『永遠なる約束 2/4』
GM:君らは今。東に4日行ったところにあるロンイツと言う村に向かっているところだよ。
GM:同行者には君らのほかにジークと言う成年とアイリアと言う少女がいます
GM:二人とも冒険者ですよ
ジーク:「今回はよろしく!!」
シオン:「ま、適当に」
アイリア:「・・・・よろしく・・・・(ボソ)」
ギリアム:「……」無言、眉で答える。
ジーク:「しっかし・・君ら物好きだね〜」
フィオ:「よろしくお願いします」
GM:でも全員寝不足なんですべての行動にペナルティ-1してね
GM:今回のゴブリン退治の依頼はもともと報酬額の悪い依頼だったんだけど、誰も受けようとはしなかったんで誰も受けなかったら受けても言いと前々からマスターと約束していたんだ。で、誰も受けなかったんで君らが受けることになたのがいきさつだよ。
ギリアム:「何故?」>ジーク
フィオ:P:絶対攻撃あたんない
GM:報酬額は全員で1500ガメル。必要経費も出ない。行って帰ってくるだけで一人80ガメルは使うよ
シオン:p:大丈夫6ゾロがでれば無条件♪
GM:ゴブリンが出たといっても規模も数もわからない
ギリアム:「これが、軽々しく約束なんぞするからこういうはめに陥ったのだ…」シオンを睨む。
シオン:「運がいいな、俺はいま機嫌がいいんだ」
フィオ:「まあまあ」
ジーク「でもほっとけなかったんだろ?」>ギリアム
ギリアム:p:悪夢見るのは皆の共通認識?皆が見てると知っていて良いの?>GM
ジーク:「あははは。気楽にいこうよ」
ギリアム:「ああ、叔父の遺言だからな…」>ジーク
GM:夢の内容を話したの?話したらみんなが共通の夢を見ていることを知っていていいよ
ジーク:「おまえいいやつだよ」といって肩に腕を回す>ギリアム
GM:どうして寝不足になったかと言うとそれは依頼を受けた当日に遡ります。
ギリアム:邪魔臭そうに振り払う「冗談だ…」
シオン:夢、こいつは話さないだろうなぁ(笑)
GM:------------数日前に遡ります-----------------------
GM:過去回送中
GM:今冒険者の宿で皆さんはのほほんとしてます。夢の内容を話さないと共通認識だとはわからないからね
マスター:「お前さん達、今暇なのか?」
シオン:新しく手に入った斧を磨いている。 「まあな」>マスター
フィオ:そこらの冒険者と腕相撲で対決中
ギリアム:「暇な時など一時も無い」
GM:君らはここ2週間めぼしい仕事がないよ
マスター:「この前の約束覚えてるか?あれからいろいろあたったんだがな・・・誰も受けたがらん」
ギリアム:「因みに言うと、明日食べるお金も無い。受けよう、ただし先払いだ。」
シオン:「なっ、冗談のつもりだったんだが。 ホントに誰も請けなかったか」
マスター:「だからお前さん達、行ってくれないか?往復の食費くらいなら出すぞ」
ギリアム:「喜んで受けよう」といってシオンを見る。
マスター:「先払いか・・・まぁかまわんだろ」
マスター:「誰も受けないからと言ってほおっておくわけにはいかんからな・・・」
シオン:「まぁ請けてやるよ。 せっかく手に入ったこいつをゴブリンで試すのも悪くない」
GM:ちょうどその時一人の青年が「俺もそれ受けるぜ」
フィオ:「だれ〜」
ギリアム:「しかし、2週間も前の話だろ?もう決着がついてるんじゃないのか?」青年無視(笑)
フィオ:腕相撲に勝った
シオン:「却下。 タダでさえ少ない分け前がさらに減る」>青年
青年:「ようおっさん。それの最新情報持ってきたぜ」
青年:「悪いがお前らだけじゃムリだ。数が違うし(オーガーも一匹いるんだぜ)」
青年:「別に報酬はいらんよ」>ALL
シオン:「喜んで歓迎してやる」>青年
ギリアム:「情報はありがたく受け取ろう。まあ報酬がいらんというなら話は別だが。……ナニ?」
フィオ:2d6
FIO_16 > 2 D 6 > 5
GM:青年「ま、慈善事業ってところだ」
ギリアム:「本気だな、ならば同行を許可しようじゃないか!」
フィオ:「ゴブリン・・・・・」考え中
青年:「俺の名前はジークフリード。ジークでいい。よろしくな」
ジーク:「俺のほかにももう一人同行者がいる。見かけによらずたよりになる奴だから」
マスター:「お前さんはどうするんだ?」>フィオ
フィオ:「ゴブリンってうまい?」
ジーク:「旅は路連れだぜ。」>フィオ
フィオ:名前しか知らん
フィオ:「いく〜」
GM:5なら成功だよ>ゴブリン
ギリアム:「貴様には腹いっぱいゴブリンの肉食わせてやるから報酬は我々が受け取ろう、それでいいな?」
シオン:「(ゴブリン肉って……こ、こいつ鬼だ)(汗」
フィオ:「みんなで食べよう」満面の笑み
ジーク:「なら2時間後出発でいいか?マスター、俺らの食料の用意もよろしくな」
ギリアム:「私は食わん。欲しいのは金だ。」
マスター:「ああ。わかった」>ジーク
マスター:「腹を壊すなよ」>フィオ
シオン:「悪いがそれは俺に数少ない嫌いな食べ物だ。残念だが俺はいらない」>フィオ
マスター:「本来なら成功報酬なんだがな・・・ほら報酬だ」報酬袋を取り出しカウンターに置く
ギリアム:「よかったな、お前が独り占めできるぞ」>フィオ
ギリアム:素早く袋を取る!
