『不死者 2/3』
GM:渓谷には橋がかかっておりその真中にはでっかい建物がそびえ立っています。スクエアの製品FFシリーズが好んで使いそうな感じのする風景とデザインを想像しちゃってください(笑
チャバル:「さて、どうする?」>ALL
カシス:「どうもこうも行くしかないだろ」
ニル:「まさに、悪の魔術師の根城と言う感じだな」
チャバル:「偵察とかだよ。そんなことせずに一気に殴りこむか」
フェイ:歩き出そうとして弾き飛ばされる「く・・・結界!?」
チャバル:「へ?」
GM:橋を渡ろうとした瞬間、弾き飛ばされたような感じがしたよ
ニル:「どういうことだ?」 同じように渡ろうとする
GM:問題なく渡れる>ニル
ニル:「何?」
フェイ:「分からない・・・・魔力に反応しているのかもしれない」
チャバル:「魔法使えたっけ?」>ニル
ニル:「いや、全く縁がないな」 > チャバル
GM:ちなみにイーミアは問題なく渡れる
ニル:「なるほど。 一応魔力の品はどうだ?」 > フェイ
フェイ:「ああ・・これだ」と言って≪祝福≫のかかったペンダントを渡す
フェイ:「試してみてくれ」
ニル:「やってみよう」 ペンダントをもって渡ろうとする
チャバル:「じゃあ、オイラが行く」渡ってみます
GM:ペンダントは弾き飛ばされるよ
ニル:「魔法は一切駄目か」
フェイ:「ちょっと試してみる」といた瞬間消える
チャバル:こっちは?>GM
GM:ペンダントだけ弾き飛ばされるよ>チャバル
GM:フェイの声:バン!!「く・・・」ドカっと上空から落ちてくる
GM:無理に持っていようとすれば一緒に弾き飛ばされるけど?>チャバル
チャバル:して無いけどペンダントなんて私は腕輪なんだけど
ニル:「魔法の品を一切遮断するとは、なかなか面白いモノだな。 そして強力だ」
フェイ:「だめ・・か・・げほげほ」
フェイ:「≪完全魔法障壁≫の応用だろう・・・学院に使われているのとほぼ同じだ。ホールから入らなければ入れない仕組みになっていると思う」
ニル:「君はここに残るか?」
フェイ:「ちなみに、王都の王城にも同じ魔法技術が使われていると聞いたことがある」
フェイ:立ち上がり、砂を払って「ああ・・・これ以上はついていけそうにないからな・・・地道に門を探すよ」>ニル
カシス:「ホール?」>フェイ
フェイ:「ああ・・・こういった障壁には、ちゃんと通り道があるはずだ。学院なら、正門と裏門。王城も正門と裏門から、普通に通る事が出来るしな。じゃないと、魔力を持った人も物も出入りが出来ない」>カシス
チャバル:「じゃあ、此処で一旦別れるか」
フェイ:「ああ・・・武運を祈る」>チャバル
ニル:「後でまた会おう」 > フェイ
フェイ:「がんばってくれ」>ニル
カシス:「???」(笑)
フェイ:「ああ・・・わかりやすく言うと、王都を囲っている城壁には、門があるだろう?門がないと出入りが出来ない。それと同じだよ」>カシス
カシス:「あ〜、なるほど」>フェイ
GM:んじゃ、塔に突入?
ニル:とつにゅー
チャバル:ですね<突入
GM:イーミアも連れてゆく?
チャバル:こっちの方が安全かな?
ニル:ここに居てもしょうがないだろうし、連れていってもいいかなと
GM:うい。では連れてゆくと言うことで
GM:では、今度こそ突入。塔の扉は開かれたままです
チャバル:「一気に突撃行くぞ!!」
ニル:「開いたままか、誘われいるようで嫌だが仕方あるまい」
GM:塔の中に入ると、真中に一本柱が断っており、外側の壁には螺旋状の階段が延々と塔の上に向かっています
GM:それ以外はがらんとした物ですよ
チャバル:「どうせ現状じゃ搦め手なんて出来ないんだ。考えても無駄無駄」>ニル
ニル:「確かにな」 > チャバル
ニル:「研究者は地下に潜るモノだとばかり思っていたが」
GM:塔の外側から見た感じでは、入り口は塔の中心部あたりですね
カシス:「なんとかは高い所がすきって言うけどなっ」>ニル
チャバル:隊列はどうする?
