GM:穴の方は3Mの深さでなんとか底が見えます
GM:ウィン 「そうしましょう」 セージお願いします<ライアス
ライアス:げふ…平目、……6
GM:ウィン(コロコロ)……11
GM:二人とも分からない(苦笑)
セシリア:人工の物ですか?<穴
GM:あきらかに人工の穴です
セシリア:時間は?どれぐらい前の物か?
GM:ウィン 「ちょっと、わかりませんね…(苦笑)」<魔法陣
GM:さすがにそこまでは<時間 部屋とおなじぐらいだと思います
セシリア:元々あったってことかな?
ラシェル:底は見えない?
ライアス:「しょうがないから右のを調べてみるか?」>ウィン
GM:おくは所々土に埋もれた床が見えます
GM:ウィン 「ですね」
GM:セージお願いします
ラシェル:p:底に何か何かないかと言うことです。
GM:ウィン(コロコロ)……11
ライアス:平目……4
GM:何も無いです。 床があることはわかります<穴
GM:ウィン 「さ、さて…あっちも調べますか(汗」>ライアス
ライアス:…、槍を思い切り突き刺す<魔法陣
GM:分からなかった<判定
GM:突き刺さらない>ライアス
GM:ウィン 「あっ、貴重な遺跡に何をするんですかっ!(汗」>ライアス
ライアス:「まぁ時にはこういう事も有るな…。次行くか」>ウィン
GM:ウィン 「だ、大事に扱いましょうよ」>ライアス
ライアス:「いやぁ、物に反応するかと思ってだな、刺して見たけど…」
GM:セージどうぞ
GM:ウィン (コロコロ)……12
ライアス:平目……8
GM:わからない<判定
GM:ちなみに左の魔法陣は土に半分以上埋もれてます
GM:穴どうします?
ライアス:「さすがは古代の遺産だな。解らなくてもしょうがないよな?」>ウィン
ラシェル:「はぁ。やっぱり、ウィンやライアスに解るレベルじゃないのかしら。戻って報告した方がいいのかも……」
セシリア:「どうする?降りてみる?」>ラシェル&ジル
ラシェル:「やめとこ?」
GM:降りるならば、飛び降りるか、ロープが必要
セシリア:どっち?(笑)
セシリア:<やめとこ?
ラシェル:「危険を冒す必要はないと思うわ」
GM:ウィン 「くさびとロープは一応ありますよ」
ラシェル:p:やめましょうです。
セシリア:一応その辺の石落としてみます
GM:普通に落ちて乾いた音をたてます
セシリア:p:ニュアンス分かりました(^^;>ラシェル
GM:ウィン 「まぁ、無理する必要はありませんし」
ジル:「そうですね、一度戻って報告したほうがいいのでは」
セシリア:「じゃ、コレでお終い?」
GM:ウィン 「ちょっと心残りですが、しかたありませんよ」
ラシェル:「こんな所でしょう、補習としては」
GM:ウィン 「うっ…」
セシリア:「まあ、補習だしね」
GM:ウィン 「う゛っ…」
ジル:「そうですね」
ラシェル:「……もしかして、これが解らなかったら、補習不合格だったりして」
ライアス:「そうだよな、補習だからなぁ…」
GM:ウィン 「すいません〜…わたしの為に…(半泣き)」
セシリア:「まあ、ウィン次第って事ね、いくも戻るも」
GM:ウィン 「不吉な事を言わないで下さいよ(汗」<不合格
ラシェル:「まあ、そうだとしても、シェリルさんに怒られるのはウィンだし」
GM:ウィン 「そんな、これ以上無理はさせられませんよ」
GM:ウィン 「一応ああ見えても、結構怖いんですよ…」(ぼそっと)
セシリア:「いあや、あの姉さんキツそうだったしありえるかもよ、不合格」(笑)
ラシェル:「だったら、たまには真面目にギルドに顔出さないとね」
GM:ウィン 「そこまでいわれると、この先も探索しなくちゃいけないみたいじゃないですか(涙」
セシリア:「いや別にそうは言ってないけどさ…ウィン次第だってば(笑)」
ラシェル:「んー、しても無駄じゃない? 解らなかったんだから(笑)」
ジル:「一応、その魔方陣、書き写しておいたほうがいいんじゃないですか」
ラシェル:「もっと勉強しろ、と言う教訓だったりして」
GM:ウィン 「うぅ…無茶を言わないで下さい」<ウィン次第
セシリア:「あり得る(笑)」
GM:ウィン 「だから、テストさえ受けてれば別に成績は悪くありませんって(苦笑)」
ラシェル:「独創性に欠ける言い訳ね、ウィン」
セシリア:「(ニヤニヤ)」
セシリア:「まあ、ウィンいじめるのもその辺にしておきましょうよ、姉さん」(笑)
GM:ウィン 「たぶん報告すれば、ギルドの方でも徹底的に調べるでしょうから、必要は無いと思いますよ」>ジル
GM:ウィン 「それにあんなに複雑な魔法陣は、模写するだけでも一苦労ですよ」(苦笑)
ラシェル:「そうね。じゃあ、そろそろ戻りましょうか」
セシリア:「じゃ、とっとと帰ってゆっくり休みましょ」
GM:ウィン 「そうですね、ありがとうございました」>ALL
GM:ウィン 「(本当に不合格だったらどうしよ…)」
ジル:「じゃあ、戻りましょう」
セシリア:ポンポンッ。ウィンの肩たたく
GM:ウィン 「はぁ…(涙目)」>セシリア
GM:では、一気に宿まで戻ります
GM:宿につくのはお昼頃
GM:テーブルについてマスターと談笑しながら紅茶を飲んでます<シェリル
ライアス:「(俺の方はギルドってどうなるんだろうなぁ…)」
GM:p:それは設定で考えて下さい(笑)>ライアス
GM:シェリル 「あら、おかえりなさい。 はやかったわね」>ALL
ライアス:p:了解〜
GM:「どうでした?」
GM:ウィン 「はぁ、これが今回の調査をまとめたレポートと、そこで見つけた物です」
セシリア:「ギルドの考えていた以上の仕事をしたわけよね、それにコレだけのお宝目の前にして、報酬が500ぽっちて言うのはちょっと悲しいものがあるわね。換金したときの4割ぐらいはボーナスつけてくれない?それかこの内の2つをくれるとか、何か他の
GM:シェリル レポートに目を通してから品定め
セシリア:マジックアイテムでも、ギルドで使わないような奴でもいいわよ」
ラシェル:「そうよね〜〜。あんなものが出てきたんだから」
GM:アイテム全部素直に渡しますよね?>ALL
セシリア:勿論
ラシェル:渡します。
GM:剣……16
ジル:渡します
ライアス:しぶしぶ嫌そうに?