ジーク:「君ら、またあとでな」>ALL
シオン:がっしと肩を掴んで 「平等に……な」(目に力が入ってる)>ギリアム
GM:独り占めかい!!>ギリアム
フィオ:「びょうどう、びょうどう」
GM:何か報酬で先物買いする?
シオン:いえ、とくに買う者ありません。
フィオ:なし
GM:しないなら約束の時間にジークと少女と呼んでいい年頃の女の子が来るよ
ギリアム:「分っているとも、まずは君だ。」といってシオンに500あげる。「君はゴブリンに肉を十分に堪能してくれたまえ」
ギリアム:ないです
ジーク:「待ったか?紹介するぜ。こっちのガキがアイリア。見かけによらず初潮は迎えている」
アイリア:「(黙ってジークにガスッ)」
フィオ:まずかったら切れるな多分
アイリア:「・・・アイリアよ・・・よろしく」
フィオ:そういう性格
ジーク:「準備はできてるかい?ならしゅっぱ〜つ」
GM:やな性格だな・・・切れたらギリアムよろしく
ギリアム:その時にはその場に居ない、それがギリギリという男です(笑)
シオン:「いや、というか、まあとりあえず一つ質問良いか? こいつは何で居るんだ?」<アイリア>ジーク
ジーク:「俺の冒険仲間だから」>シオン
ギリアム:「因みに貴様に払う金なぞ1ガメルたりとも無いぞ?」
アイリア:「・・・報酬はいらないわ・・・私たちは別の目的であの村に行くんだから」
ギリアム:「ならば、良い。」
アイリア:「・・・・ふん・・・・」
シオン:「まあなんにせよ、ゴブリンを退治すりゃいいんだろ? 頼りにしてるぜ」 ばんばんと背中叩く>フィオ
フィオ:「うん」笑み
GM:では出発した最初の晩ね
ギリアム:「あの村の出身か?」>2人
シオン:はいはい
ギリアム:あ、流してください(^^;
GM:野営中ね
ジーク:「いんにゃ。俺達はあの村にはなんも縁もゆかりもないよ」>ギリアム
ギリアム:「物好きだな…」
アイリア:「・・・そうでもないわ・・」>ギリアム>物好き
ジーク:「まず見張りの順番を決めようぜ」
ギリアム:「村の様子とかゴブリンの具合を教えてもらおうか?ついでにゴブリンの美味しい調理法もな」
ジーク:「まず俺とアイリアがやる。3時間後交代しよう。」
ギリアム:「出来れば先がいい。」
フィオ:「りょ〜かい」
ギリアム:精神力使ったら回復できるように。
ジーク:「村はいたって普通だよ。ゴブリンの被害は今のところ牛一頭に羊5頭」
ジーク:「わかった」>先
シオン:「俺は1人でいい、ギリアムとフィオが組め」
フィオ:「うん」
ギリアム:「ウム、では世界のうまいものの話でもしてやろう。」
フィオ:「やった」
ジーク:「ゴブリンのおいしい調理法なんて知らんな。ま、しっかり血を抜かないとまずいのはどこでも共通だろう」
ギリアム:「真面目に答える必要は無い」
シオン:「あー、うん、なんていうか、こいつは嘘つきだ。80%信じるな」>フィオ
ジーク:「いいのか?食ったことあるから教えたんだが・・・」>ゴブリン
フィオ:P:ゴブリンって一応知的生物だよね?
GM:そうだよ>知的>ゴブリン
ジーク:「じゃ先に休ませてもらうぜ」
ギリアム:「やはり物好きだ…」
シオン:「俺もとりあえず寝る」
アイリア:(ボソ)「・・・・愚か者・・・・」
ギリアム:出鱈目に世界の美味しいものの話をする
フィオ:目を輝かせて聞く
GM:では夜ね
フィオ:はい
ギリアム:はい
GM:ギリアムとフィオのときは何の問題は起こらなかったよ
ギリアム:「あれは私が北方を旅していた時の事だ…、ヘニグロマンタというアザラシに似た8本足の…(以下いいかげんに続く)」
GM:シオンOK?
シオン:あ、はいオッケイ
ギリアム:「では、後はよろしく頼む」といってすぐに寝る。
GM:君が見張りをしている時とっても眠気が襲ってくるよ
フィオ:同じくすぐ寝る
シオン:わたし?<見張り
GM:そう。君の番のときね>眠気
シオン:(欠伸かみ殺して) 「ちっ、なんだってんだ。 やけに頭が……」
GM:どんどん眠気が襲ってくるよ(フフフ)
シオン:水袋の水を頭から軽く被る 「ふぅっ……(ぶるぶるぶる)」
ギリアム:p:刺せ自らを刺してしまえ(笑)
GM:貴重な水を・・・ま いいけど「(さぁ。契約を果そう。伝えられる記憶を次の世代へ)」
シオン:「っかしいな。 絶対におかしい」 周囲を観察
GM:そんな声が頭に響くよ
シオン:「幻聴まで……聞こえて…」
GM:眠気は一向に治まらない
シオン:身近に居る人を起こす 「わりぃ、ちっと見張り変わってもらえないか?」
GM:「(受け入れよ。我は・・・・・世界)」
GM:ちなみに全員起きてるよ
シオン:起きてるの?