ニル:「誘われるまま、行ってみるか? 身軽な者が戦闘を頼む、わたしが一番下になろう」
GM:階段は、二人並んで歩けるけど二人並んでは戦闘というか、剣は振り回せませんね。ちなみに塔の内部は明るいです
GM:ここで知力判定どうぞ
チャバル:(ころころ) 12
ニル:(ころころ) 13
ニル:3差失敗
チャバル:3差失敗
カシス:(ころころ) 11
カシス:1差失敗
GM:なら誰も気がつかない(笑
チャバル:普通のパーティなら誰か気付く出目なのに(笑
ニル:肉体派ですから
カシス:全員知力10と来たか…
GM:パーティーバランス偏っているなぁ(^^;
GM:ではどうします?階段は上に昇る物しか見当たりません
チャバル:カシスが先頭がいいかな?
ニル:ちなみに、チャバルの腕輪は現在どうなってるんだっけ?(笑
GM:途中で部屋などはありません。散乱とした物です
チャバル:フェイに預けてる<腕輪
カシス:「んじゃ、期待にこたえて1番とった!」ぴょんと先頭で
GM:カシス→チャバル→ニルの順で良い?
チャバル:「オイラが次?」
ニル:OK
チャバル:イーミア嬢って身長幾つ?
ニル:ああ、チャバルとニルの間にイーミア忘れてた(汗
GM:イーミアは168くらいです
ニル:結構でかいなこの奥さん
チャバル:完璧に身長負けてるし。元々勝ち目無いけど
GM:おや?何で奥さんなんだろう?
GM:イーミアは2番手?三番手?
ニル:いや、特に根拠無し(笑 < 奥さん
GM:いや〜狙っているのかと思った(笑<イーミア奥さん>ニル
チャバル:2番手でも3番手でも飛び道具来たら関係ないし(爆
ニル:んでは3番で
GM:うん。では、階段をせっせと上るんだね?
カシス:避けたら関係無いし(笑)
ニル:せっせと
チャバル:受けろおまいは(笑>カシス
チャバル:成功率一番高いんだから
チャバル:勝った(何<移動力
カシス:どどどっと移動力6で走ろう(笑)
チャバル:と思ったら同じでやんの(爆
ニル:ならば6.5でついていこう(笑
走るという行為について
走る宣言をした場合、実際は移動力以上へクスを進む事が出来ます。移動力というのはただの理論値でしかありません。
実際静止した状態から移動する場合は、一ターン目の移動は移動力の1/3で、ニターン目は2/3.そして3ターン目は移動力分。そして4ターン目は、移動力+1へクスされます。
又、屈んだ状態から(倒れて起き上がる時、転倒→屈み→直立 という過程の中間でもある屈みと同じ)移動する際は、移動力に+2されます。しかし、移動しか出来ません
次に、振り返りなどについて
戦闘フェーズで、後ろを振り返る場合はその行為だけで一ターンかかり移動は一切出来ません。しかし、前方一へクスごとに60℃向きを変える事をうまく利用すれば、後方へある程度移動できます。
しかし、ここで注意しておかなければならないのは、今いる場所から左右どちらかに最低3へクスの空間が必要になります。
つまり、後方への移動に関しては、十分の広さのある場所出なければなりませんし、静止状態からの移動の場合はせいぜい2〜3へクスの移動しか出来ないでしょう。
しかしこれは、上級戦闘ルールを使用している場合のみです。
基本戦闘ルールでは、後方や前方における戦闘の修正はありませんし、部位狙いなどもありません。もちろん、一歩前進して攻撃などもありません。
GM:では、最上部まで昇ってきました。扉があります。デーンと(笑
カシス:全員同じとはつまらない(笑)
ニル:「なんだ、ここまで招いておいて最後は自分で開けろと言うことか」
カシス:シャッと剣を抜いておこう
チャバル:同じく<剣抜き
ニル:投げ縄構え
GM:抜くのはいいんだけど
GM:あけるのは当然一番先頭のカシス君でいいんだよね?
ニル:もちろん(お前が言うな)
チャバル:そうなるね
GM:罠を調べたりはしないの?