GM:指輪……15
GM:p:おいっ、先生なのに(笑)
ライアス:この弟子にしてこの師匠有り…
GM:いや、一応ぎりぎり判定成功
GM:シェリル 「こっちは普通の魔力剣ね。 で、こっちはリンケージリング」
GM:「で、ここに書いてある穴ってのはなんだったの?」
ラシェル:「普通の穴です」
セシリア:「なんでもない、ただの3mくらいの穴よ」
GM:ブロソ 筋力15 +1の魔剣
GM:ウィン 「その先は調べてません」
セシリア:p:ほ、欲しい(笑)
GM:シェリル 「わかりました …報酬ねぇ…う〜ん」
GM:「どうしよっかな〜」 ネズミつつきながら
ラシェル:「芋虫がでてきたのよ、芋虫!!」
セシリア:「危険は、あったわよ」
GM:「まず、そのガードリングね」
セシリア:「素直にこっちが出せる物出してるんだから、そっちもだしてくんないかなぁ」
GM:「それはあまりめずらしいものじゃないの。 だから、研究目的ということで、あなた達に貸してあげるわ」
ライアス:「 研究目的?ウィンの新しい課題か?」
セシリア:「魔剣は?大して珍しくもないでしょう?」
GM:「魔剣だけど…これはやっぱり駄目。 ごめんなさい」
セシリア:「出来れば、その代わりになるようなものくれないかな?」
GM:「リンケージリングだけど、これもやっぱりあげられないわ」すまなそうに
セシリア:「見つけてきたものそれぞれに、その対価として、見たいな感じで」
GM:「あと、水晶石もこっちで預かります」
GM:「う〜ん…」 ひとしきり悩んで
GM:「じゃあこれなんてどう?」 自分の首からペンダントを外して渡す>セシリア
セシリア:「なに、これ?」
GM:地味なつくりだが、透き通るような透明な石がついている
セシリア:「私の思い出とかいったら怒るわよ」
GM:「これはねイルミティスっていって、初級の魔法を封じてつかえるのよ」
セシリア:「イルミティス!?」
ラシェル:「えっ、イルミティス?」
GM:「え? 知ってるの?」
セシリア:p:素直に反応してしまう2人(笑)
セシリア:「さ、さあ、どうだったかしら、姉さん」
ラシェル:「ま、まあ、博識ですから。ほほほ」
ラシェル:「私、これでもセージですから、ね、セシリア」
GM:「? まあ、これじゃ駄目かしら?」
セシリア:「ほほほほほほほ、まあ、いいわ。それで勘弁しとくわ」
GM:イルミティス(透明) 一レベルの魔法を封じて使用することができる 一度使うともういちど込め直す必要がある
GM:シェリル 「そう、よかったわ これで成立ね(微笑み」>ALL
セシリア:精神点は消費しない?
GM:込めた時だけ消費します
セシリア:マジックユーザー以外でも使える?
GM:使うときはその魔法を解放するという形
GM:もちろんキーワードで誰でも発動できます
セシリア:「そ、そうね、じゃあ、お元気で。シェリルさん。」
GM:シェリル 「ウィン君も一応これで、なんとか掛け合ってみるけど。 時々は講義に顔出してね」
ラシェル:「(……なんか苦手、彼女)」(ぼそ)
GM:ウィン 「はぁ…まあ努力はしてみます。 いろいろとありがとうございました」
GM:シェリル 「いくわよ、アイちゃん」 ネズミを肩に乗せて
ジル:「それじゃあ、さようなら」>シェリル
セシリア:「じゃあね〜」>シェリル
GM:「それじゃがんばってね。 また会いましょう」微笑み>ALL
GM:これでセッションを終わりにします