GM:そう、起きてるよ
ギリアム:「…んん?シオンうるさい。ムニャムニャ」
======================1ST:Dream========================
GM:君らはいつのまにか立派な建物の並ぶ町にいるよ。仲間も回りにいるね
GM:さっきまで寝てたはずなのに寝てた人はいつのまにか起きているのに気がつくね
シオン:「ん? 何だここは、どうしてんなところに」
フィオ:「ここどこ」
ギリアム:「……我々が寝ているうちに何処に連れてきたのだ?」>シオン
ジーク:「はれ?さっきまで寝てたような・・・・・」
アイリア:(辺りを見まわす)「・・・・・・・・・・・・」
GM:周りには人々がもちろんいるよ
ギリアム:周りに人の気配は?
シオン:(ギリアムつねってみる) 「夢か?」
ギリアム:p:ああ、間抜けだ(^^;
GM:起きないね
GM:街は活気にあふれているけど・・・『下位古代語』の会話のできる人?
ギリアム:「痛くないな、きっと夢であろう」
フィオ:「ぼくもつねる〜」ギリアムを
ギリアム:ハイ、出来ます
シオン:ほいほい<下位古代語
ジーク:「・・・これは?」
GM:できる人はわかるけど彼らはすべて下位古代語で話してるね。
ギリアム:「……(顔を紅潮させつつ)全く痛くないな……」
GM:痛いよ。つねったらもちろん
シオン:「日常会話が下位古代語? いったい何処の国だ?」
ギリアム:無理してるんです(笑)
GM:ソーサラー技能のある人
ギリアム:「フム、状況から推測するに古代王国の記憶に巻き込まれてしまったという事かな?」
ギリアム:ハイ、あります
アイリア:「私には彼らが何を話しているかわからないわ」
ギリアム:さっきの声は聞こえてたんですよね?
GM:センス・マジックしてみて
ギリアム:2d6+4
Girium_16 > 2 D 6 + 4 > 8
GM:シオンだけね>さっきの声
ギリアム:失礼(^^;
GM:周りの人々は何かしらのマジックアイテムを持ってるのを感じるよ
ギリアム:「それは君が勉強不足だからだ。」>アイリア
アイリア:「・・・・・・(頬が少し赤くなる)・・」<勉強不足
シオン:(呟き) 「記憶を伝えるか……」
ギリアム:「ウム、下手に動き回ることは危険だな…」周りから見て我々浮いてる?
GM:街の男(下位古代語で)「おいお前ら。なんだそのカッコ」
シオン:ファルシオン抜いて、手の甲に傷をつける 「ま、もしもの為だ」
ギリアム:「はあ、それがつい先ほどまでそこの劇場で…」
シオン:(下位古代語) 「おかしいか? 俺はかなり気に入ってるが」>男
街の男:「な!?奴隷の足かせをつけづに何をしているかと聞いてるんだ」
ギリアム:「蛮族の真似だよ。君もしてみるかね?」
シオン:p:古代王国に関する知識ってどれぐらいもっていていいんですか?>GM
街の男:「どこの流行だ?ここではそんなカッコしていると掴まるぞ」
シオン:(手で合図を送る) 「(喋るなよ)」>フィオ達
フィオ:「うん」(笑
GM:セージチェックしてみて。下位古代語を話せる人だけね
ギリアム:「いずれここらでも流行るよ。何百年も後にね…」
ギリアム:2d6+4
Girium_16 > 2 D 6 + 4 > 10
シオン:2d6+2
zion_18 > 2 D 6 + 2 > 11
GM:生活様式までは少し聞いたことがある程度
シオン:黙って足を蹴る(笑)>フィオ
GM:確かに君らのカッコだとギリアムとアイリア以外は怪しまれるね
ギリアム:「忠告有難う、ではここいらの流行にあわせて服でも買いに行くとするよ。」
フィオ:痛みにこらえる
ギリアム:といってもお金(魔晶石)は無いけどね…
街の男:「まったくなんだってんだい(ぶつぶつ)」といって去っていく
GM:とここで目がさめるね。
シオン:「(確か蛮族は迫害を受けていたな。 魔法の時代か」
=====================Wake up ALL PC By 1st Dream=====================
GM:すでに朝だよ。昼にはまだ早いけどね
GM:全員同時に目覚めるね
ギリアム:「フム、楽しい夢を見たような気がするな、私の周りが奴隷だらけでな、特に有能な奴隷として貴様らに傅かれる夢だった。」
フィオ:「おはよ〜」
ジーク:「あれ!?(キョロキョロ)」
アイリア:「・・・おはよう・・・(ふぁ・・眠い)」
シオン:まず手の甲を確認してみる<傷あります?
GM:あります>傷
ジーク:「・・・・俺・・見張りしてないぞ」
アイリア:「・・・あなた・・ずぶぬれじゃない」>シオン
シオン:「ほう、お前だけは違う夢を見ていたみたいだな、頬が腫れているみたいだが(笑)」>ギリアム
シオン:「ああ、ちょいと眠気覚ましにな」>アイリア
GM:ちなみにものすごく眠いよ。まるで徹夜したような感じだね
ギリアム:「そうだな、貴様らとは大分違う夢を見ていたらしい…」なんとなくフィオの頬をつねる。
フィオ:「いたい、いあたい」
アイリア:「・・そう・・はい・・・これで体を拭きなさい」といって手ぬぐいを差し出す>シオン
シオン:「おう、さんきゅ」 受け取って拭く。
ジーク:「ふぁ〜、すでに日が昇ってるな・・・朝飯は歩きながらだな」>ALL
シオン:「それと、どうやらあの夢の中での出来事は、こっちでも現実になるみたいだな」 手の甲を見せる>ALL
ジーク:「なんだ!?君らも夢を見たのか?」
ギリアム:「しかしこれは…肉体を行使して働く下々のものにはともかく、私のように知恵と勇気を使って人々の上に君臨するものにとっては不利な状況だな…」
アイリア:「・・・昔の夢・・・遠い過去の・・」
シオン:「かまわん、あんまり腹減ってないし」>ジーク
GM:ギリアムってそんなキャラだったの?