カシス:横っちょの方から気弱に開けるよ(笑)
GM:というか、誰か罠の技能持ってる?
チャバル:持ってないし。知力も足りないから嵌まって踏み潰すしかない
カシス:手品ならできる(笑)
ニル:同じく
GM:なんか、ここまで来てって感じ(爆<気弱
GM:ま・・まぁ、なら扉を開けると、椅子に座ってるローブを着た人物がいるよ。君らとは正反対の方向、つまりは背中を向けている
チャバル:刺したれ(爆
カシス:しのび技能を駆使して近づこうか(笑)
ニル:扉の入り口付近で、回りを見回す。
GM:忍ぶなら・・まぁ、忍び判定どぞ
カシス:(ころころ) 15
チャバル:(ころころ) 8
GM:周りには、石の彫刻やら骸骨の標本やら本やらいろいろある>ニル
チャバル:忍び6差成功
カシス:『(靴音)カツーン…』1差失敗(笑)
ニル:では、その魔術師に狙いをつける
GM:チャバルは忍んでいくことに成功したが、横のカシスがタップダンス並みの音を出している(笑
GM:了解<狙い
チャバル:其処まで酷くは無いと思う
GM:でも、魔術師は気がついたような様子は見せなかった
GM:いや、カツーンって言ってるし(笑<そこまで酷くない
カシス:腕で捕まえられるぐらいまで接近してみよう
チャバル:近づいてから判断しよう
GM:では、カシスが近づくと分かると思うけど、どうも様子が変だよ
GM:チャバルも同様に思う。魔術師は微動だにしない
チャバル:魔術師の正面にダッシュで回りこむ
カシス:じゃあ口と片腕をガシッと掴む!
GM:魔術師は死んでいる・・・というか、すでに白骨化して皮と骨だけになってる
チャバル:「無駄だよ、カシス。既に朽ちているよ」
GM:キスするの?(マテ<口と片腕>カシス
ニル:「どうした?」 > カシス
カシス:「ほ、ほねぇぇぇぇ〜〜〜」泣きそうな顔で振りかえる(笑)>ニル
チャバル:「既に魔術師は死んでる。研究資料を探そう」>ニル
GM:そう。魔術師は死んでいるんだけど・・・・反射神経もち知力判定でっす
ニル:近づいていって、イーミアに顔を見せる 「彼がその魔術師か?」 > イーミア
GM:イーミアは、否定もしなければ肯定もしません>ニル
チャバル:(ころころ) 17
カシス:反射無い
ニル:(ころころ) 8
チャバル:失敗〜〜って言うかファンブル〜〜(爆
GM:チャバルは・・・ファンブル?(笑
ニル:2差成功
GM:ニルは、避けどうぞ。修正無しでOK
チャバル:どうしてこう肝心なときのみ起きるかな
GM:後ろからいきなり切りかかられる。一番後ろはニルでよかったよね?
ニル:(ころころ) 12
ニル:うぃ < ニル後ろ
GM:避けた?
ニル:1差失敗
GM:では、4点の切が飛びます
GM:で、神秘学もちは判定どうぞ
ニル:1点痛い
カシス:そんな知力が必要なものは…
ニル:無し
GM:なければ・・・・なんだろう?ガーゴイルって猿の石像に羽が生えただけだっけ?
チャバル:持ってないよ
GM:まぁ、世間一般ではガーゴイルと呼ばれるやつなんだけど、適当に判断しちゃってください(ォィ
チャバル:悪魔の姿した石像でいいんじゃない?<ガーゴイル
ニル:「くっ、敵か」
チャバル:「魔法生物」
GM:まぁ、そこらへんはPCの判断次第で<悪魔の姿
カシス:「一体なんなんだよ、骨と言い、アレといい!」
ガーゴイル:「キャッキャ」
チャバル:「それは落ち着いてから考えればいいよ」>カシス
戦闘フェーズ
ニル:とりあえずイーミアかばいつつ、壁際まで下がります。
GM:前衛は、カシスとチャバルでかまいませんよ
GM:ガーゴイルは一匹です
チャバル:さあ、いけ唯一の戦闘能力者(何>カシス
GM:まずはイニチアチブ・・・代表者はどなた?