フィオ:「ねむい〜」
シオン:p:ギリアム、リミッターオフverなんです(笑)
ジーク:「ならさっさと出発しよう。俺達の到着を今か今かと待ってる人たちがいるからな」
ギリアム:p:きっと寝てないから頭がはじけちゃってるんです。真面目にやる時はちゃんとやりますよ(^^;
GM:寝不足がたたるとハイテンションになるアレね
ギリアム:p:PLの事じゃ無いですよ(笑)
シオン:「とにかく、下位古代語の会話ができない。 もしくは魔法が使えないやつはちょっと不利だ(苦笑)」フィオをみる
ジーク:「俺はできるが・・・アイリアがな」
フィオ:「なに」天使のような満面の笑み
ギリアム:「まあ、明日も同じ状況に陥るとは限らん。考えても仕方が無いだろう。」
アイリア:「(ボソ)・・・・愚か者・・・」
シオン:「そういや冒険者なんだろ? 何ができるんだ?」>アイリア
GM:では出発ね
フィオ:でも、フィオはバード持ってるんですよねえ
ギリアム:「愚かという言葉は、愚かなものに使っても余り効果は無いぞ。」
アイリア:「神聖魔法と肉弾戦を少々」
アイリア:「・・・知ってるわ。ただくだらないだけ・・・・」>ギリアム
シオン:p:フィオの呪歌は何? と言うかフィオのほうが知力上だ(爆
フィオ:考えてなかった
シオン:p:じゃあレクイエムで(ぉぃ
GM:戦闘はじまる前までに決めてね>呪歌
フィオ:何にしよう・・・楽器も持ってないし(爆
ギリアム:「…虚しく儚いのだな…以前の私のようだ…」眉をしかめる
ギリアム:槍を打ち鳴らして(笑)
GM:では次の野営地まで問題なくつくよ。ただ・・・
シオン:「神聖魔法。 誰だ(どの神)?」>アイリア
GM:冒険者+知力で判定してみて
ギリアム:全員?<判定
GM:アイリア「マイリー」>シオン
シオン:2d6+3
zion_18 > 2 D 6 + 3 > 10
GM:全員です>判定
ギリアム:2d6+4
Girium_16 > 2 D 6 + 4 > 13
シオン:「なるほど(笑)」
GM:アイリアの獲物はグレイブだよ(笑)
GM:フィオは判定しないの?
フィオ:アーリーバードとか(笑
フィオ:2D6+4
FIO_16 > 2 D 6 + 4 > 15
GM:たけー>15<ギリアムとフィオは気づいたかな?
ギリアム:p:野生の勘ですな(笑)
GM:ここまで誰とも会わなかったし動物も見っけなかった。鳥の鳴き声もね
ギリアム:「…妙な、空気だな…キナクサイ」
GM:何かおかしいよ。それはわかるけど具体的に何がおかしいかわからない
シオン:「どうした?」
フィオ:ヒーリングにしようかな
GM:2d6+5
GM_masa > 2 D 6 + 5 > 10
GM:2d6+3
GM_masa > 2 D 6 + 3 > 7
ギリアム:「いや、お前に話しても分らんよ。自然の儚さに悦べないお前にはね…」>シオン
GM:アイリアとジークも「?」と言う感じです
シオン:「ふん、自然なんてのはそんな綺麗なもんじゃないんだよ。 ちょっと森の奥で生活してみやがれ」>ギリアム
ジーク:「そいじゃ水探してくる。誰かさんが無駄遣いしたからどうも足りそにないんでね」
シオン:「そいつぁ悪かったな。 1人でいけるか?」>ジーク
ギリアム:「今ある現実が現実だとして、ここにある全てはなんだ?現実か?では現実とは何だ?夢の中のそれは現実ではないのか?同じように触ったり感じたり出来るものなのに?何が夢と現実を分ける?その答えを考えたことがあるか?そういう事が言いたいのだよ。」>シオン
ギリアム:p:勢いで丸め込む(笑)
ジーク:「水場を探すだけだよ。見つけたら教える」
フィオ:きいていない
シオン:すでに聞き流している 「フィオ、こっち頼む。 ちょっと用事ができた」
GM:ヒーリングですか?>フィオ
ギリアム:「そろそろ飯にするか…。」(独り言)
フィオ:ヒーリングにします。
フィオ:「りょーかい」
GM:ジークが帰ってきて「向こうに池がある」って
GM:わかりました>ヒーリング
GM:ジーク「都合のいい穴場もあるぜ。移動しよう」
ギリアム:「了解した。」
GM:移動していいですか?
シオン:どぞ
フィオ:うい
GM:なら泉につくと水浴びしている女性がいるよ
シオン:こっそりと近づく(笑)
ジーク:「おおおおおって・・・さっきまではいなかったんだが・・・・?」
フィオ:「みんなどこいくの」大声
GM:月明かりに反射して幻想的なフインキを出してるよ
シオン:「うるさい」 頭殴る>ジーク、フィオ
ギリアム:「裸身の女性を覗き見るのは犯罪行為に近いものがあるぞ?」
GM:フィオの声に気づいてこっちを見るね
ギリアム:「どうせならば近づいて見ようではないか。はじめまして。」
GM:ちかずくんだね。ならその女性はいないよ>ギリアム
ギリアム:「貴女は人間かな?…と、あれ?」
シオン:「ギリアム、とりあえず戻れ」 一応斧を抜く
ギリアム:「フム、幻覚か…致し方あるまい。」
GM:『すでにいないよ』泉は波打っていてさっきまでいた『形跡』はあるけどね
ギリアム:「居なくなってしまったものは仕方が無いだろう?そんなに興奮した目で私を見るな。」>シオン
ジーク:「なにやってんだ?彼女向こうに行ったじゃないか」
シオン:「ちがう、全員が見える幻覚ってそうとう怪しくないか」>ギリアム
GM:ジーク「まぁいいや。さっさと夕飯にしようや」
GM:アイリア「・・・・眠い・・・・」
シオン:「向こうってどこだよ?」>ジーク
ギリアム:「だから、池が波立った跡があるだろう?幻覚ではなく彼女は消えたのだよ。」>シオン
ギリアム:論点がずれてる(笑)
ジーク:「はぁ?なにいってんだ?あっちだよ」といって月のある方向を挿す
シオン:「わっかんねぇ(苦笑)」
GM:夜の見張りの順番は昨晩と一緒でいいの?
ギリアム:「フム、ではあっちに行ったのだろうな。良かったな、彼女の行き先が分って…」淡々と夜営の支度をはじめる。
ギリアム:OKですよ
アイリア:「(ボソ)私には見えたのに消えた?・・・まあいいわ」
シオン:「俺は……馬鹿にされてるんだろうか」 支度始める
GM:ではギリアムとフィオのときね
フィオ:は〜い
GM:急激に眠気が襲ってくるよ
ギリアム:「馬鹿にするというのはな、馬鹿でもないものを馬鹿のように扱うことをいうのだよ。だからお前は馬鹿にされてなんかいやしないぞ。」>シオン
シオン:「それは俺が馬鹿だからってことだろうが!」
GM:ギリアムは目の前のフィオが眠っているのに気がつくね。フィオは目の前のギリアムが寝っているのに気がつくね
ギリアム:「ふむ、案外頭が廻るようだな(苦笑)」
フィオ:「ねむい」
シオン:「不味いな……」 荷物の中から毛布とりだしてローブのように被る
ギリアム:「寝てはいけな……ぞ………」
GM:目の前にさっきの女性がいるよ
フィオ:「おねえちゃん、だれ」
ギリアム:「貴様が我々を誘った犯人か?」
GM:女性は息を呑むように美しく幻想的だね。まるで『この世に存在してない』ような錯覚まで陥る
女性:「・・・・・あなたたちは・・・ふさわしくないわ」
ギリアム:「無理に帰してくれとは言わないが状況だけでも説明してくれないかな?」
フィオ:「なにが?」
女性:「私が認めるのはその子だけ」といってアイリアをさす
ギリアム:「一方的に話を進める女性は好きになれないな」
女性:「・・・何故あなた方に彼がたくすのかわからない」
シオン:「外見は悪くないんだがなぁ(苦笑)」
GM:ちなみにほぼ裸>女性
フィオ:「きこえてる?」
ギリアム:「勝手に巻き込んでおいてその言い草か…(苦笑)」
GM:透けてる衣をまとっているだけ
女性:「私は知らない。それは世界が・・・・」
=========================2nd Dream=========================
GM:いつのまにかまた街の中だよ。でも場所はちょっと違う。目の前には何かしらの人だかりができてる
ギリアム:「では世界とは何だ?貴様が勝手に定義して勝手におしつけているだけでは……またか(苦笑)」
ジーク:「頼む・・・怒鳴るな・・・頭に響く・・・」>ギリアム
シオン:ローブを目深に被って見物人混みをかき分けて見物
GM:野次馬だね。何を見ているかと言うと・・・・・・
ギリアム:「私はいまだかつて怒鳴ったことなど一度も無いぞ…」
ギリアム:人だかりの向うを覗こうとして見る
ジーク:「わかったよ・・もうどうでもよくなってきたよ」
GM:それじゃぁね。一人の今の時代の普段着を着た少年が何か別の子をかばっているね。
ギリアム:「皆がそういう…」
野次馬1:「穢れめ!!」
ギリアム:「何かあったのか?」下位古代語でその辺の野次馬に
野次馬2:「異端は消えろ!!」
野次馬2:「見ればわかるだろう。レイルがまた異種族をかばってるのさ」>ギリアム
野次馬3:「裏切り者になりたいのか!?」
シオン:「異種族か(苦笑)」
シオン:しばらくその様子を眺めています
野次馬2:「?あんた・・ここらへんでは見ない顔だな・・俺達と同じ高貴なる魔術師のようだが・・・」>ギリアム
フィオ:おろろする
フィオ:おろおろ
ギリアム:「100人で1人の子供を弾劾する大人と1人で100人の大人の弾劾を受ける子供、どちらが強者でどちらが弱者かは考えるまでも無いな?そして強者とは弱者を守る為に魔術の力を行使できる特権を与えられた我々のような者達のことを言う。違うか?」
野次馬2:「強者とは高貴であり力を持つもののことだ。そしてすべての種族の中で魔術という力を持つ我々は選ばれし者だ」
ギリアム:「しかし、現実目の前で起きているのは、私のロジックが正しいものだとするのならば、明らかにそれに反する行為だ。貴様らは子供を弾劾することで自らの地位を貶め、いずれ弱者へと成り果てていく。」
ギリアム:「フム、では高貴とは何だ?高貴とは皆から崇め奉られ尊敬を受けるものの事を指すのではないのかな?」
シオン:異種族ってのは見えますか?