チャバル:戦略持っている人
カシス:全員肉体労働系でしょ?(笑)
ニル:もってません
カシス:戦略は取れなかった
GM:戦術では?
チャバル:あ。そうそう<戦術
GM:どちらにせよ、持っていないのでしたら誰か適当に決めちゃってください
GM:(ころころ)1
GM:く・・・1かよ・・・
チャバル:(ころころ)4
チャバル:こっちだね
GM:PLターンからですね
ニル:なんかGM、いつもイニシアティブが弱い気が(笑
GM:では・・・・カシス→ニル→チャバルで
チャバル:ういうい
GM:なんか、イニチ勝った記憶がないなぁ・・・・
GM:イーミアは非戦闘員ですのであしからず
ニル:ほれ、カッシー行ったれ(笑
GM:カシス行動どうぞ
カシス:う〜ん、今日は出目が悪いから普通に切る。って接近してていいの?
GM:いいですよ
カシス:ではさくっと(ころころ) 13
カシス:当たり〜
GM:避け失敗。ダメージどうぞ
カシス:(ころころ)6
カシス:一応切りで6点
GM:うん。ちょっとだけ来た
GM:では、チャバルどうぞ
チャバル:先にニルでしょ
ニル:投げ縄 落として 準備剣 (ころころ) 11
GM:ニルでした(^^;申し訳ない
ニル:1差成功 で終わりかな
GM:一番後ろだからね。移動して攻撃大振りくらいは出来るかな
ニル:移動して終了でよいです。
チャバル:移動してフェイントっす
GM:どぞ
ニル:「イーミア、後ろを見張っていてくれ。 何かあったら声をあげるんだ」 > イーミア
イーミア:「・・・コクリ・・・」
チャバル:うい
チャバル:(ころころ) 9
チャバル:7差成功
GM:おや?3成功だから、4修正か
GM:GMターン。ガーゴイルはカシスに攻撃を仕掛ける
GM:攻撃に成功。ガーゴイルの爪が当たりかけてる
カシス:盾で受け (ころころ) 17
カシス:あ(笑)
チャバル:ファンブル言わんかそれ
GM:ファンブル・・・・では、クリティカルを・・・・
ニル:出目が、、、みんな(涙
カシス:目標値15以下だからファンブル(泣)
GM:オープンでいったろう(ころころ)10
GM:普通のダメージか・・・・7点の斬りが飛ぶよ
カシス:5点通って7点ダメージ…。他は特に無しで
GM:生命点は15点?>カシス
チャバル:そんなにもある人まずい無いよ
カシス:へ?残り4点
GM:いや、生命点の半分ダメで転倒判定だから
カシス:あ、そんなのも有った…。(ころころ) 8
カシス:転ばないです
GM:うん。成功だね。では2ターン目行こう
GM:カシスどうぞ
カシス:普通に切る。(ころころ) 8
ガーゴイル:「キャッキャッキャ・・・チョロイ・・・オレ・・・オマエラ・・・マルカジリ」(爆
GM:あれ?よけに失敗。ダメージどうぞ
ニル:「ほう、人の言葉を発生できる知能はあるか」
カシス:(ころころ) 9
GM:く・・・結構来た
GM:ニルどうぞ
ニル:斬り(ころころ) 12
ニル:2差成功
ガーゴイル:「オレ・・ツヨイ・・・オマエラ・・・・クウ・・・」
GM:よけ・・・・れない。ダメージどうぞ
ニル:ダメージ(ころころ)6
ニル:斬りで6
GM:2点通る。う・・やばいなぁ
GM:なんか今日はダイスの出目が全体的にでかいぞ(^^;
GM:チャバルどうぞ
チャバル:足狙いって修正幾つだっけ
ニル:「なるほど、言葉を発生できるだけで意味は理解できていないか」p:(笑
チャバル:普通に全力2回攻撃で(爆
カシス:「オレ…モットツヨイ…オマエクウ!」(笑)>ガーゴイル
GM:うい。<全力二回
チャバル:(ころころ) 14
チャバル:(ころころ) 4
チャバル:2回目クリット
ガーゴイル:「ヒィィィィ・・・オマエ・・・オレ・・・クウ?・・・オレ・・・ウマク・・・ナイ・・・デモ・・クウナラ・・・ノコサズニ・・・クエ」(爆>カシス
GM:一回目ファンブル。って、フェイントきついなぁ・・・
GM:クリチ表後、ダメどぞ
チャバル:(ころころ) 8
GM:一回目通常ダメージ
GM:まずは一回目のダメージどうぞ
チャバル:一回目(ころころ)8
チャバル:二回目(ころころ)5
GM:おやぁ?4点か・・・それで再び石に帰るなぁ・・・
GM:って、ダメージ3倍!?