野次馬2:「君は『常識』がおかしいのではないのか?」>ギリアム
GM:見えますね。かばわれている子には羽が生えているよ
ギリアム:「そして崇めてくれるはずの弱者なくして、我々高貴な選ばれし者たちの地位が確立されないとしたら、やはり貴様らの行為は自らの地位を貶めているそれに他ならない。違うか?」
野次馬2:「高貴とは選ばれし存在のことだ。きみは・・・そうか。異端者の連中の仲間か」
ギリアム:「仲間とは何だ?失礼な!」
フィオ:「天使だ〜」かけよる
シオン:「あの異種族はなんだ?」>野次馬3
野次馬2:「ここに『ラグナロク』の連中がいるぞ!!殺せ!!」
ギリアム:「同じ行為をして同じ思考を持つものだけを仲間と呼ぶ貴様の了見の狭さが、このような…不味いな」
ギリアム:「逃げるぞ!」
少年:「あんたたち・・・にげろ!!」
シオン:(他人の振り) 「なんだとっ、”ラグナロク”だって? やっちまえ!」
ギリアム:フィオの手を取って逃げます。「少年、君もこの隙に逃げろ!」
GM:少年から閃光がほとばしるよ
野次馬連中:「殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ殺せ・・・・ぐわ!!!!」
ギリアム:全力で逃げます(^^;
GM:光が君たちを包み込んだと思ったら・・・・・
フィオ:ひっぱられてます
==================Wake up ALL pc By 2nd Dream=======================
GM:いつのまにか朝だね
GM:ちなみにギリアムとフィオには毛布がかけられているよ
フィオ:「ねむい〜」
シオン:「まったく強引なやつらだ(汗」
ギリアム:「っは、何を人の手を握り締めている…」ぱっと手を離す
フィオ:「握ってるのはそっち」
GM:それを見ていたアイリア「くだらない」
GM:ジーク「・・・・・」
ギリアム:「……どうかしていた、すまない。」>フィオ
フィオ:アイリアをジーっと見る
GM:ジーク「・・・・またヘンな夢見たぜ・・・しかも寝た感じがしない」
GM:アイリア「(チラリとフィオを見て)(プイ)」
GM:今日は行動にペナルティ-2をしていてください
シオン:「ったく、目的地に着く前にこっちが倒れそうだ」
ギリアム:「そろそろ、本気で不味いな…」
GM:ジーク「まずいな・・・このままだと以外に体力が落ちているのに気がつかない可能性がある」
GM:アイリア「私は夢は見なかった」
フィオ:「そうなの」
フィオ:?
GM:アイリア「(コクリ)」
シオン:「まあいい、こっちが倒れる前にとっとと依頼を片づけちまおう」
フィオ:じゃあ、夢にはアイリア出てこなかったんですか。>gm
GM:ジーク「今日は強行しよう。そうすれば夜には村に着くだろう」
GM:出てきてるよ>アイリア>夢
GM:ただ一言も言葉を発してなかったし一歩も動いてなかったけどね
シオン:じゃあ強行ということで
ギリアム:はい
GM:ジーク「ならさっさといこう」
GM:二つサイコロ振ってね
シオン:2d6
zion_18 > 2 D 6 > 6
GM:出た目の精神点を減らして置くように
シオン:げはっ
フィオ:2D6
FIO_16 > 2 D 6 > 10
ギリアム:2d6
Girium_16 > 2 D 6 > 6
GM:2d6
GM_masa > 2 D 6 > 4
GM:2d6
ギリアム:ヒョエ〜
GM_masa > 2 D 6 > 8
フィオ:残り3
GM:問題なく村につくけどなにかあわただしいよ
シオン:残り6
声:「ゴブリンが出たぞ〜」
シオン:その辺の人捕まえて 「退治しに来た、どこだ!」
声:「シー!!シー!しっかりして!!」
ギリアム:残り13
フィオ:「冒険者がきたぞ〜」
村人A:「あんたたち・・・・あっちだあっちにでたんだ・・・」
GM:といって村のはずれを指すよ
フィオ:急行する
アイリア:「私はけが人の治療をしたあと向かうわ」
GM:では急行する人は申告してね
ギリアム:急行します。
GM:ジークは急行する
シオン:「無理するな、みんな気力が消耗しているんだ」>アイリア / 特急です
フィオ:フィオいっきま〜す
シオン:シオン、出る!
GM:では子羊を盾にしたゴブリンが1ボブゴブリン1ただのゴブリンが2
GM:いるよ
ギリアム:どれくらいの範囲に居ますか?直径だと?