チャバル:両方とも切りね
GM:あ、二回目のクリチ表は振ってないのか
GM:一回目の攻撃でガーゴイルは石に帰るよ。といっても、特性分からないから石を破壊するだろうな(^^;
チャバル:「必殺!!連激斬!!」
ニル:「ひ、必殺?(汗」
チャバル:へ?一回目はそっちがファンブル表振るんでしょ
チャバル:>GM
GM:防御判定時のファンブルは、攻撃側のクリティカルだよ。もしくは、避けなら転び、受けなら武器が飛び、止めなら盾を落とす・・・だったはず
カシス:「チャバル…カッタ。ソイツ…クエ!」(笑)>チャバル
GM:ガーゴイルは飛んでるし、鍵爪だし、盾持ってないから(^^
チャバル:「喰うか!!(笑)」>カシス
チャバル:じゃ二回目のね(今更するか)
ニル:「それにしても、この塔の主は」 周囲見回す
チャバル:(ころころ) 11
GM:別段代わった物は見回しただけでは分からない。探索どうぞ
カシス:「何だよー、勝ったんだから約束通りノコサズ食えよ」(爆)
チャバル:「約束したのはお前だろうが!!(笑)」>カシス
カシス:「約束を守ってもらえないのか…。かわいそうなガー太郎……」(笑)
ニル:「では弔い替わりに、君が食べてやってはどうだ?」 > カシス
カシス:「いや、まずそーだし。(さらっ)」>ニル
ニル:「可哀想だな……。 いや、わたしは食べないが」 > カシス
ニル:探索無し(ころころ) 14
カシス:(ころころ) 9
GM:無しは知力−4
チャバル:(ころころ) 9
カシス:探索無しで3差失敗
チャバル:1差成功
ニル:8差 失敗
GM:ニルは・・・そうですね。丸まったティッシュのゴミを見つけた(イャャャャャ!!
GM:チャバルは、封印の施された書物を見つけた
ニル:無言で投げ捨て
GM:カシスは腐食して使えなくなった本を見つけた
チャバル:「お〜〜い、こっちに書物が有ったぞ」>ALL
ニル:「書物なら、そこら中に沢山あるが」 とりあえず見る > チャバル
カシス:「しょうがない。あとで捨てよっと。で、何が書いてあるんだよ?」
GM:ここにある書物の大部分が、虫に食われていたり腐っていたり土に還っていたりしてますね
チャバル:読める物ある?
ニル:「なにやら物々しい物だな」 < 封印された書物
GM:読めるのは・・・・それぞれ専門分野の技能とかある?
チャバル:無い
カシス:まったく無い
ニル:は、犯罪学(爆
GM:一応は独自の数式で書かれていたりするのがちらほらとある。数学の技能での判定になるんだけど・・・無いのね(^^;
GM:一応読めはするけど意味はわからない
ニル:「とりあえず持ち出して、フェルナスに解読を頼むか」
チャバル:いや、それで十分>GM
チャバル:「そうだな」>ニル
GM:まぁ、漢字が読めなくて、ひらがな・カタカナが読める状態だと思ってください(爆
イーミア:上を向く「・・・・・・・」
チャバル:「ん?上に何か有るのか?」つられて見ます
ニル:その場を飛び退きながら、上を見る
カシス:イーミアにつられてぐいーっと上を向く
イーミア:上をさす「・・・・・・・た・ま・し・い・・・・の・・・か・・・え・・る・・ば・・・しょ・・」
チャバル:上に行く階段ある?>GM
GM:上には小さな光がいくつも輝いています。プラネタリウムを想定していただければわかりやすいかと
GM:あるよ>階段
ニル:「行ってみるか」
チャバル:「ああ、行こう」
カシス:「何があるんだろーな?」
GM:では、階段昇で桶?
チャバル:OK
ニル:桶
カシス:うぃす