GM:回りには怪我をした村人が数人うなってる。ゴブリンの死体も3点あるよ
フィオ:盾を捨てて槍を両手で構える
GM:盾にしているゴブリンがはなれている。ただのゴブリンが君たちに向かっていて
フィオ:エンゲージする
GM:ボブゴブリンは待機。前のゴブリンとは5メートル以上は慣れている
ギリアム:子羊を盾にしたゴブリンを中心にスリープクラウド/行動宣言
シオン:左手にラージ、右手で背中のバトルアックスを抜く
シオン:「俺は右のをやる」>フィオ
GM:では早い人から行動どうぞ
フィオ:「じゃあ、左」
第一ターン
シオンは右側のゴブリンに攻撃。7点のダメージを与える。シオン:「ちっ、まだ慣れてないか」
フィオは左のゴブリンに攻撃。しかし回避される。
ギリアムは千間どうりスリクラ。ギリアム:「万物の根源たるマナよ、眠りを誘う灰色の雲となりて彼のものに一時の平安を”スリープクラウド”」しかしサイコロに恵まれず(1ゾロ)出目は6。むなしく抵抗される ギリアム:p:・・・シオン:それって一ゾロ(涙 GM:10点どうぞ ギリアム:p:頂きます(T-T)シオン:「ギリアムっ!」 ギリアム:「こういう事もある、それこそが現実なのだよ。」>シオン
NPCジークのボブゴブリンにファイアボルト。8点のダメージを与える。
ゴブリンによるフィオとシオンに攻撃。シオンにはかわされるがフィオには命中。しかし・・・・フィオ:かきーん
第二ターン
ここでGMも忘れていた事実が
フィオ:ペナルティー-2ですよね?
GM:-2ですよ>ペナルティ
シオン:ああっ、そうでした、すいません(^^; ー2してください
シオン:8です
フィオ:さっきの攻撃してなかった
フィオ:回避も間違ってる
GM:GMも忘れてた(笑
GM:まぁ次からね
シオン:うぃっす、指摘どうも
GM:フィオどうぞ
フィオ:私が(笑
シオンの攻撃はむなしくもかわされる。しかしフィオの攻撃は命中。回って回って シオン:すごっ(^^; フィオ:31点
シオン:「末恐ろしいガキだ……(汗」
GM:真っ二つ・・・・・
ギリアム:たかがゴブリン相手に…惨殺だ(^^;
ギリアム:やはり切れる14歳なだけはあるね(笑)
ギリアム:「後は任せたぞ」魔力温存ライトクロスボウにもちかえて順番遅らせます。
GM:それを見て盾をとっていたゴブリンとボブゴブリンは逃げ出すよ
シオン:なら逃げる背後に一撃は可能?
GM:シオンの目の前のゴブリンも逃げ腰
シオン:あ、うちのは逃げないのね(笑
GM:どうぞ>攻撃
シオン:2d6+2
zion_18 > 2 D 6 + 2 > 8
ギリアム:シオン達をかわして逃げる奴らの後を追います。
GM:ダメージどうぞ
シオン:l25+4
zion_18 > keyNo.25 2D6:8 + 4 > 11
フィオ:ギリアムといっしょに行く
ギリアム:まだターン終わってないですよね?
GM:l4
GM_masa > keyNo.4 2D6:9 > 4
ギリアム:あ、いや。流してください(^^;
GM:ゴブリンは武器を捨てて命乞いをはじめる
GM:おいかける?
ギリアム:追いかけます。
フィオ:同じく
GM:いいよ、おいかけても>ギリアム
GM:では途中で追いつきますよ
ギリアム:いや、追いつかないように。巣まで後をつけようかと
ゴブリン:「ゴブゴブゴブ(助けて)」>シオン
GM:それじゃ1っ個サイコロふって>追いかけ組み
ギリアム:1d6
Girium_16 > 1 D 6 > 5
シオン:「なんか悪口言われてる気がする」 とどめ刺します>ゴブリン
ゴブリン:「ゴブ!!(ひとでなし!!)」バタリ
フィオ:1d6
FIO_16 > 1 D 6 > 1
GM:出た目の数だけペナルティ
シオン:「まったく命乞いをすれば助けてやったものを」
GM:追加です。精神点を減らすでもOKだよ
シオン:「さてと、あいつらを追うか、援軍を待つかだな」
フィオ:精神点残り2
ジーク:「悪い・・・もう疲労困憊だ。」>シオン<(精神点はまだまだ余裕があるんだけどね。今の状態での深追いは賢明ではない)
ギリアム:精神点を減らさないと、行動にー5ペナって事?
GM:そう>ペナ<強行軍だし
ギリアム:残り3
GM:どこまで追跡しますか?
シオン:「仕方ない、一度戻るか」
ギリアム:一応、巣を突き止めたいのですが?
GM:では丘一ついったところで足の疲労に限界にきたと
ギリアム:「この辺が限界か…一旦帰るぞ…」>フィオ
フィオ:「は〜い」
GM:それじゃぁギリアムはゴブリンの小さい集落らしきものを見つけるよ>追跡するなら
ギリアム:「収穫は、あったな」
GM:追跡したんだね(確認)
ギリアム:えっと、しますよ
GM:では
GM:2d6+2
GM_masa > 2 D 6 + 2 > 11
GM:(あちゃ〜意外に出目が良かったな。)集落が騒がしくなってきてるよ
ギリアム:足の疲労に限界が来た時点ではまだ巣は見つかってない?
ギリアム:ちゃっちゃと帰ります。
フィオ:ついてく
GM:いえサイコロ振った目の時点で意識があれば見つけたということで
GM:なら後ろから矢が飛んでくる
ギリアム:え?
ギリアム:2d6
Girium_16 > 2 D 6 > 3
GM:ギリギリ届かない距離だけどね
ギリアム:逃げれる状況ですか?
GM:サイコロ次第
GM:また一個振ってね
フィオ:「逃げよう」
ギリアム:1d6
Girium_16 > 1 D 6 > 1
ギリアム:助かった(^^; 残り2点です
フィオ:1d6
FIO_16 > 1 D 6 > 4
フィオ:ペナルティにしないと倒れる
GM:なら途中でフィオは追いつかれそうになるけどシオンが追いついてきたことにしよう
GM:2d6+5
GM_masa > 2 D 6 + 5 > 10
シオン:ちなみにシオンの疲労は?
GM:シオンの疲労は・・・走ってきたなら1d振って。走ってないのなら現状維持
シオン:走りません(きっぱり)
GM:フィオは精神点が5点回復
GM:それでアイリアはばったり倒れるけど(精神点を使いきったわけではないんだけどね)
シオン:「ったく、もうちょっと落ち着いていけないのか」
フィオ:ペナルティーが-6じゃどうせ戦えない
GM:精神点を消費してペナを消すことはできますよ。でも寝不足の-2はダメだけど
ギリアム:「奴らに気が付かれるとは思わなかったのだ、許せ」
フィオ:じゃあ、精神点消費
GM:p:あそこで11だすとは思わなかった
ジーク:「ギリアムこれを使いな」魔性石6点分ね
シオン:「ゴブリンを喰うどころか喰われそうだな(苦笑)」>フィオ
ギリアム:「かたじけない」
フィオ:「ぶー」
ジーク:「悪いが俺はアイリアを連れて撤退させてもらう」
シオン:「とりあえず追っ手を片づける。 ああ、頼んだ」>ジーク
GM:追跡者はゴブリン3匹とボブが1匹
フィオ:突っ込む
ギリアム:「正直に言う、一発が限界だ。」
GM:ではシオンから。距離は6メートル
シオン:「一発で決めてくれ」
GM:ちなみに固まってるよ
シオン:行動遅延です
GM:了解
ギリアム:突っ込んでくる連中に向かってスリクラ
GM:フィオどうぞ
フィオ:突っ込む(笑
GM:ギリアムからね
ギリアム:「万物の根源たるマナよ、眠りを誘う灰色の雲となりて彼のものに一時の平安を”スリープクラウド”」 2d6+4
Girium_16 > 2 D 6 + 4 > 10
ギリアム:p:はぅかっこ悪い(^^;
GM:ゴブリンは1っぴき寝たけどあとは抵抗
GM:寝たのは一回り小さいゴブリンだけどね(まだ成人前のゴブリン)
フィオ:ホブゴブリンに攻撃
GM:フィオどうぞ
ギリアム:「…すまん」
フィオ:2D6+2
FIO_16 > 2 D 6 + 2 > 10
GM:回避
GM:シオンどうぞ
シオン:ゴブにこうげき 2d6+2
zion_18 > 2 D 6 + 2 > 12
GM:ダメージどうぞ
シオン:l25+4
zion_18 > keyNo.25 2D6:2 > ファンブル!
シオン:げはっ
フィオ:「ぶー」
GM:残念
シオン:「目がかすむ……」
GM:ゴブ2匹はシオンにボブはフィオに攻撃
GM:回避どうぞ
フィオ:回避2d6+1
FIO_16 > 2 D 6 + 1 > 7
シオン:2d6+5
zion_18 > 2 D 6 + 5 > 11
シオン:2d6+5
シオンとフィオの攻撃。フィオのみ命中するが・・・フィオ:かき〜ん
お互い攻撃はするが二日連日の寝不足のペナルティに、村までの強行軍のペナルティでぜんぜんあたらない。ゴブリン側の攻撃もあたるがダメージは通らず。均衡がつづく・・・・と言うより時間だけがむなしく過ぎる。ギリアムがクロスボウに持ち替え攻撃するが・・・ぜんぜんあたらない。
なんとかシオンが攻撃を当てる。シオン:「おわれっ!」
それでもやっぱり均衡は崩れない。追いついてきたジークのファイアボルトとアイリアのフォースが飛ぶ。この攻撃がついに均衡を崩す。さすが魔法だな〜。
GM:ゴブリンBは戦意喪失、ボブは動揺中ペナ-4
この相手側のペナで面白いように攻撃があたるようになる。シオンはゴブリンBを撃破。フィオはボブを撃破する。
GM:ゴブAは逃げ出そうとするよ
GM:ギリアム何かしますか?
シオン:ほっておく
フィオ:こっちも逃げるのを追ってまで戦う気力なし
ギリアム:ほっておきます
GM:では戦闘終了。
ギリアム:「すまん、私の失態だ。自分達の状態も考えず深追いしてしまった。」
フィオ:「ねむい〜」
GM:後ろを見るとジークと桑などを持った村人が数人いる。(アイリア気絶中)
シオン:「ま、しゃーない。 こう眠くちゃ頭も回らないわな」
ギリアム:「一応、相手の住処は見つけた。」
GM:ジーク「お疲れさん。生きていて何よりだ」
シオン:「一度休んでから潰しに行こう」
フィオ:「お〜」
ジーク:「その話は明日にしようや。今の俺達に必要なのは休息だぜ」
ギリアム:「そうだな、休息が必要だ。」
シオン:「休めればだがな(苦笑)」
村人:「あんたらが俺達の村を救いに着てくれた冒険者なんだろ」
村人:「寝床ぐらいいくらでもよういするべさ」
GM:というところで今日はおしまいです
シオン:「(そういう問題でもないけどな)」
ギリアム:「その予定だが、今の状態では何も出来ないでくの坊と一緒だ。休ませて欲しい。」
GM:本日は夢を見ずにぐっすり眠れた・・と
不可解な夢を見る冒険者達。そして謎の女性。夢はなにを語るのか?女性の真意とはなにか?次回「永遠なる約束」第二話。「命の価値」